2005年09月06日
722. China Dollsよ永遠なれ
さて。このサイト始まって以来、最も重いテーマを語るべき時が来ました。
7月5日、Thai Popper's Paradiseでも取り上げられた「チャイナドールズ解散報道」の一件は、いまでも記憶に新しいところ。
それに関わるバックグラウンドで、私が知っている限りのところを全てお話ししましょう。
最初に確認しておきますが、
China Dollsは解散しません
ちょっと考えればわかることですが、解散するメリットがないからです。
Bellの活動休止宣言
9月4日にBellの個人サイトであるBigBelle.comのフォーラムに、Bellが「about disband」と題して次の書き込みをしました。ついでに訳を付記しておきます。
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I want u guys know about this becos so many fans ask about it. I want all of u know that we r not
disband. I and hwahwa always b good friend and we always b chinadolls. but just want stop it for
now. We'll do it for sure if we have a chance in the future. and I hope u guys still always support
us forever. Can u promise me? I love u all. Chinadolls love u guys forever.
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たくさんのファンから問い合わせをいただきましたので、解散の件についてお話しておきたいと思います。
まず「China Dollsは解散するのではない」ことをご理解下さい。
私とHwaHwaはずっと親友同士ですし、私たちはこれからもChina Dollsのメンバーです。
でも、今だけChina Dollsであることを休んでみたいと思います。
私たちは将来チャンスがあれば必ずChina Dollsとして復活します。ですから、みなさんには これまでどおり
ずっとChina Dollsを応援していただきたいのです。約束してくれますか?
私はみなさんが大好きです。China Dollsはみなさんを永遠に愛しています。
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この書き込み以来、ウチのサイトのカウンターの回り方が速くなりました。
HwaHwaサイトをのぞいてみると、これまた日に400前後と異常な速さで回っています。
この件は、China Dollsファンの最大の関心事ですからムリはないかと思います。
でも、多くのファンは全然驚いてないんですよ。なぜなら、Bellの活動停止宣言に至るまでの経緯には、とても長い歴史があるからです。
始まりは……
--- 2004. May
最初に解散という言葉が表に表れたのは、いまは亡きChina Dolls Clubでのこと。
タイのファンが2004年の5月に、Thairath紙に掲載された解散の可能性をほのめかす記事に言及しています。
(このとき数日分のタイラット紙を探してみましたが、タイ語が読めない哀しさで結局見つからず)
もちろん、BWがリリースされた直後のことですから、信憑性の低い情報ですし、Grammy側だってそれを認めるわけはありません。
しかし、BellとHwaHwaの契約更新が6月に迫っていたことを考えると、彼女らの頭には、それぞれが思い描く目標を追求してみたいという考えが芽生えていたのかも知れません。
真相はともあれ、このとき「解散」という言葉に対する免疫がファンの間に形成されたのは間違いないでしょう。
なぜ台湾紙が?
--- 2004 Oct.
その解散騒動が収まった10月、今度は台湾の新聞「中時電子報」に「中國娃娃長大 造型單飛」と題した記事が掲載され、娃娃がドラマに興味を示していることが書かれています。
このときは、まだスタイル(衣装)の方向性が異なってきたと書かれるのみで、特に解散については触れられていません。
台湾のファンも、特にこの記事を重要視していませんでした。
以下に引用します。
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【中時電子報 】 趙雅芬/台北報導
還記得裝扮可愛,跳舞曲的中國娃娃嗎?2年不見,團員娃娃和貝兒不僅都大學畢業了,也都從小女生轉為小女人的裝扮,變得更亮麗成熟。在泰國工作不斷的她們,前陣子受邀到日本演出,再開拓了新的市場,對於暌違許久的台灣,娃娃說:「我很想來演偶像劇。」
中國娃娃17、18歲就出道,當初泰國把她們塑造成可愛的娃娃形象,她們劉海短髮的髮型,和帶著搞怪的裝扮,吸引不少人的注意,不過,她們穿著打扮太過一致,搯_來有如一對雙胞胎姊妹,讓人分辨不出來。
去年她們分別從泰國的大學畢業後,不再為學業分心,也更突顯自己的造型。拿掉牙套的貝兒,喜歡走搖滾龐克路線,下了舞台,她是性格十足的女生,娃娃看起來像姊姊,但卻是標準的粉紅一族,任何粉紅色東西她都熱愛,裝扮也偏向裙裝的淑女造型。
前陣子她們應邀赴日本演出,推廣泰國的觀光旅遊,一到關西機場,有日本歌迷舉牌歡迎她們,讓她們大吃一驚,她們連續好幾場演出,也都有不少歌迷來要簽名;娃娃說,最讓她們驚訝的是,日本歌迷為她們設立的網站,比台灣、泰國歌迷設的網站還多,也更加詳細,連她們自己都忍不住上日本的網站查看自己的近況呢。
由於娃娃的媽媽在台灣,娃娃偶爾會回台灣探望媽媽,看到台灣偶像劇紅遍各地,女大十八變的她,也有興趣單飛演戲,她說,她大學念中文系、輔修日文,中日文的台詞對她來說,都沒問題啦。
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大阪へ来たとき関西空港へ出迎えに行ったファンって、JILLさんでしたよね? そのことが書いてありますよ
んー、ウチのサイトのことも書いてある
--- 2004 Nov. Dec.
11月と12月、自由時報に中國娃娃不仲説が掲載されます。内容はゴシップめいた中傷記事のため、どこまでが事実なのか……。
そういう訳で元記事は掲載しません。
ところが12月31日付の「蘋果日報」に、中國娃娃が解散する可能性があると明記した記事が掲載されました。
以下の記事で、娃娃は台湾での仕事に関心を示していることが分かります。
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【張哲鳴╱台北報導】
六年前,泰國女子團體「中國娃娃」以《單眼皮女生》打響名號,但很多人不知道,團員之一的娃娃(陳冠樺)其實是個台灣女孩,八歲時才隨父親到泰國念書。別說求學時,同學常搞混她的國籍,直到現在,走唱亞洲各國,仍常被弄混。雖然自覺沒歸屬感,不過面對誤解、嘲笑,她早懂得一笑置之!
星大十八變
娃娃的媽媽是台灣人,爸爸是廣東人,她在台灣出生,曾念過台灣的幼華和復興幼稚園,八歲那年,爸爸赴泰國做生意,她和奶奶便到泰國和爸爸同住,媽媽則留在台灣。國小、國中、一直到大學,她都在泰國念書,這段時期,「妳到底是哪裡人?」「妳不是泰國人!」這類疑問便一直充斥她的生活。
被誤當泰妞
十九歲那年,她被星探發掘,與另一個泰國女生「貝兒」合組團體「中國娃娃」,先在泰國推出唱片,隔年再到台灣高唱:「大錯特錯不要來,污辱我的美!」不過到了台灣,原以為回到自己的故鄉,卻還是被人質疑:「她應該是泰國人吧!」
近兩年,她暫別台灣市場,仍在泰國發展,甚至常到日本、新加坡演唱宣傳,到了異國,還是沒人搞得清她的國籍,娃娃說:「小時候常會被問,甚至會用異樣眼光嘲笑,以前真的會難過,但現在不會了,只是覺得好笑,就一笑置之囉!」
不排斥單飛
娃娃說:「其實我還是最喜歡待在台灣,畢竟是自己的國家。」今年,她自泰國的大學畢業,開始認真思考未來的方向,她不排斥單飛,最希望能回台灣工作,「我還是喜歡唱歌,也想嘗試演戲。」
中國娃娃之娃娃
本名:陳冠樺
年齡:25歲(1979.6.12)
身高:167cm
國籍:中華民國
學歷:台灣幼華幼稚園 台灣復興幼稚園 泰國國中、高中 泰國Abac國際大學
作品: 在台灣發行《單眼皮女生》、《萬歲萬歲萬萬歲》等6張專輯,在泰國發行10張專輯。
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タイでは台湾人と言われ、台湾ではタイ人だと呼ばれ……
娃娃って、苦労しながら育ってきたんだねぇ
この頃から、マレーシアのファンが騒ぎ始めます。
ついに心は定まった!?
--- 2005 Jan.
1月にHwaHwaの大学で卒業式があり、1月25日付けの「星報」「中國時報」「聯合報」「民生報」の各紙に、今後、娃娃は台湾で演劇をメインに活動すると断言して書かれています。
しかし、実際は娃娃は今年の夏まで進路を決めかねていたのが事実なのです。
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【2005-01-25/星報/C3版/青春探索 記者 賴怡鈴/報導】
以妹妹頭造型在台灣打開知名度的中國娃娃,其中在台灣出生的娃娃陳冠樺,今年初自泰國的國際大學中文系畢業,畢業典禮當天,娃娃備受矚目,不少學生和家屬拉著她簽名、合照,還有長期支持她的日本歌迷現身校園,讓娃娃又驚又喜,這位歌迷以多年蒐集的資料,製作了她的專屬網站,供歌迷交流,聽到歌迷的心意,娃娃當場感動落淚。
結束兼顧學業和事業的生涯,娃娃決定全力在演藝事業上衝刺。她認為台灣市場相當重要,以希望能在台灣發展唱片之外的演藝工作:偶像劇、鄉土劇、主持來者不拒,因她去年10月曾來台先行探路,不過很多人都以為她需要中文翻譯,加上少了另一個夥伴,不少人都以沒有新話題、沒有太多魅力為由拒絕,讓她相當傷心,但也因此讓她下定決心,要從零開始再戰台灣市場。陳冠樺說:「我不放棄任何機會,我中文聽說都沒有問題,所有的演出工作我都會珍惜,當作是全新的挑戰和磨練。」
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他紙の記事も大同小異。
ここにも私のことが書いてありますが、これは大ウソです。だってパスポート持ってないのにどうやってタイへ行けるんだっつーの。
どうやらHwaHwaのサイトにProfileデータを提供したことから、誤解が生じたようです。このテのゴシップ紙って、ウラ取らずに
妄想で記事を書くから困りもの。
--- 2005 Mar.
さて、台湾での仕事に新天地を見出すことを決めた娃娃、と思いきや!?
【2005-03-14/星報/A2版/嗆辣爭議院】 記者 李雨勳/報導に、こんな記事が掲載されました。
以下は、関連部分の抜粋です。
--------------ここから抜粋
今年6月,「中國娃娃」與泰國公司約滿,還不知道會不會續約,娃娃想將工作重心擺在台灣,將台灣經紀簽給「達人」公司,Bell則打算出國繼續唸研究所,娃娃說:「我不確定『中國娃娃』會不會解散,但每個人都有想做的事情,我的媽媽與外婆都在台灣,所以我想留在這邊試試,不管演戲、唱歌、主持都可以。」
--------------ここまで抜粋
6月にGrammyとの契約更新の時期が来るが、娃娃は契約を更新するかどうかまだ決めていない。しかも中國娃娃は解散するかどうかも決めてない。ただし、台湾での仕事をメインにすえる。といったことが書かれています。
うーむ、揺れる女心?
問題の解散報道とGMM否定のウラ話
そして、例の7月4日がやってきます。
Thai Popper's Paradiseでもニュースになった、中國娃娃解散報道です。
この解散記事は「星報」のほか、7月3日付けの「中華日報」にも掲載されていました。
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【2005/07/04 星報】
記者 張雅婷/報導
在台灣出過9張專輯的中國娃娃決定要解散,各奔前程。
已出道快5年的中國娃娃,以「單眼皮女孩」讓台灣觀眾認識了她們,雖然沒有大紅大紫,但是每逢節慶都可以聽到商家在播放中國娃娃的歌,如「發財新年歌」、「賀歲喔喔喔」;在泰國、馬來西亞及新加坡,中國娃娃還得過最佳重唱組合與最佳單曲等2項殊榮。
中國娃娃因為各自目標理念不同,儘管感情再好,兩人還是決定趁年輕時解散。娃娃的中文流利,一向都是由她扮演發言的角色,未來娃娃依舊會朝歌唱事業發展,不排斥與泰國及英國製作人合作,更打算主持節目,甚至前往內地拍戲。
貝兒則是對幕後發展有濃烈的興趣,也計畫出國深造舞蹈,貝兒表示,2人的默契真的很好,娃娃也很照顧她,即使中國娃娃解散,對她來說都是一輩子的回憶。
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この記事を、マレーシアの問題児が世界中のChina Dollsファンサイト(ウチにも貼って行きました
コアなファンは過去の解散騒動を経験していましたから、特に問題視しなかったのですが、これを知らなかったファン(特に台湾と中国ね)が解散報道を悲観して、サイトをクローズするわ、掲示板に泣き言を書き連ねるわで大変な騒ぎに。
そこで、事情通のあるヒト経由でGrammyに事の真相を確認していただきました。
その結果が、Thai Popper's Paradiseに掲載されたあの記事という訳です。
つまりChina Dollsは解散していない、というGrammyの回答には重みがありました。
Thai Popper's の記事は、めざましい効果があり、悲観していたファンが一日で立ち直ったほどです。
そして二人の決心は固まった?
--- 2005 Aug.
事態が急転したのは、8月のこと。BigBelle.comのフォーラムにYokが書き込んだメッセージによると、
8月13日、タイの「TV POOL TONIGHT」という番組にChina Dollsが出演し、解散報道について語ったそうです。
その内容は、最初に引用したBellのメッセージと同等のもの。
つまり二人はそれぞれの目標を追及していこうと。その間、ちょっとChina Dolls事業はお休みにしてもいいよね、ということです。
これに関してファンからBellに質問が数多く寄せられた結果、最初のBellの書き込みとなったのでしょう。
これまでと何も変わらない
唯一の問題は、Bellが「Stop」という言葉を使ってしまったこと。なぜなら、これまでのChina Dollsの仕事の仕方と、なんら変わるところがないからです。
これまで単独の仕事として、HwaHwaは台湾で司会や娯楽番組、歌謡番組への出演をこなしてきました。こういった単独の仕事形態は、既に2002年の5月から始まっているのです。

もちろんBellも、昨年から単独でのTV出演を何度か行っています。
ただ一つ従来と異なっていることは、学業から開放された二人には新しいことを始める時間が豊富にあること。それだけです。
China Dollsに終わりはない
とりあえず今は、BellとHwaHwaがそれぞれの理想を追求すべく別々の方向の道を歩みますが、それはあくまでも自分を磨くため。
決してChina Dollsの仕事をしないというわけではないのです。
極端な話、仕事の依頼さえあれば、来週にでもChina Dollsのコンサートや2005 Tiwa Hula Hulaのライブがどこかで、当たり前のように行われている可能性だってあります。
Bellが語った活動停止という意味は、その程度の軽い意味合いなのです。
ですからそう遠くない将来、また新しいアルバムでこれまでと違ったChina Dollsの魅力をファンに見せてくれることでしょう。
All About China Dollsはこれまで通り、
China Dollsのファンサイトとして継続します。
HwaHwaおよびBellの最新情報が入り次第、このBlogで報告させていただきますので、
よろしくどーぞ。
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» ChinaDolls活動休止について。 from chaachaaLiving
altさんちによるとChinaDollsが活動休止について自ら語ったそうです。「決して解散ではない」との事。いま、彼女達は学校やキャクターから解放され新たな方面... [続きを読む]
「HwaHwaの個性」+「Bellの個性」=China Dollsとボクは思っています。アーティストとして2人がそれぞれの目標を追求するのはあたりまえの事ですし、その結果、新しいChina Dollsが生まれるのはステキな事だと思います。ですので、ボクも2人の活動、そしてChina Dollsをずっと応援します。がんばれ!HwaHwa,Bell!! そしてまた日本に来てね。
まうさん、こんにちは。
>「HwaHwaの個性」+「Bellの個性」=China Dolls
まったく同感ですし、実際その通りなんですよ。
China Dollsの魅力は、二人の共通点と相違点のバランスが
絶妙だったからことにあるんですよね。
私がChina Dollsの音楽を興味深いと思ったのは、そこにあります。
China Dollsだから良いのではなく、BellとHwaHwaだから良いんです。
そんなわけで、今後は二人の新分野での発展と個性の成長を応援して行きたいと思っています。
きっといつかまた日本へ来てくれる日があることでしょう(^^)
「休業」かぁ~、微妙な表現やな。
ほんとの意味での休業なのか? あるいは実質「解散」をボカシたのか? コレはある程度経ってみないと真意はわからない。 それにまだBellだけの話であって、HwaHwaの話も聞いてみないとどう判断していいかわからないよな。
でも、ChinaDollsも結構長いから、ここいらで心機一転する動きも考えようによってはいいかもしれない。 個々のアーティスト性をアピールして違った面を出せればそれはそれでファンも納得するだろう。 それでまた再結成すればこの上ない。 でも、そんな甘くないこの世界、彼女等の頑張りを応援していくしかないでしょう。
と、まあこう書いてもChinaDollsファンとしては心配なんやろなぁ~。
SLYさん、こんにちは。
>ほんとの意味での休業なのか
真相はエントリーに書いた通りです。
そもそもChina Dollsは解散する必要がないんですから。
それにHwahwaは、この件に関して語りつくしているので、
当分は何も言う必要がないと思っているんじゃないかな。
今は、それぞれの目標に向かって邁進するだけでしょ。
China Dollsファンは新アルバムがちょっと遠のいたぐらいにしか
感じてないんじゃないかなぁ。
多くのファンは、二人が何をやりたがっているか前から知ってたしね。
う~む
やはり、あちこちを見ると落胆されてる方がありんすなぁ。
日本人は1度バラバラになったら2度と再結成しないキャンディーズ解散のトラウマってのが脈々と受け継がれてるように思われるでありますなぁ。
あちきは今回の件は
全員集合後のドリフターズだと思ってるでありんす!
番組終了後、メンバーは各自、音楽、演技、お笑い等に挑戦し色々な可能性を見出しました。
でも、メンバーが集まって普通にコントもやってましたから、コレと同じだと思うのでありんすがね・・・
それより、
GMMがHula Hulaのライブをまだ受付しているというのが気になりますぞ!
今年中にまだ見られる可能性がありんすよ!
一休さん、こんにちは。
>やはり、あちこちを見ると落胆されてる方がありんすなぁ。
そうですか、ファンにとっても悪いニュースではないと思っているんですが。
>ドリフ説
ああ、一休さん優しいなぁ。それがすべてのグループの理想的な活動形態でしょうね。
いつかどこかで、China Dollsは新アルバムのリリースやコンサートを開いてくれることを期待してます。
もちろん2005 Tiwaのコンサートなら、なお可です(^^)
altさん、こんばんは。「香港台灣之旅」blog管理人のseui2yee5です。
コメントありがとうございます。
私もこの報道新聞記事を見ていて、誤解していました・・・、ご指摘ありがとうございます。
まだChina Dollsの曲は少ししか知りませんが、これからも応援していきたいと思います。ありがとうございました。
seui2yee5さん、こんにちは。
レスが非常に遅くなって申し訳ありません。
たぶんChina Dollsは解散しませんよ。
エントリーにも書きましたが、解散するメリットが見当たらないんですね。
一人でも多くの方に、解散ではないことを知っていただきたいと思っておりました。
今後とも、どうぞよろしく応援のほどお願いいたします。
ありがとうございました。


