2005年08月31日
720. 東京コンサート 2
さて今日はどのネタを書こうかと迷うのは楽しみでもあり、 時として悩みでもあるのですが……。最近ヘビーなネタが増えてきたので、時間のあるときにしか書けないのが残念。
というわけで、軽めなネタを行きましょう。
題して「東京コンサート前後のChina Dolls」です
ネタ元はおなじみのWorld of HwaHwa Photo Gallery のココ。
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これは4月15日に明治神宮へ行ったときのスナップ。 神宮の境内は白と黒、それに緑のモノトーンの世界だけに、このカラフルな酒樽は外国人には人気の撮影スポットです。 HwaHwaもはしゃいだポーズでパチリ。 ピンク色のフワフワジャンパーが似合ってます。 それにしても、4月中旬の東京は寒くないと思うんだけど……寒かったっけ? |
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コンサートの成功を祈念して(?)絵馬を書いているところ。 タイ語で書いているのでしょうか? ところで、気になるのがペンの持ち方。サインのときにいつも不思議なペンの持ち方をするなと感心していました。 付け爪がジャマになるからかな、とも思ったのですが、付け爪がないときも、やはりいつもの持ち方でした |
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こちらは4月17日、コンサートが終わった後、夜の街(新宿?)へ繰り出したChina DollsとYaYa Ying。 3回のステージをこなした後とは思えない元気ぶり。ホント、タフだよね~ |
| Copyright 2005 www.hwahwaworld.com | |
2005年08月30日
719. Grammy Gold 10周年コンサート
前のエントリーからはや1週間以上。リハビリはうまく捗っていないようですが、焦らずボチボチ進めましょNo.718に記載した「Grammy Gold 10周年記念コンサート」が8月28日に行われ、
このコンサートに参加された方から多数の写真がアップロードされ始めました。
まず一つは、World of HwaHwaのギャラリー。
ここに「Concert 10th Anniversary of Grammy Gold」としてスナップが掲載されています。
もう一つは、Puttmanさんからいただいた写真。
ウチのギャラリー「Grammy Gold 10th Anniversary Concert」に掲載させていただきました。
大きな写真はギャラリーをご覧いただくとして、コンサートのリハーサル時のレアな
写真や、今回から使用したという一眼タイプのデジカメの美麗さ。
これだけの発色・解像度を見ると、良いデジカメが欲しくなってしまいます
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←いつもながらにオリジナルな 工夫をしているHwaHwaと、 TシャツであっさりとまとめたBell。 私服にも個性が現れています。 |
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| Copyright © 2005 Puttman | |
このコンサートで、China Dollsは「รองูเข้าฝัน」(Raw Ngoo Kaaw Fan)1曲を歌ったのみだそうですが、
ステージの飾りつけもバックダンサーも豪華で、見ごたえのあるコンサートだったとのことです。
来日時のライブは簡素だったし、こういう派手なステージも見てみたいですね
-- 追記 Aug. 31 --
SLYさんのBlog「何となくタイPOPS」のこのエントリーに、コンサートのレポートと写真が掲載されています。
これは必見です。
2005年08月29日
新しいBlogを作りました
主に音楽に関するMEMO というBlogです。・音楽という、おおざっぱなカテゴリで、
・いきあたりばったりな事柄を
・不定期に
書いていこうと思っています。
こちらのChina Dolls Blogもサボらず続けますので、
どーぞ御ひいきに
2005年08月21日
718. Grammy Gold 10周年コンサート間近
2週間ほどBlogを書いている時間がありませんでした。毎日書いていると、義務感みたいなものが生じるんですが、逆に書かないでいると
それはそれでいいかな、と思ったりするのが不思議。
書き方を忘れないうちに、リハビリがてらに、このネタを。
現在、China Dollsは来る28日のコンサートの練習に忙しい毎日を送っているそうです。
総勢40名近いアーティストが参加する、かなり豪華なコンサートになるのだとか。
興味のあるヒトは、ここでチケットが買えます
http://www.thaiticketmaster.com/concert/gmmgold.php

向かって右端後ろがChina Dolls
コンサートに参加するアーティストのリストはコレ。
China Dollsを筆頭に
| China Dolls | พลับ |
| ต่าย อรทัย | ญา ญ่า หญิง |
| พลพล | ลานนา |
| พันซ์ | อ๊อด คีรีบูน |
| อรวี สัจจานนท์ | ศรัญย่า |
| ศิริพร อำไพพงษ์ | ปั่น |
| ไท ธนาวุฒิ | ดวงจันทร์ สุวรรณี |
| อี๊ด สำราญ | ไมค์ ภิรมย์พร |
| กบ TAXI |
ชรินทร์ นันทนาคร |
| เสือ ธนพล | นันทิดา แก้วบัวสาย |
| ชาย เมืองสิงห์ | ก๊อต จักรพรรณ |
| ไวพจน์ เพชรสุพรรณ | เพลิน พรมแดน |
Parapolのタイ文字って、wawaみたいだよね
2005年08月07日
717. Raw Ngoo Kaaw Fhun試聴
ちと、シャレにならんほど多忙になってます(T_T)BigBelle.comのアルバム紹介のページから、まるまる一曲試聴できます。
(要 Windows Media Player)
今回はhwahwaサイトに掲載されないと思ったら、Bellサイトに。
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| Copyright © 2005 GMM, Grammy Gold |
まだ聴き込んでいないのですが、コーラスがメインボーカルの音声から
Auto tuneやMelodyneなどで、ムリヤリ作り出しているように聴こえます。
無論、その電子音っぽい音が狙いなんでしょうが、China Dollsの場合は
聞きなれているからか、ちと食傷気味。
もっと違ったボーカルエフェクトを期待したいところ。
なお、Bellサイトは画面サイズが1024 x 768対応と大きくなっています。
Scoopのコーナーには指輪の記事が追加されました。但しタイ語
2005年08月05日
716. 東京コンサート 1
シンガポールコンサートは書いても、いまだに書いていない東京でのChina Dolls+YaYa Yingコンサート。
書いていないことにはそれなりの事情があったりますが、
ボチボチ書き始めましょうか。
まずは、小ネタから。
東京コンサートの参加したファンの中には、遠距離をものともせず
はるばる駆けつけたファンがいらっしゃいます。
私の知る限り、次のファンが遠いところからコンサートに参加しました。
■第1位
senssamさん
ソウル-東京 1160km
なんと海外からの参加。彼は韓国で一番熱いChina Dollsファンです。
■第2位
まうさん
札幌-東京 840km
国内とはいえ、海を越え飛行機ではせ参じたファンが、まうさんです。
■第3位
関西のファン多数
大阪-東京 410km
いわずと知れた多くのT-popファンのみなさんが、ぞくぞくと関西から参加されました。
もっと遠くから参加したよ、という方がいらっしゃいましたら、
ぜひコメント欄に書いてください。
■番外編 その1
Bellの両親
バンコク-東京 4620km
ファンではありませんが、Bellのご両親は娘の晴れ舞台を見に
自費で日本へいらしたそうです。Bell父は日本へ来たことがあるそうですが、
Bell母は今回が初めての日本だったそうな。短い日程では、観光もまま
ならなかったでしょうねぇ。
ともあれ、Bellの両親が最長駆けつけ距離の4620kmとなりました。
さすがにバンコクは遠い……
■番外編 その2
nakaさん
距離ではなく、ある意味もっとも忙しかったのが、新幹線を使って静岡の
家と東京の会場を2往復したnakaさん。ファンイベントでのヘルパーを勤めたあと
撮影機材を取りに自宅へ。根性のヒトと言えましょう。
2005年08月04日
715. 10 PEE GRAMMY GOLD
サワディーミュージックさんより、早くも「10 PEE GRAMMY GOLD DONTRII MAI MII PROMDAEN Vol.1」が到着しました。
Grammy Goldは予算がたっぷりあるのか、VCDに収録されたMVはどれも豪華ですね。
いずれも手抜きを感じさせない作りです。
そんなわけで、もう少しキレイな画像でChina DollsのMVをご紹介。
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| シーンの切り替わり時に顔のズームアップから入る構成は、なかなか印象的。 その半面、全身のショットは少ないように思えます。総じて、良くできたMVです。 |
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| このヘビを模したダンスは、なかなかツボ。ちょっとヨガ風な振り付けもアリ。 |
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| インド舞踊風?の指の動きが色っぽい。 | 中國ムード満点のこの背景がよく分からん 指圧の広告でしょうか? |
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| HwaHwaの衣装の背中は、かなり布地が 少ないというか、真ん中はヒモだけに見える んですが、目の錯覚? |
これはヘビじゃないっつーの |
| Copyright © 2005 GMM, Grammy Gold | |
音楽に関しては機会があれば、後日語ります。
ただ、イントロがSammi Chen(鄭秀文)の「眉飛色舞」にソックリなのは、どうしたことか?
714. まうさんのイラスト
ほとんどの方はご存知でしょうが、ついにまうさんが2005 Tiwa Hula Hulaのイラストを完成しました。
オリジナルは、まうさんのサイトのCHINA DOLLSメニューから見られます。
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いやもうなんちゅーか、いつも ながら個性を捉えるのが上手 ですね。 KatがKatの顔してるし。 YaYa Yingはもう少し浅黒い方 がそれっぽいかも? |
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| Coryright © 2005 mau | |
まうさん、今後も素敵なイラストを描いてください。
2005年08月03日
713. HwaHwa似のアノ女性
近頃、coco-chanelさんのBlogと、nakaさんのBlogで話題になっている例の件。なんとTVコマーシャルに、HwaHwaのソックリさんが登場しているのだそうです
先日偶然、そのコマーシャルを目撃!(ヒマラヤで雪男を見た!みたいなノリだな
な~るほど。確かにHwaHwaに似た雰囲気がありますね。
んで、そのHwaHwaに似ているというヒトは、酒井若菜。
あえて画像は貼りません、というか貼れませんが、酒井若菜ってオデコは広いし
口は大きいわで、広東系中国人みたいな顔立ちなんですよね。
オデコの広さと口の大きさはHwaHwaの特徴ですから、ソックリに見えるのも
ムリはないかも。
唯一、酒井若菜は小顔なところがHwaHwaと違いますか。
それでも信じられないというヒトは、アサヒビールのここでCMをチェックしてみてください。
まー、異論はあるかと思いますが
ムービーに直リンクすれば、コレですわ。
(要 Windows Media Player)
ダンスや歌は、HwaHwaの方が段違いに上手ですね。
そういえば、知り合いの一人に酒井若菜の大ファンがおりました。Jさん元気?(笑)


























