2005年01月31日

 590. DVDの共演者

3月7日に発売予定のDVD「チャイナドールズ ウェルカムトゥージャパン」。
そのコンテンツの詳細がサワディーミュージックさんのページに記載されています。

この中でChina Dollsの共演者として記載されているのが、松竹芸能の矢野ひろしさんというヒト。

サーチエンジンで検索してみると、このヒトですね。関西では有名な方なのでしょうか。
びわ湖放送のサイトより。
http://www.bbc-tv.co.jp/seisaku/kyouiku_yano.htm

これは想像ですが「チャイナドールズ関西流ゲーム対決」の司会・進行で登場するのかな?
なかなかひょうきんそうなヒトですので、きっとゲームを盛り上げてくれることでしょう。
2005年01月31日 00時00分
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2005年01月28日

 589. 飾らない彼女たち

さて卒業式ネタが続きます。

22日に行われたHwaHwaの卒業式には、ファンのみならずBellやYaYa Yingも駆けつけ、彼女の式を祝ったそうです。

さて、以下はHONGさんが撮影した、実に飾り気のないChina Dollsの姿。
Copyright © 2005 HONG

左は、芝生に腰を下ろし、ファンとのおしゃべりに熱中するBell。ファンはそんなフレンドリーな彼女の対応に感激したとか。
しっかりカメラ目線になっているのは、彼女がプロの芸能人だからでしょう。

右は、おどけたポーズを取るHwaHwa。まずメディアのカメラマンでは、こういう姿を撮ることはムリです
ちなみに、この花の冠は友人からのプレゼントだそうです。ABACのローブにピンク色のリボンが映え、たいへん似合ってますね。

写真のオリジナルはGalleryにあります。
2005年01月28日 16時00分
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2005年01月26日

 588. 家族の肖像 2

昨日の台湾での報道以降、堰を切ったようにHwaHwaの卒業式の写真や逸話がネットに掲載されるようになりました。

まずは、卒業式当日のHwaHwaファミリー。
左から順にHwaHwaのお父さん、お母さん、HwaHwa、弟さんです。

HwaHwa父はこれが初のお目見えとなるわけですが、たいへん威厳のありそうな方ですね

Bell母もそうでしたが、HwaHwa母もこれまた若い。一時期台湾メディアで体調がすぐれない旨、報道されていましたが、すっかり本復した様子。

弟さんの愛称はSong Song。CDのThanksに毎回名前が登場するのでご存知の方も多いハズ。
Copyright © 2005 kaya  

台湾の哈泰家族での小黒くんの書き込みによると、No.587に記載した星報以外にも、昨日は聯合報、民生報、中國時報といったメジャーな新聞にも大きく取り上げられ、HwaHwaファミリーの幸せそうな写真が紙面を飾ったそうです。

また、台湾での仕事獲得に積極的であることが、各紙で報道され、HwaHwaの今後の動向に注目が集まっています。

さらに書くなら、長年China Dollsを応援している日本人ファン(明らかに私のこと(爆))が
卒業式に参加して、ビックリしたHwaHwaは感動の涙を流したそうです。
まぁ、話としては面白いけど、それは明らかに記者がウケ狙いで作ったデマですわ。
私はずっと日本で仕事に追いまくられて、ゼーゼー言っとるっちゅーに。知らんちゅーの。
台湾のヒトに聞いたら、アチラの芸能記事はそういう作り話も多いようです。新聞だからといって、ウカツに信用しちゃいけないってことですね。

今週はアッチコッチでデマを飛ばされまくり……困ったもんだ
2005年01月26日 19時30分
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2005年01月25日

 587. 卒業式でモテモテのHwaHwa

22日、HwaHwaは大学の卒業式に参加しました。

その模様は、タイのメディアにも彼女のパーソナルサイトにさえ、まだ掲載されていません。
報道の先陣を切ったのは、なーんと台湾の新聞である星報。
台湾でも注目されているんですね

卒業式でのHwaHwaはたいへん人気があり、多くの学生やその家族がサインを求めたり、一緒に写真を撮ったりしたそうです。
やっぱり芸能人は華がありますから、ムリないかも。

Copyright © 2005 星報

この新聞記事には、台湾での仕事に意欲を燃やすHwaHwaについても書かれています。

タイと台湾の国籍を併せ持つHwaHwaは当然中国語が堪能なのですが、いまだに中国語の通訳が必要などと誤解されることもあり、台湾で仕事を得るには乗り越えなければならない壁があるようです。

そんな障壁にも関わらず、彼女は「どんなチャンスも逃さずチャレンジします」と、前向きに意欲を新たにしたとのこと。

娃娃、加油!
2005年01月25日 16時00分
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2005年01月24日

 586. Beauの結婚式に出席

SLYさんからいただいた情報。SLY-san, Arigato

1月17に行われたBeau Sunitaの結婚披露宴に、China Dollsが2人そろって参席したそうです。

なんつーか、すっかり大人の女性の風格。
Copyright ゥ€ 2005 siamzone.com

↓結婚式に関する記事と写真は、ココに。
http://www.siamzone.com/music/news/index.php?id=2215
2005年01月24日 18時00分
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2005年01月22日

 585. China Dolls Club が消滅した経緯

今月20日、唯一のインターナショナルChina Dollsファンクラブである、China Dolls Clubのサイトが消滅しました。

これまでも、同サイトは2度ほど事故によりデータを失っていますが、今回のデータ消失はwebmasterであるcndfinというフィンランド人が故意に行った消去です。

彼は、昨年のデータベース破壊のトラブルでも、その予兆があったにも関わらずバックアップを取らずに放置、まもなく修復不可能な事態まで悪化させるという失態を演じました。

前回までのトラブル(彼の言によるとクラッカーによるアタック)は、あるいは不可避なものであったかもしれません。事実、China Dolls Clubが利用していたサーバーは不安定でしたので、それが元でデータが消失した可能性もなきにしもあらず。
ただただ、データの保全が図られていなかったことだけが悔やまれます。
このヘンの経緯はMEMO No.488 および No.498に。こんな些細なことでも書いておくと後で役に立つもんだ(笑)

このとき彼には私の持っているデータを提供する旨を申し出、彼もそれを歓迎。
これと同時に、China Dolls Clubはサーバーを変更、同時に新ドメインへと移りました。今回はフィンランドのホスティングサービスを利用した、堅牢かつ高速な大容量サーバー。
その経緯はNo.509に。
このサーバーは確かに動作が安定し速度も快適でした。しかし、China Dolls Clubは以前のような活気を取り戻すことはなかったのです。

やはり、2度にわたる過去の財産とも呼ぶべきデータ(それはHwaHwaやBellの多数の書き込みが含まれます)の消失はファンにとって大きな痛手でしたし、webmasterとしてのcndfinはファンからの信用を完全に失っていたからです。

それに腹を立てたのか、ついにcndfinは最悪の暴挙にでました。
つまり、China Dolls Clubの全データ削除です。

その折、彼が言い残したことは次の通り。
「サーバーの維持には金がかかりすぎるし、サイトの運営にはもう興味がない」、と。

無論サーバーをファンのために借りて運用したことは褒められるべきことですが、China Dolls Clubの運営は彼が自発的に申し出、そして最初の管理者であるKhongから委任されたものです。

飽きたから辞めるというのもいいでしょう。サーバー代が捻出できなくなったということも、至極合理的な理由です。しかし、それが可能だったにも関わらずファンがデータを保存する猶予を設けることなく、突然データを削除した行為は大いに非難されるべきです。

以上の結果、今日現在の状況は次のようになっています。

http://www.chinadollsclub.net/ は、
ウチのサイトのトップページにリダイレクトされます。
http://www.chinadollsclub.net/index.phpで、以前China Dolls Clubだったサーバーにアクセスできます。
中身は違法ソフトへのリンクとポルノ写真、それに「cndfin様が世界を支配するぜ、わっはっは」とだけ書き込まれたメッセージがあります。情けないことですが、これが彼の本性なんでしょう。
cndfinはファンからのメールや呼びかけに答えず行方をくらましたまま。

シンガポールのファンの言葉を借りるならば「どこの馬の骨とも分からないポッと出のフィンランド人が私たちの大切なサイトをメチャクチャにしてトンズラこいたということになりましょうか(笑)
まぁ、結局はcndfinという得体の知れない中年男に運営をまかせてしまったことが、すべてのファンにとっての不運だったのでしょう。

しかし、今思えば彼の言動は非常に巧みでありました。自分をうまく飾り立てることと、自分のミスを隠すことには非常に熱心だったのです。当時、それをマトモに受け取ってしまった私は彼に同情し、彼を弁護していたぐらいですから(汗)。実際その当時のやり取りは、ウチの掲示板に残っております

トラブルを起こして、自分の立場がまずくなるとサイトを閉鎖して逃げる。

興味深いことに以前、今回のcndfinと全く同じ行動を取ったファンがいました。
ベトナム人のHoangTien君がそうです。極度の妄想癖もChina Dollsや
ファンに迷惑をかけまくったあげく最後は逃げる、という行動パターンも驚くほど似通っています。

こういったモラルが欠如したヒトの起こす迷惑行動は国や文化、人種を超えて
共通するものなのでしょうかね。全く困ったものです……。

さてさて。モラル論に発展しそうですので、脱線した話を元に戻しましょう。

不幸にして、China Dolls Clubのリダイレクト先に選ばれてしまったサイトの
オーナーとして、私見など少々。

やはりChina Dolls Clubは、China Dollsの本国であるタイのファンの手によって
運営されるべきだと考えます。なぜなら、依然タイにはコアなChina Dollsファンが多数いますし、情報の量も鮮度も本国ならでは。

それにChina Dolls Clubという名称は、世界中のファンによって共有され築き上げられてきたブランドなのです。これを失うのことは、すべてのファンにとって大きなマイナスとなりましょう。

現在、タイのファンに新たなサイトを構築してくれるよう、数通りのルートで打診してはおります。
今はただ待つことしかできませんわな。

最後に一言。
Good bye Jani, cndfin. The coward from beautiful Finland.
I have gleaned good teachings from what you 'did' and 'did not'.
Good luck!!
2005年01月22日 09時30分
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2005年01月20日

 584. 家族の肖像

卒業式は本人はもちろん、家族にとっても喜ばしい祝い事。

下はいずれも卒業式のリハーサルで撮影されたHwaHwaとBellの家族。
どの写真からも幸せな様子が伝わってくるようです。
左上:HwaHwaのお母さん。右上:HwaHwaの弟さん。
左:Bellファミリー。Bell母の若さにはビックリ

Copyright © 2005 www.hwahwaworld.com
Copyright © 2004 Yok
オマケ。この写真は2001年ごろのものですが、
手前の女性はHwaHwa母でしょうか?
私には同じヒトに見えます。

Copyright © 2001 khong

HwaHwaの卒業式は明後日の22日。タイのファンが式に参加するそうです。
2005年01月20日 14時30分
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2005年01月19日

 583. あのコンサートが中止になった理由

日本のコンサートではなく、タイはコーン・ケーンで行われる予定だったコンサートの話。

昨年12月27日に、コーン・ケーンでChina Dollsが参加する「To Be No.1コンサート」が行われる予定でした。
このスケジュールは早い段階でWorld of HwaHwaのBlogに書き込まれていましたから、ご存知の方も多かったハズ。

ところがその前日の26日、急遽コンサートはキャンセルとなってしまったのです。

Blogには主催者の理由で、とのみ説明されていましたが、私は別ルートから王族の都合でとも聞いていました。
そのときは、まだ津波のニュースが日本に届いたかどうかというタイミングでしたから、コンサートの中止と津波を関連づけてみることすらしませんでした。

ところが、今朝ほどウボンラット王女について調べているときに、「To Be Number One計画」の創始者と書かれている記事を見かけたのです。

もしやと思い、HwaHwaのBlogを開いて、ステージ中央に飾られた写真をよく見ると、これはウボンラット王女そのひとではありませんか!
Copyright © 2004 www.hwahwaworld.com

これで断片的だったパズルのピースが一気につながりました。

つまり、コンサートの主催者=王族=ウボンラット王女であり、コンサートが突然中止された理由は、カオラックで休暇を過ごされていた王女一家がスマトラ沖津波で被災し、子息を亡くされたからだったのですね……。

あの災害についてここで改めて語るつもりはありません。ただ王女は、いつの日か、きっと人々を元気づける「To Be Number One」イベントを改めて主催してくださることでしょう。私はそう願い、信じます。
2005年01月19日 10時00分
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2005年01月18日

 582. China Dolls in 大阪のムービー 3

Grammy公認の動画配信サイトT-POP STYLEから。
この記事はT-POP STYLEさんの許諾を得た上で、私が勝手に応援しているものです。利害関係は一切ありません(笑)

今回のChina Dollsムービーは、「Osaka King」でのリハーサルシーンと、なんらかのメディアの取材風景。なにやら持ち物チェックを受けてます。
現在掲載しているムービーは、12月28日~1月31日まで視聴可。

■チャイナ in 大阪
http://www.t-pop.jp/specialedition/index.html

Copyright © 2004 GMM Grammy, T-POP STYLE

下の2枚についてちょいと補足。この写真は、HwaHwaがバッグの中から私物を取り出して、ひとつひとつ説明しているところです。
で、呆れたことに、出てくるものは全部ピンク色のものばかり(笑)

まぁ、ピンク色は女性の好きな色の一つですし、そう珍しいことでもないと思います。
唯一可笑しいのは、以前HwaHwaは色としてのピンク色は好きじゃないと明言していたことです。

でも、彼女のパーソナルサイトWorld of HwaHwaはピンク一色だし、持ち物はなにからなにまでピンク色。
いったいどうなっているんでしょうか?

T-POP STYLEに詳しい説明が書かれている通り、ムービーを再生するには専用ソフトが必要(ソフトは残念ながらWindows版のみ)。
そのソフトを使ってムービーをダウンロード・再生できるという仕組みです。
(In order to play these movies, a special software and Japanese Windows OS are required.)
2005年01月18日 13時30分
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2005年01月17日

 581. KwanThai

No.569の追加情報。
SLYさんにChina Dollsが写っている写真のありかを教えていただきました。
SLY-san, arigato.

ここに、145枚もの収録風景写真があり、その中にChina Dollsの姿が。
http://www.kapook.com/promote/kwanthai/

直にリンクすると、ここから4枚。最近、メディアに登場していないBellの姿も見えます。
http://www.kapook.com/promote/kwanthai/html/kwanthai_063.html

Copyright © 2005 www.kapook.com
一番後ろに立っている女性は王族の方ですよね。気のせいか、皆表情が硬いような。
--Jan.19追記
この方はHRH Princess Ubonrat Rajakanya, つまりウボンラット王女殿下とのこと。Hong-san, Arigato
タイ王室については外務省のこのページが詳しいです。日本とのつながりも深いんですね。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/thailand/cv/r_adulyadej.html
さらに調べてみると、王女は先月の津波でご子息を亡くされています……ご子息のご冥福をお祈り申し上げます。


また、よ~く見るとこのページから4枚ほど後ろの方に写ってます。ピンク色のセーター(?)+ジーンズがHwaHwaね。
http://www.kapook.com/promote/kwanthai/html/kwanthai_054.html

さらに集団で歌っている写真にも何枚か写っていましたので、探して見てはいかがでしょう

↓このとき収録した歌"Kwan thai jai neung deaw(nァ・イ・剋ト・落「・ テ・・ォ・剋カ・ネ・㍽タ・博オ・「・ァ・)"がコレ。ボーカルの何人かは別録りかな??
http://www.kapook.com/musicstation/newmusicstation/play.php?id=4305
--Jan.18追記
曲名の英語表記を修正しました。Hong-san, Arigato
2005年01月17日 16時00分
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2005年01月14日

 580. 来週はHwaHwaの卒業式

またもや、World of HwaHwaから。 
つーかこれまでのニュースソースだったChina Dolls Clubが、まともに機能していません(汗)

来週末の22日午後、HwaHwaの卒業式が行われるそうです。
場所はシリキット・コンベンションセンター 、誰でも自由に参加できるとのこと。
当日、タイにいるヒトは参加されてみてはいかがでしょう?

ところで卒業式のリハーサルでの記念写真として、こんな写真が アップロードされていました。
一応許可を得た上で掲載。オリジナルはアチラのGalleryで。
Copyright © 2005 www.hwahwaworld.com

リハーサル後の食事風景だと思うのですが、気になるのはHwaHwaのスカートの短さ。
タイの大学の制服ってこんなにスカートが短いんでしょうか? それともHwaHwaだけ特注?

卒業式当日は、HwaHwaのガウン姿が見られることでしょう
2005年01月14日 20時00分
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2005年01月13日

 579. プーケットでボランティア

1月6日付の台湾の新聞、聯合晚報より。

スマトラ沖津波で被災したプーケットへ、中國娃娃がボランティアに行ったことが書かれています。
記事中では複数形で書かれていますが、Bellも参加したかどうかは不明。

男性アーティストはガレキに埋まった被害者を掘り出す作業を手伝い、女性アーティストは炊き出し作業を手伝ったそうです。

China Dollsの現場報告として「だいたい2歩歩くごとに、一つの死体を見るといった状況でした」とのこと。
凄惨な被災地域の状況が伝わってきます。

ただ、個人的な感想としては、アーティストは現場作業を手伝うよりも、募金コンサートを行って、被災者をバックアップした方が効果的な援助では? と、思います。
力仕事よりも活かすべき才能があるじゃないですか。

なにともあれ、言葉よりもまず実践。その姿勢はタイのアーティストから見習うべきかと。
今後は被災者を勇気付ける歌を生み出し、歌ってくれることを切に願います。
2005年01月13日 11時00分
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2005年01月10日

 578. 飛行機でパッタイ

BWの1曲目「Hey mundee」を聴いていて、いつも思うこと。
それは歌詞の一部が「パッタイ」と聴こえることです。先日までは空耳だろうと思ってました。

タイ風焼きそばと称される「パッタイ」御近影。
写真は、去年pumpuiさんとタイ飯オフしたときのผัดไทย(phatthai)。これがまた、うまいのなんのって

でも、VCDの画面を見ると……
Copyright © 2004 GMM Grammy, Encore
おお!本当にパッタイと歌っているじゃないですか(笑)

そこで歌詞の意味を調べてみると、この箇所は
「家の前の店でご飯を食べるのはやめて、飛行機に乗ってパッタイを食べに行こう」
と歌っているようです。

他の部分は、World of HwaHwaのフォーラムでのmanagerさんの書き込みによると、
「一列に並んで歩くのはやめよう、普通とは違ったことをしてみよう。コーヒーにバターを入れて飲んだり、(右と左で)色違いの靴を履いたり」
といった具合だそうです。

「Hey mundee」という曲のタイトルは英語で言えば「Fun!」という意味なのだとか。つまり、「変わったことをしてみよう、きっと面白いよ」ってな歌なんですね。

んー、私の場合は電車に乗ってパッタイを食べに行くのが限界
2005年01月10日 12時00分
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2005年01月05日

 577. New hair style

またもやWorld of HwaHwaからのネタ。
いやもうなんつーか、お世話になりっぱなしです

昨年末、HwaHwaはヘアスタイルを変えました。
これまでの厚めの前髪をバッサリとカットして、すっきりと。
Copyright © 2005 www.hwahwaworld.com

こうして自由にヘアスタイルが変えられるのは、BW以降のChina Dollsが
それぞれの個性を強調したグループになったからなんでしょうね。
これからもいろいろなスタイルにチャレンジして、さまざまなHwaHwaを表現してもらいたいものです。

などと書きつつ、やはりこのMEMOも早急にBlog化して、トラックバックすべきだなぁ、と
2005年01月05日 20時00分
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2005年01月04日

 576. 新作は3月!?

謹賀新年
とうとう仕事初めの日となりましたので、ぼちぼちMEMOも始動します。

HwaHwaのパーソナルサイトWorld of HwaHwaで、彼女はファンからの質問に新アルバムに関する情報を書きこんでいます。

新作は3月リリース予定ですが、昨年末の津波災害のため当面コンサートは行わないとのこと。
スケジュール的に、この新作とはおそらくRatreeのことだと思われます。

コンサートがないのは残念ですが、アルバム作りに向けて着々と準備は進められているんですね。ひと安心
2005年01月04日 10時00分
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