2007年03月11日

 823. HwaHwa、OK magazineに登場

久しぶりにナンバーつきエントリー。このネタは手間がかからないので、先に取り上げます。

おなじみWorld of HwaHwaから。

HwaHwa自身がフォーラムに書いたメッセージをそのまま引用させて
もらいましょう。
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please check the OK magazine in thailand this month,there is me&my little hermes inside..hope u guys will like it..and also the tv program "RU JING PA" on ch3 thailand on 2Mar..if there is sth new update,i will always let u guys know here..take care,with love biggrin
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つまりOK magazineにHwaHwaと彼女の愛犬Hermesの写真が、
続いて3月にRu Jing PaというTV番組に出演しますよ、ということです。
すでに発売済&放送済ですので、我々はすでに目にしているわけですが

以下は彼女のGalleryからの転載。
ok ←2月26日に発売された
OKマガジンの表紙。
ok ok
ok ok
Copyright © 2007 OK magazine

CuteさとSexyさの絶妙なバランスは、HwaHwaならではの持ち味。
それにしても、今年は美脚のHwaHwaで売っていくのでしょうか。
最近、ミニとショートパンツばかりだよね

おとなしくしているHermesが、これまた可愛い。

Hermesといえば、HwaHwaがHermesをテーマとしている(らしい)
ポエムがありますので、いずれ紹介します
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2007年03月07日

 821. RU JING PA記事建設予定地

えー、明けまして。本年もよろしく。といっても、もう3月ですが

つくづく思うのですが、Blogにしてもmixiにしても、いちいちパスワードを入力しなければ
ならない仕組みは、どーも性に合わないようで、以前のHTML形式でのアップロードに
比べて、更新が滞りがちになってしまいます。

3ヶ月も放置しているのは忍びないのですが、じっくりとエントリーを書いているヒマも
ないのが残念無念であります。

取るものも取り合えず、ここに2007 Show Girls、それにサプライズゲストとして
HwaHwaが登場したタイのTV番組"RU JING PA"のエントリーを書く予定の
プレースホルダーとして、この原稿を置いておきます。
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2006年12月17日

 820. 今週の2007 Show Girlsの予定

BigBigBell.comのBellの書き込みから。

今週の2007 Show Girlsのコンサート予定は次の通りだそうです。

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Now I have lots of tour concert in Thailand. We'll start this monday at Samui. Tuesday at Pitsanulok. Wednesday at Pijit. Thursday at impact arena BKK. Friday at Nakornsawan...Hope to c u guys naka. Love.//Bell
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一覧にすると、こんな感じ。

18日(月) Samui
19日(火) Pitsanulok
20日(水) Pijit
21日(木) Impact Arena BKK
22日(金) Nakornsawan

タイはハイシーズンですし、この時期、観光に行くヒトも少なくないでしょうね。
すべて平日の予定なのが残念ですが、在タイしている方は2007 Show Girlsを
見る絶好の機会です。
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2006年11月04日

 815. 彼女が契約しなかった理由

同じ新聞(dailynews.co.th)の記事を元にしているようですが、
複数のサイトで、HwaHwaがShow Girlsに参加しなかった理由が解説されています。

http://hilight.kapook.com/view.php?id=3796
http://news.sanook.com/entertain/entertain_43524.php

この他にももう一箇所あって、そこにはHwaHwaの巨大な写真が貼られていたのですが、
URLが変わってしまったようですね、残念。


タイ語を表示できないヒト、ごめん。元記事の全文を引用します。
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เหตุ "หว่าหวา" ไม่ต่อสัญญา "ไชน่าดอลล์" ถูกดองยาว

ปล่อยให้เพื่อน ๆ ออกอัลบั้มชุดใหม่ “โชว์เกิร์ล” แบบไร้เงาสาวหมวย หว่าหวา-สุภัชญา ลัทธิโสภณกุล เลยจุดกระแสแมงเมาท์ลือสนั่นอีกว่า สาวหว่าหวา ไม่ต่อสัญญาแกรมมี่ฯ แถมแอบน้อยใจต้นสังกัดถูกดองงานของไชน่าดอลล์

เกี่ยวกับเรื่องนี้ หว่าหวา เปิดใจว่า “การที่ตัวเองไม่ได้ร่วมงานในอัลบั้ม “โชว์เกิร์ล” ไม่ได้มีปัญหากับเพื่อน ๆ เลยค่ะ ยังสนิทกันเหมือนเดิม ช่วงที่หมดสัญญาพี่ ๆ ที่แกรมมี่ก็มายื่นถามว่าจะต่อสัญญามั้ย หว่าหวาเองก็บอกกับพี่เขาไปตรง ๆ ว่าขอต่อเป็นอัลบั้ม ๆ ไปได้หรือไม่ ก็คุยไปคุยมา มันไม่ได้ ตัวเองเลยไม่ต่อ พอมาตอนหลังพี่เขาก็จะอนุโลม

แต่เมื่อตัวเองกลับมามองว่าเดี๋ยวเพื่อน ๆ จะคิดว่าไม่เหมือนกัน เลยกลับมาคิดว่าไม่เอาดีกว่า ประกอบกับช่วงที่ผ่านมาตัวเองต้องบินไปมาระหว่างไต้หวันเยอะ เนื่องจากไปช่วยเป็นล่ามให้น้องชายที่ไปทำธุรกิจที่นั่นค่ะ เลยคลาดเคลื่อนไม่ได้เซ็นสัญญาต่อ พอมาถึงเมืองไทยก็ได้รู้ว่า เบลล์ เซ็นต่อไปแล้ว ตัวเองก็ไม่ได้โกรธเพื่อนนะคะ ทุกคนมีเหตุผลของตัวเองค่ะ ที่สำคัญหว่าหวาอยากทำอัลบั้มในนามไชน่าดอลล์มากกว่าด้วย ซึ่งแกรมมี่ก็บอกว่ายังไม่มีแพลนจะออก ตัวเองก็เลยไม่เซ็นสัญญาต่อค่ะ”
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以下に抄訳を掲載します。
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HwaHwaがGrammyと契約しなかった理由

HwaHwaは他の4人が参加した今回のShow Girlsプロジェクトに加わらなかった。
ウワサの中には、China Dollsプロジェクトを継続しなかったGMMに対して、HwaHwaが
好感を持っていなかったという説がある。

HwaHwaはインタビューにこう答えている「私は他の4人と今でも親友だし、友人関係に
問題があるわけではありません」

当初、HwaHwaはGMMの各プロジェクト(訳注:2002, 2005, Show Girlsのような特別プロジェクト)毎に
契約しようと考えていたが(訳注:他の仕事もできるように)、そういう契約形態は他の4人に不公平だと
思ったし、弟のビジネスで通訳をするため、しばしば台湾へ行く必要があった。
そのため、彼女はプロジェクトに参加しない道を選んだ。

なによりも一番の理由は、HwaHwaが特別プロジェクトよりもChina Dollsのアルバムを
リリースすることがより重要であると考えたことだ。
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エピソード2の件と併せて考えると、GMMがどういうスタンスを取っているのか、
なんとなく想像できますね。

China Dollsというグループを、Bell&HwaHwa以外の誰が演じられるというのでしょうか?

ただ唯一嬉しいことは、上記サイトにファンから数多くの声援が寄せられていることです。
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2006年10月23日

 810. 新プロジェクトShow Girls始動!

World of HwahwaJILLさん一休さんのBlog、ウチの掲示板でも話題になっていますが、
昨日、タイのテレビで新プロジェクト「Show Girls」が紹介されたそうです。
(スペルは未確認。タイのヒトはShow Girlと単数形で書いてます)

--- 06.Oct.24 追記 ---
プンプイ@オーサカさんによると、CD発売予定は11月21日だとか。
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すでに多くの方がご存知の通り、このプロジェクトにHwahwaは参加しませんでした。
それに関しては、別のエントリーで取り上げる予定。

複雑な思いはあるのですが、予定通り
新アルバム強力宣伝モードで行きます。文句あっか

Show Girlsの出で立ちは、こんな感じ。
黒を基調として白を配色したコスチュームは、2005 Tiwa Hula Hulaの
Kuen neeの衣装を彷彿とさせます。 なぜか皆、マネキンっぽい

今わかっていることは、 Thanks, GODZA
・メンバーはBell, Kat様, Jennifer, Yaya Yingの4名。

・プロジェクト名は、従来の2002、2005と続いた西暦を冠したものではなく、
Cover Gilrs系?

・音楽はタイpop風(ここよくわからんです) タイ音楽調

・Bellは「ジャズダンスなどを基本から練習しなければならなかったので、筋肉痛の毎日だった」と
語っています。ダンスは激しいものなんでしょうか

・話がHwahwaのことに及ぶと、YaYa Yingが「私たちはHwahwaのことをとても残念に思ってます。
今、彼女は台湾に戻っていますよ*1」と語り、レポーターが「Hwahwaは台湾でドラマの女優になるようです」と
付け加えた。
(これに関しては、情報に不正確な点がありそうですね)
*1 Hwahwaはしばらく台湾にいましたが、今はタイへ戻っているはず。

2002、2005で定評のあるアーティストたちが、全力で取り組んだ
新プロジェクト。完成度が楽しみです。
アルバムの発売は11月下旬を予定しているようですが、今度は遅れなしを期待していいのかな?
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2006年06月18日

 807. 充実したHwaHwaの誕生日

このところ、HwaHwaとBellのパーソナルサイトの更新頻度が
高くなっています。ファンサービス満点ですね

World of HwaHwa に、HwaHwaの誕生日を撮影した写真が
掲載されました。

ギャラリーはココ。
国王在位60周年
誕生日パーティ

その中から、気になった写真を抜き出してみました。
HwaHwaが抱えているチワワについては、おいおい紹介するとして、このHwaHwaのケーキを見つめる表情が最高。
弟のSong Songクンからはピンク色のバッグがプレゼントされました。
でもSong Songクン、なんだか口からトランプ出しそうな風貌だな……。
タイ国内は国王慶賀ムード一色だとか。
HwaHwaファミリーも黄色い服に身を包んでいます。
Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com
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2006年06月07日

 801. Bell, On the Moveに出演

Permanent Bell.com から。

Bellによると、来る6月18日(日)朝9時(日本では11時)から放映される
UBCのテレビ番組「ON THE MOVE」に出演したそうです。

「ON THE MOVE」は、若者向けの情報番組。さまざまな流行りモノの
紹介から、アーティストが紹介する文化やグッズのコーナーまである
30分間のプログラムです。

ところで、この番組はどうやって見ればいいんでしょうか?(笑)


ちなみにHwahwaの分は、残念ながら4月16日に放映済みです。
聞くところによると、日本の文化をHwahwaが体験する内容だったとか。
それは見てみたかったなぁ……
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2006年04月06日

 793. タトゥフェスのその後

1st World Tattoo Festivalの写真がオフィシャルサイトに掲載されています。

写真の数は250点以上、会場の様子がほぼ把握できるような数です。
China Dollsが写っている例をここに掲載しましょう。
Bellの写真はこれ以外にも多数ありますよ。
Copyright 2006 www.worldtattoofestival.com

また、このイベントの模様は日本のタトゥ専門誌にも取り上げられています。
Ikkyu-san, Arigato.

雑誌の名はTATTOO BURST5月号、サンプルページに
いくつか写真が掲載されていますが、オフィシャルサイトの写真の方が
出来がいいみたい


May 2006 Vol.31 1500yen
3月16日に発売されていますので、まだ書店にあるかどうか……。
上のページから通販でも購入できます。

Bellは1月来日時、この編集部にも遊びに行ったんですね。
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2006年04月05日

 792. タイで話題のT-popサイト

近頃はタイ国内でも、日本でタイの音楽(T-pop)が流行っていることが、
話題になっていることをご存知でしょうか。

日本でT-popブームの兆しがあることは、以前eotodayのニュースでも
簡単に取り上げられましたが、PANTIP.COMのこのページでは、
主なT-popサイトをリンク付きで紹介しています。

書き込みに曰く、「これまでタイ人は日本の歌を聴いてきたけれど、近頃は
面白いことに日本人がタイの歌を聴いている」のだとか。コメント欄には
「意外」とか「知らなかった」といった意見が多数

常々、タイ人はT-popの面白さをわかっていないと嘆いている私から
すれば、面映い感じがします。ここ数年のタイ音楽は、欧米化・J-pop化
しすぎてつまらない印象すら感じています。
タイ語で歌えばなんでもT-pop ってもんじゃないでしょう。

さて、本題に戻ります。

書き込み内容は、まずその流行ぶりが一目で分かる画像の紹介から。
しかも、まうさんのBlogにあった、一休さんとTOKKEYさんのスタジャン画像です

この写真はどちらも私が撮影したもの

タイでは一休さんも有名人!?
http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/mau_nippon/2489339.jpg

んで、簡単な説明とともに国内のT-pop関連サイトがリストアップされています。
ついでに一部訳してみました。よくわからないところはスキップしてます
正しい訳を募集中。

เวปไซต์ที่เป็นส่วนกล่างในการเผยแพร่ข่าวสารในวงการเพลงไทยของญี่ปุ่นก็มีเวปใหญ่ๆ2เวป
タイ芸能界に関する情報を宣伝している大規模なウェブサイト(??)
Thai Popper's ParadiseวปหลักของชาวT-pop เลยก็ว่าได้


T-POP Style เวปของ GMM Grammy ที่ญี่ปุ่น ใช้คำว่า T-pop ซะด้วย
GMM Grammy所属のサイト T-popという用語が使われています(?)

เวปขายCDเพลงไทยสัญชาติญี่ปุ่น
日本国内でタイのCDを販売するサイト
Sawadee Music


ส่วนเวปนี้เป็นแหล่งฟังเพลงไทยOnlineในญี่ปุ่น มีเพลงไทยให้ฟังเยอะมาก
(ผมก็แอบมาฟังบ่อย คุณภาพเสียงคมชัดดี)
日本国内でタイの歌をOnlineで聴けるサイト、非常にたくさんの曲が聴けます。
(私はしばしばここでこっそり聴いてました。音質もクリアで良好)
Thailand Authority


ส่วนเวปแฟนเพลงแฟนคลับก็มี
ファンクラブ(?) 「私たちはパーミーを愛してる」 
We Love Palmy พวกเรารักปาล์มมี่(นะก๊ะ)

Pro Pro Maket ไชนาดอลล์,2005ทิวาฮูลาฮูล่า,แคท
チャイナドール、2005 Tiwa Hula Hula、Kat
まうさんのサイト名のスペルが……

All About China Dolls

Blog ของ Pumpui (อ่านว่าปุ้มปุ้ยมั้ง) ข่าววงการเพลงไทย
PumpuiのBlog (たぶんプンプイのことだと思う) タイ芸能界のニュース

SIAM STATION เวปแนะนำเพลงT-pop
T-popを紹介するサイト

プレーンタイ เวปแปลเพลงไทยโดยคนญี่ปุ่น
日本人向けにタイ語曲の翻訳をするサイト

何となくT- Pops วงการเพลงT-pop
T-pop関連

KOH Mr.Saxman Fansite in Japan

SiLLyFooLs!!! [SiLLyFooLs+BodySlam+Ebola ]Blog

Thaiに魅せられて

戦慄!ありんす帝國 แฟนคลับKatreeya English !
Katreeya Englishのファンクラブ!

アイのルアンルースック แฟนเพลงT-pop
T-popファン

サイアム系で行こう!
こちらのサイトは、日本語の文章を英訳する
サンプルとして紹介されていました。
http://www.excite.co.jp/world/english/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Ffuku%5Fbangkok%2F&wb_lp=JAEN&wb_dis=2

サイアム系で行こう!このエントリーによると、
全く同じ記事(投稿者は同一人物みたい)が、このサイトにも。

URLを紹介したサイトの内、トラックバックの機能を備えているサイトの
最新記事にトラックバックを送らせていただきました。よろしくどーぞ。

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2006年04月02日

 790. A-LIVEコンサートの写真

World of HwaHwaPhoto GalleryNo.789で取り上げた
A-LIVEコンサートの写真が掲載されました。

前のBlogの写真より、ずっとクリアです。隣の女性は誰だろう?
  これ、歌ってるよね? 歌う司会者なんでしょうか。
しかも、隣の台湾人歌手はスッピンに見えるんだけど……練習風景?
Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com

このコンサートには、BellとBell母も見に行ったとか。
HwaHwaとBellの仲は大変良好のようですね。
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2006年03月31日

 789. テレサテンA-LIVEコンサートで司会

World of HwaHwa のBlogから。

HwaHwaは、3月25および26日の二日間、サイアムパラゴンで行われた
Deng Li Jun "A-Live" in Bangkok コンサートの司会を務めたそうです。

Deng Li Junとは即ち鄧麗君、日本人にもおなじみのテレサ・テンのこと。
このコンサートは、今は亡きテレサ・テンの歌を中国から来たダンサーの
演舞とともに歌うといった趣向のもの。
テレサテンは私の好きな歌手の一人、このコンサートはVCDがあるなら、ぜひとも見てみたいものです。

オフィシャルサイトを見ると、チケットは1000~3000バーツとなかなか高額。
こういう大きなコンサートの司会をすることは、HwaHwaにとって良い経験に
なったことでしょう。

コンサートのオフィシャルサイトはココ。

Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com

HwaHwaのBlogによると、まだこれから写真が追加されるようです。
できることなら、もっとクリアな写真を所望。

歌手は台湾出身のLi Tong Yao。在りし日のテレサにソックリ
バックには総勢30名のダンサーが 中央にはテレサの肖像が映し出されています。
Copyright © 2006 Major Cineplex

China Dollsとして、もしくはHwaHwa個人として、彼女はこれまでにも司会を
担当してきました。 今後は、こういった仕事が増えてくるのかも知れませんね。

やはり知名度がそれなりにあって、タイ語と中国語、それに英語ができることは、
HwaHwaにとってメリットが大きいようです。
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2006年03月24日

 787. AXE Xtractive Partyのムービーほか

Vickyさんから、傷心のChina Dollsファンにプレゼント。 Arigato, Vicky-san.

Kapook.comに AXE Xtractive Partyのレポートが掲載されていて、
そこにはKatのみいない2005 Tiwa Hula Hulaの姿が。


フォトギャラリーはココ


Yaya Ying+Jennyの歌、それにご存知China DollsのRorn。

Rornのムービーは圧巻です。BellのTattooにもバッチリフォーカス。

Let's Party とGenie Jah

Katのいない2002 Ratree。どちらも生歌です。
Copyright © 2006 Kapook.com

かなり狭いステージですが、その分メンバーが密集してフレームに収まって
いるためか、なかなかカッコ良いパフォーマンスを見せてくれます。これは必見
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2006年03月20日

 785. China Dolls Episode 2について

この件は、しばらく様子見をしようと考えていたのですが……。

GrammyサイトやタイのラジオHotwaveで発表されるやいなや、あっという間に
全世界のChina Dollsファンが知るところとなりましたので、伏せておく意味もなくなりました。
私が知っているところを書いてみます。
HwaHwaサイトBellサイトJILLさんBlogなど多数のサイトに書き込みがあります)

■China Dolls Episode 2プロジェクトとは?

GMMはChina Dollsの第二段として、China Dolls Episode 2プロジェクトを開始しました。
これが告知ポスター。
China Danceのリソースを使いまくりです。
眼が細ければいいのか?
5人のChina Dolls。Muayという文字を入れて中国系を強調したロゴです……。

Encoreではなく、Aratistというのがレーベル名なのでしょうか

GMM Grammyサイトにある、その詳細ページ
内容を要約すると、こんなことが書いてあります。
-----------------------------------
5人のMuay(中国系女性)を募集
年齢は16~22歳
歌が好きなヒト、ダンスが好きなヒト
中国語を話せれば、なお良し
募集期間は3月18日から4月9日
-----------------------------------

この意味がわかりますか?

要するに、China Dollsのネームバリューを利用して、新たな中国系のグループを
作ろうというわけです。
イメージ的には、China Dollsというより女性版Dragon 5と言ったほうが近いでしょう。

パッと集めてヒットすればOK、売れなければ「次行こ、次」ということになるのは明らか。
時間をかけて育てるつもりはなさそうですし、こんな行き当たりバッタリのプロジェクトを、
よくも思いついたものです。

China Dollsは中国系のデュオだから売れたわけではありません。
ましてやChina Dollsという名前で売れたのではないのです。


HwaHwaとBell、そしてプロデューサーが揃って初めて、
China Dolls独自の世界が完成したのです。


それは、Muay nee khaに始まってTing Nongまで一貫して続いた
China Dollsワールドがそれを証明しています。

以前から、私が第二のChina Dollsを作るには、HwaHwaとBellを
育てることから始めなければならない、と言い続けているのは
そのためです。

China Dollsは他人が成り代われるグループではありません。

■China Dollsの今後

さて、China Dollsの現状は次の通り。

HwaHwa、Bellともに芸能活動を続けています。
China Dollsは解散したわけではありません。
BellはChina Dollsとして、新アルバムを出すつもりがあると言っています。


ただ、今回のプロジェクトが始まったことにより、

GMMのバックアップは期待できない。
GMM系のメディアに登場する機会が減るだろう。
China Dollsという名前が、今後も使えるかどうか不明。


というデメリットが予想されます。

それのみならず、HwaHwaとBellは今回のGMMの仕打ちに
大変傷ついています。

China Dolls Episode 2が、実力のある新人を育成するための
プロジェクトならまだしも、 こんなアラの目立つ企画のために、
彼女たちの活動範囲が狭められてしまったのです。

しかもこのプロジェクトから、GMMからChina Dollsとしてアルバムを
リリースすることは、もうないとまで推測できます。

■で、どうするのか。

All About China Dollsが今後も、HwaHwaとBellを応援し
情報をお伝えするサイトであることは変わりありません。
Episode 2の扱いについては保留。

今後とも、China Dolls - Bell & HwaHwa - への
サポートをよろしくお願いいたします。

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2006年03月11日

 780. Hip Hop Party 他

予定していたネタを急遽サシカエて、このニュース。 Vicky-san, Arigato.

先日行われたイベントにChina Dollsが参加、インタビューを受けています。

詳細はKapookのページをどーぞ。内容はよく分かりませんが、
Hip Hop Party とか Concert The Get Rich or Die Tryin’ World Tour 2006
書いてあります。

すっかりカッコ良くなったChina Dollsが、健在ぶりをアピール。
他の参加者に比べると、貫禄すら感じさせます。
Copyright © 2006 Kapook.com

上のページで、動画も見られます。動画ファイルに直リンクすると、
コレと (HwahwaとBell)
http://broadband.bunditcenter.com/hiphop/6_vdo_hiphop.wmv


コレ。(Bell単独)
http://broadband.bunditcenter.com/thegetrichordietryin/2_vdo_50_cent.wmv

上に置いた写真のオリジナルは、ココと
http://www.kapook.com/promote/hiphopparty/hiphopparty5.php

ココにあります。
http://www.kapook.com/promote/thegetrichordietryin/cent.php
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2006年03月03日

 776. HwaHwaの恋愛感

World of HwaHwaから。

Forum でGODZAクンが、タイの雑誌記事を紹介してくれました。
Thank you, GODZA.

彼によると雑誌はゴシップ系のもので、誌名は立ち読みだったので
忘れたとのこと。

記事は、HwaHwaへの恋愛感と恋人についてのインタビュー。
衣装からみて、Tattoo Festivalの時かな?
Copyright © 2006 Unknown

HwaHwaの回答は次の通りだったそうです。
GODZAが教えてくれました。

「今、付き合っている彼はいません。もし付き合うなら
おなべではなく、ホンモノの男性が良いですね~。
私は台湾で育ったので、そういうところは気にします。
でも、友達の中にはおなべやおかまの人もたくさんいるし、
そういう人も嫌いじゃありませんよ。良い人ばかりです


このインタビュアーの質問は、相当偏向した内容と推測されますが、
HwaHwaの回答は実に配慮が行き届いています。彼女のバランス感覚は日本人に
近いものがありますね。
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2006年02月17日

 771. Tattoo Fesでファッションショー

多忙になるとパタリと更新が止まるBlogへ、ようこそ

そんなペースで、かれこれ5年やってますので、これからもたぶん停滞するでしょう。
よろしくです

さて。
毎度おなじみのWorld of HwaHwaPhoto Galleryに、この日曜日に行われた
Tattoo Festivalの注目コーナー、ファッションショーにHwaHwaとBell、
それにYaYa Ying、Jenniferが登場しました。

自然の精霊のようなHwaHwa。
このヘアスタイルは、自分の髪を
使ったそうです。 なんとびっくり
HwaHwaの前を行くのはBellだと
思うのですが、自信なし(笑)
写真を撮影したwendyにでも尋
ねてみます。
カメラを持つと、なぜか変顔を
撮りたがる不思議な三人娘
Copryright © 2006 www.hwahwaworld.com

みな極彩色の絵が描かれた肌色の襦袢みたいのを着ていますが、
これはTattooをイメージしているものと思われます。

各人のいでたちはもちろん、メイクも非常に斬新で、イベントの最終日を
飾るショーとして、かなり見ごたえがあったそうです。
VCD化を希望したいところ

HwaHwa、YaYa Yingとも自毛で、チリチリボンバーな頭を作っていますが、
こんなことして髪の毛は痛まないんですかね。
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2006年02月07日

 769. 盛り上がりつつあるTattoo Festival

プンプイ@オーサカさんご提供の情報です。 Arigato, pumpui@osaka-san

pop.co.thのこのページにも
「1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」の記者発表会の
模様が記事になっています。 (詳しくは No.734 に)

主催者のBellが一番目立つ扱いで、その次がWongファミリーといった扱い。
また、Bellと友達の芸能人、HwaHwaやYaYa Ying、モデルのJib Dusitaが
応援に駆けつけたそうです。
たぶんこれが、マスコミへのTattoo初お披露目。
(左)JoyさんとCoolなBell。(右)すっかりWongファミリーの一員といった様子
2005 Tiwa -1 この中でTattooがあるのはYaYa Yingだけ?
Copyright © 2006 www.pop.co.th

Bellの背中のTattooを、マスコミは何枚も写真に撮っていたとのこと。
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2006年02月06日

 768. まもなくTattoo Festival

引き続き BigBigBell.comから。

今週金曜から開催される
1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」 の伝聞3連発です。

・入場料は150バーツらしい。でもって300バーツで3日間通しの入場券が買えるらしい。
(価格を訂正しました)

・HwaHwaも行くらしい。

・シンガポールのファンも行くらしい。

以上
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2006年02月05日

 767. China Dolls ピンバッジ?

HwaHwaネタが続いたのでBigBigBell.comから。

タイのChina Dollsファンクラブが、こんなピンバッジ(?)を作ったそうです。
Tung-Tingと書いてありますが、ピンバッジだよね?
Copyright © 2006 BigBigBell.com

価格は3$(120バーツ)で、注文はnanにメールすればいいみたいです。
ただタイへの送金に関わる手数料や送料がかかるので、実際には
もっと高くなるハズ。

詳しくはココまたはコチラで。

ところで去年Tシャツを作る話があって、すでに発注済みなんだけど、
あのプランは、それっきり自然消滅したんだろうか……
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2006年02月01日

 765. またもやゴシップ記事

World of HwaHwaのBlogより。No.763の続報です。

前のエントリーにも書いてありますが、「Backstreet Boys」コンサート
での出来事。

今度は新聞が、HwaHwaとSongSongの写真を撮ってスクープとして
掲載したそうです。

新聞自ら、写真に「PAPARAZZI」の文字をカブせるなど、
やることは正に「」並みの下世話さ。
Copyright  © 2006 unknown

一緒に行っていたのは、弟のSongSongクンな訳ですが。
二人の照れたような、呆れたような笑顔を見よ。
Copyright  © 2006 unknown

タイのメディアは以前から、このようなゴシップ記事を掲載していましたが、
昨年あたりから、芸能誌が相次いで創刊されるなど、にわか芸能人ブームに
なっているみたい。
それで、こんな記事が次々と掲載されるようになったのでしょうか。

タイの芸能人も、これまでのようにプライベートをのんびり過ごすことが
できなくなってきているのかも知れません。良くない風潮だね
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2006年01月31日

 764. Tattoo festival予告記事

プンプイ@オーサカさんからの情報。Arigato, pumpui@osaka-san.

Sanook.comのこのページに、きたる2月10~12日に開催される
1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」の紹介記事が
掲載されています。 (詳しくは No.734 に)

Sanookのページには、豪華絢爛な肌をした青年たちと
主催者のJimmyさんの写真や、

ご存知Bellの写真などが掲載されています。
Copyright © 2006 Sanook.com

タイでは、Tattoo(タイ語でサック)は、若者の間で流行っているのだとか。
だからこそ、BellもTattooビジネスへ関心を示しているのだと思われます。

BellやJimmyさんの娘でありBellのパーソナルマネージャーであるJoyさんの
話が載っているようですが、読んでません。

またBellのTattooですが、wendyが言っていた雀というよりは
もっと派手な鳥だよね、これ。
(もっとはっきりした画像が、SLYさんのBlogにアリ)

Joyさんは、Bellの腹部にあるような、かっちりしたアブストラクトな絵柄を
得意に しているのか思ってました。
ところが、意外にフリーハンドな絵も彫るんですね。
このヘンがスゲーと思ったところです。誤解しないように、ヒトツ
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2006年01月30日

 763. HwaHwa親密交際報道の真相

World of HwaHwaのBlogより。

なんとHwaHwaがタイのゴシップ誌、その名も「Gossip」に
激写された模様。

記事タイトルも「HwaHwa 若い中国系男性と親密交際中」 と
そのものズバリ。
どうでもいいけど、このフォントは本当に読みにくいねぇ
Copyright  © 2006 Gossip

写真でご覧の通り、HwaHwaを含む数人の男女が楽しげに
ショッピング中のところを盗撮したもの。

前のエントリーの写真を見ると、5年前はかなり幼かった
じゃないですか。HwaHwaもすっかり大人になったという
わけですね。

ただ、HwaHwaサイトのBlogJILLさんのBlogを見れば
事の真相はお分かりでしょう。

というかChina Dollsファンなら、きっとこの男性を知ってますよね
Copyright © 2005 HwaHwa

HwaHwaの弟、SongSongクンです。
正面から見ると、結構似てる

ともあれ、ウラも取らずに記事を書いた記者は編集長あたりに
怒りのパイルドライバーでも食らってもらうこととして
こういう形でメディアに登場するということは、まだまだChina Dollsの
知名度は低くない(高いと言い切りたいところですが、控えめに表現)と言えそうですね。

ちなみに、この二人が行った「Back Street Boys」は、
昔からHwaHwaが大ファンなんです。
バンコクでコンサートを行ったんですね。
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2006年01月11日

 752. TINA Hula Hula?

なにやらスポーツ紙の見出しのようなタイトルですが。

Tinaこと、Christina Aguilarが「Hula Hula」の音楽にあわせて
踊っているシーンのムービーです。映像は2005年9月ごろのもの?



なにかのイベントの出し物の練習中でしょうか。
そこでTinaが一緒に振り付け師に習いながら、ダンスをしている
といった光景です。

オリジナルページはTina サイトのココ
ムービーへの直リンクはコレ
(要Flash Player)

さすがはDancing Queenの呼び名を持つChristina、
なかなか堂に入ったダンスを見せてくれます。
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2006年01月05日

 746. Count Down Concertの舞台裏

これまたWorld of HwaHwaから。

ギャラリーにカウントダウンコンサート前(後?)の楽屋でHwaHwaが
撮影した写真が掲載されています。

ヘン顔のJennyと おどけるKatと
妖艶な目線のBellに これまたヘン顔のYing
Copyright 2006 www.hwahwaworld.com

なにやら面白いヒトたちです。
KatとJennyが片手に装着しているロンググローブ(何て言うんだろ?)が 忍者風味

ヒョウキンじゃない顔のスナップは、SLYさんの何となくタイPOPSでどーぞ。
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2006年01月04日

 744. Count Down Concertの映像

もう4日になってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。

2006年最初のネタは、やはりコレ。
プンプイ@オーサカさんから教えていただいたBigなお年玉です。

No.739で紹介した、大晦日に行われたカウントダウンコンサートのムービークリップ。
下のURLから視聴することができます。
56K
256K
(要Windows Media Player)

直リンクなら、ココ。
直リンク 256K

ただ残念ながら混雑しているのか、はたまた通信回線が細いのか、まともに見られたものじゃありません。
時間を変えてトライしてみると、良いのかも……。

ともあれ、2005 Tiwa Hula Hulaのパートのダウンロードに成功したので、
そのキャプチャを掲載しておきます。

Copyright © 2005 MCOT

舞台の上の彼女らは、非常にキレのある演技を行っているのですが、
なんとしたことか、後続の男性歌手らしき人物のマイクが生きているんですわ。

その歌声がバッチリと、いやHula Hulaの歌声よりも大きく、しかも音痴な 歌声が
鳴り響いてます。
歌っている本人に罪はないんだけど、プロならもう少し上手に歌って欲しいな
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2005年12月19日

 739. 2005 Tiwaがカウントダウンコンサート


バンコクのスパチャラサイ国立競技場で、2005 Tiwa Hula Hulaが
カウントダウンコンサートを行うそうです。

ニュースソースはBigBigBell.comから。その他、複数ルートで確認
このスレッドにBell自身が次のように書きこんでいます。
--------------------------------------------------
Where r u guys going on new year? anyway I wish u guys Have a wonderful new year. Have a lots of happiness . Happy all year and all the times. 2005 tiwa has a count down concert at Sup phat cha la sai stadium. if someone stay in bangkok. please come to count down with us.//Bell
--------------------------------------------------
みなさんは新年、どこかへ出かけますか? みなさんが幸せに満ち溢れた素敵な2006年を
迎えられることを願っています。
2005 Tiwaはスパチャラサイ国立競技場でカウントダウンコンサートを行いますよ。
バンコクに残っている方がいたら来てください。私たちと一緒にカウントダウンしましょう。//Bell
--------------------------------------------------


日時が書いてありませんが、カウントダウンなので12月31日夜から
1月1日に行われるのは間違いないです。
ただ、チケットの購入方法が不明。どこで入手できるんでしょうか。

スパチャラサイ (ศุภชลาศัย) 国立競技場といえば、今年W杯アジア最終予選の
日本対北朝鮮戦(しかも無観客試合)が行われたスタジアムとして
記憶に新しいですね。

立地はBTSシーロム線の「สนามกีฬา แห่งชาติ サナーム・ギラー・ヘンチャート
(国立競技場)」駅前、MBKセンターの隣ととてもわかりやすいのですが、
このスタジアムは第1、第2とあり、さらに体育館まであります。どれだろ?
たぶん屋外なんだろうけど……。


年末・年始をバンコクで過ごされる方は、行ってみてはいかがでしょうか。
私は行けません

また、お約束の一文ですが、コンサートの日時は変更されることがあります。
(事実、昨年末にChina Dollsが出演する予定だったコンサートは、津波災害のために延期となりました)

続報が入り次第、また報告します。
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2005年12月14日

 734. World Tattoo Arts Festival Thailand

11月初めに新装開店したBellのパーソナルサイト BigBigBell.com からの情報。

来年2月10~12日、バンコクの BEC TERO HALL
1st World Tattoo Arts Festival Thailandが開催されます。
オフィシャルサイトもアリ。


なんとこのイベントの主催者の一人として、Bellが名を連ねています。

そもそもこのイベントはタイのタトゥー界のカリスマにして、世界的に著名な
Jimmy Wongが発起人となって決定したフェスティバル。
「我が誇りにかけて、ベストを尽くす」と
イナセなJimmy師
Copyright © 2005 www.worldtattoofestival.com

しかもJimmyの娘、Joy Wongはやはり有名なタトゥーアーティストにして、
Bellのパーソナルマネージャーでもあります。
これでBellのタトゥーは、誰が彫ったかお分かりですね。
粋なJoy姐
Copyright © 2005 www.worldtattoofestival.com

CoolなBell
この写真はカッコいいね
Copyright © 2005 www.worldtattoofestival.com

さて、そんなわけで主催者の一人となった、Permanent Bell(すごい名前だね)
Profileを見ると……。
おや? なぜか見たことのある写真ばかり。

せめて写真の著作者名はカットするなよ、と。 ほとんど他の方からの預かりものなんだから。
しかも転載不可の写真まであるじゃん おまけに経歴はHwaHwaサイトの丸パクリときたもんだ。

Story and Photo By China Dolls Fan Clubsと複数形で書いてあるところを見ると
いろんなサイトから持ってきたという意味だろうか。事前に一言言ってくれれば、画像の
選択も問題なかっただろうに……。

とまぁ、そんなわけで2月にバンコクへ行かれる方は、Tattoo Arts Festivalに立ち寄ると
面白いかもしれません。サイトにはタイ歌手によるステージもあると書いてあります。

タイのアーティストってタトゥ入れているヒト多いし、Jimmy Wongが彫った歌手もいるんだとか。
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2005年12月13日

 733. Armaniファッションショー

今日もおなじみ World of HwaHwa から。

9月30日に、タイで Armani Fasion Show が行われ、
HwaHwaとBellはファッションモデルとして参加したそうです。

見よ、この堂々たるモデルぶり。ホンモノのモデル(背が高い!)に混じっても
ひけを取りませんね。ゴージャスです
Copyright © 2005 www.hwahwaworld.com

ステージ度胸があるんでしょうか。リハーサルのときはやや堅さがありますが、当日の
ランウェイ上のChina Dollsは毅然としています。

この体験がうれしかったようで、HwaHwaは彼女のフォーラムに英語中国語
日本語でメッセージを残しました。

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its the 1st fashion show for me..very very excited and very nervours too..ahahaha!!
just feel so shy when i was on the catwalk but its the good experience for me..i love it..
hope u everyone will love it too miss u guys!!

(これが初めてのファッションショー体験でした。とってもワクワクしたし緊張もしましたよ あははは!!
キャットウォーク(ランウェイ)の上を歩いたときとっても恥ずかしかったけど、よい経験です。
私はファッションショーが気に入りました。みなさんも気に入ってくれると嬉しいです みなさんに会えなくて寂しい)

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這是我第1次走服裝秀!非常的緊張..尤其走出來的時候..希望大家會喜歡..幫我加油哦!!
(これが私の初めてのファッションショーでした!すごく緊張しましたよ、特にランウェイに登場するときね。
みなさんが(写真を見て)楽しんでいただけることを願っています。応援してね!!)

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fashion showは はじめまして。とっても緊張する 。
みんなさん 好きですか?よろうしく おねがいします
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HwaHwa語が可愛いです
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2005年09月06日

 722. China Dollsよ永遠なれ

さて。
このサイト始まって以来、最も重いテーマを語るべき時が来ました。

7月5日、Thai Popper's Paradiseでも取り上げられた「チャイナドールズ解散報道」の一件は、いまでも記憶に新しいところ。
それに関わるバックグラウンドで、私が知っている限りのところを全てお話ししましょう。

最初に確認しておきますが、
China Dollsは解散しません
ちょっと考えればわかることですが、解散するメリットがないからです。

Bellの活動休止宣言

9月4日にBellの個人サイトであるBigBelle.comフォーラムに、Bellが「about disband」と題して次の書き込みをしました。ついでに訳を付記しておきます。
---------------
I want u guys know about this becos so many fans ask about it. I want all of u know that we r not
disband. I and hwahwa always b good friend and we always b chinadolls. but just want stop it for
now. We'll do it for sure if we have a chance in the future. and I hope u guys still always support
us forever. Can u promise me? I love u all. Chinadolls love u guys forever.

---------------
たくさんのファンから問い合わせをいただきましたので、解散の件についてお話しておきたいと思います。
まず「China Dollsは解散するのではない」ことをご理解下さい。
私とHwaHwaはずっと親友同士ですし、私たちはこれからもChina Dollsのメンバーです。
でも、今だけChina Dollsであることを休んでみたいと思います。
私たちは将来チャンスがあれば必ずChina Dollsとして復活します。ですから、みなさんには これまでどおり
ずっとChina Dollsを応援していただきたいのです。約束してくれますか?
私はみなさんが大好きです。China Dollsはみなさんを永遠に愛しています。
---------------

この書き込み以来、ウチのサイトのカウンターの回り方が速くなりました。
HwaHwaサイトをのぞいてみると、これまた日に400前後と異常な速さで回っています。

この件は、China Dollsファンの最大の関心事ですからムリはないかと思います。
でも、多くのファンは全然驚いてないんですよ。なぜなら、Bellの活動停止宣言に至るまでの経緯には、とても長い歴史があるからです。

始まりは……

--- 2004. May

最初に解散という言葉が表に表れたのは、いまは亡きChina Dolls Clubでのこと。
タイのファンが2004年の5月に、Thairath紙に掲載された解散の可能性をほのめかす記事に言及しています。
(このとき数日分のタイラット紙を探してみましたが、タイ語が読めない哀しさで結局見つからず)

もちろん、BWがリリースされた直後のことですから、信憑性の低い情報ですし、Grammy側だってそれを認めるわけはありません。
しかし、BellとHwaHwaの契約更新が6月に迫っていたことを考えると、彼女らの頭には、それぞれが思い描く目標を追求してみたいという考えが芽生えていたのかも知れません。

真相はともあれ、このとき「解散」という言葉に対する免疫がファンの間に形成されたのは間違いないでしょう。

なぜ台湾紙が?

--- 2004 Oct.

その解散騒動が収まった10月、今度は台湾の新聞「中時電子報」に「中國娃娃長大 造型單飛」と題した記事が掲載され、娃娃がドラマに興味を示していることが書かれています。
このときは、まだスタイル(衣装)の方向性が異なってきたと書かれるのみで、特に解散については触れられていません。
台湾のファンも、特にこの記事を重要視していませんでした。

以下に引用します。
---------------
【中時電子報 】 趙雅芬/台北報導
還記得裝扮可愛,跳舞曲的中國娃娃嗎?2年不見,團員娃娃和貝兒不僅都大學畢業了,也都從小女生轉為小女人的裝扮,變得更亮麗成熟。在泰國工作不斷的她們,前陣子受邀到日本演出,再開拓了新的市場,對於暌違許久的台灣,娃娃說:「我很想來演偶像劇。」

中國娃娃17、18歲就出道,當初泰國把她們塑造成可愛的娃娃形象,她們劉海短髮的髮型,和帶著搞怪的裝扮,吸引不少人的注意,不過,她們穿著打扮太過一致,搯_來有如一對雙胞胎姊妹,讓人分辨不出來。

去年她們分別從泰國的大學畢業後,不再為學業分心,也更突顯自己的造型。拿掉牙套的貝兒,喜歡走搖滾龐克路線,下了舞台,她是性格十足的女生,娃娃看起來像姊姊,但卻是標準的粉紅一族,任何粉紅色東西她都熱愛,裝扮也偏向裙裝的淑女造型。

前陣子她們應邀赴日本演出,推廣泰國的觀光旅遊,一到關西機場,有日本歌迷舉牌歡迎她們,讓她們大吃一驚,她們連續好幾場演出,也都有不少歌迷來要簽名;娃娃說,最讓她們驚訝的是,日本歌迷為她們設立的網站,比台灣、泰國歌迷設的網站還多,也更加詳細,連她們自己都忍不住上日本的網站查看自己的近況呢。

由於娃娃的媽媽在台灣,娃娃偶爾會回台灣探望媽媽,看到台灣偶像劇紅遍各地,女大十八變的她,也有興趣單飛演戲,她說,她大學念中文系、輔修日文,中日文的台詞對她來說,都沒問題啦。
---------------
大阪へ来たとき関西空港へ出迎えに行ったファンって、JILLさんでしたよね? そのことが書いてありますよ
んー、ウチのサイトのことも書いてある

--- 2004 Nov. Dec.

11月と12月、自由時報に中國娃娃不仲説が掲載されます。内容はゴシップめいた中傷記事のため、どこまでが事実なのか……。
そういう訳で元記事は掲載しません。

ところが12月31日付の「蘋果日報」に、中國娃娃が解散する可能性があると明記した記事が掲載されました。

以下の記事で、娃娃は台湾での仕事に関心を示していることが分かります。
---------------
【張哲鳴╱台北報導】
六年前,泰國女子團體「中國娃娃」以《單眼皮女生》打響名號,但很多人不知道,團員之一的娃娃(陳冠樺)其實是個台灣女孩,八歲時才隨父親到泰國念書。別說求學時,同學常搞混她的國籍,直到現在,走唱亞洲各國,仍常被弄混。雖然自覺沒歸屬感,不過面對誤解、嘲笑,她早懂得一笑置之!

星大十八變
娃娃的媽媽是台灣人,爸爸是廣東人,她在台灣出生,曾念過台灣的幼華和復興幼稚園,八歲那年,爸爸赴泰國做生意,她和奶奶便到泰國和爸爸同住,媽媽則留在台灣。國小、國中、一直到大學,她都在泰國念書,這段時期,「妳到底是哪裡人?」「妳不是泰國人!」這類疑問便一直充斥她的生活。

被誤當泰妞
十九歲那年,她被星探發掘,與另一個泰國女生「貝兒」合組團體「中國娃娃」,先在泰國推出唱片,隔年再到台灣高唱:「大錯特錯不要來,污辱我的美!」不過到了台灣,原以為回到自己的故鄉,卻還是被人質疑:「她應該是泰國人吧!」
近兩年,她暫別台灣市場,仍在泰國發展,甚至常到日本、新加坡演唱宣傳,到了異國,還是沒人搞得清她的國籍,娃娃說:「小時候常會被問,甚至會用異樣眼光嘲笑,以前真的會難過,但現在不會了,只是覺得好笑,就一笑置之囉!」

不排斥單飛
娃娃說:「其實我還是最喜歡待在台灣,畢竟是自己的國家。」今年,她自泰國的大學畢業,開始認真思考未來的方向,她不排斥單飛,最希望能回台灣工作,「我還是喜歡唱歌,也想嘗試演戲。」

中國娃娃之娃娃
本名:陳冠樺
年齡:25歲(1979.6.12)
身高:167cm
國籍:中華民國
學歷:台灣幼華幼稚園 台灣復興幼稚園 泰國國中、高中 泰國Abac國際大學
作品: 在台灣發行《單眼皮女生》、《萬歲萬歲萬萬歲》等6張專輯,在泰國發行10張專輯。
--------------
タイでは台湾人と言われ、台湾ではタイ人だと呼ばれ……
娃娃って、苦労しながら育ってきたんだねぇ  でもこの記事、profileに間違いが多いな。

この頃から、マレーシアのファンが騒ぎ始めます。

ついに心は定まった!?

--- 2005 Jan.

1月にHwaHwaの大学で卒業式があり、1月25日付けの「星報」「中國時報」「聯合報」「民生報」の各紙に、今後、娃娃は台湾で演劇をメインに活動すると断言して書かれています。

しかし、実際は娃娃は今年の夏まで進路を決めかねていたのが事実なのです。

--------------
【2005-01-25/星報/C3版/青春探索 記者 賴怡鈴/報導】
以妹妹頭造型在台灣打開知名度的中國娃娃,其中在台灣出生的娃娃陳冠樺,今年初自泰國的國際大學中文系畢業,畢業典禮當天,娃娃備受矚目,不少學生和家屬拉著她簽名、合照,還有長期支持她的日本歌迷現身校園,讓娃娃又驚又喜,這位歌迷以多年蒐集的資料,製作了她的專屬網站,供歌迷交流,聽到歌迷的心意,娃娃當場感動落淚。

結束兼顧學業和事業的生涯,娃娃決定全力在演藝事業上衝刺。她認為台灣市場相當重要,以希望能在台灣發展唱片之外的演藝工作:偶像劇、鄉土劇、主持來者不拒,因她去年10月曾來台先行探路,不過很多人都以為她需要中文翻譯,加上少了另一個夥伴,不少人都以沒有新話題、沒有太多魅力為由拒絕,讓她相當傷心,但也因此讓她下定決心,要從零開始再戰台灣市場。陳冠樺說:「我不放棄任何機會,我中文聽說都沒有問題,所有的演出工作我都會珍惜,當作是全新的挑戰和磨練。」
--------------

他紙の記事も大同小異。
ここにも私のことが書いてありますが、これは大ウソです。だってパスポート持ってないのにどうやってタイへ行けるんだっつーの。
どうやらHwaHwaのサイトにProfileデータを提供したことから、誤解が生じたようです。このテのゴシップ紙って、ウラ取らずに
妄想で記事を書くから困りもの。


--- 2005 Mar.

さて、台湾での仕事に新天地を見出すことを決めた娃娃、と思いきや!?

【2005-03-14/星報/A2版/嗆辣爭議院】 記者 李雨勳/報導に、こんな記事が掲載されました。
以下は、関連部分の抜粋です。

--------------ここから抜粋
今年6月,「中國娃娃」與泰國公司約滿,還不知道會不會續約,娃娃想將工作重心擺在台灣,將台灣經紀簽給「達人」公司,Bell則打算出國繼續唸研究所,娃娃說:「我不確定『中國娃娃』會不會解散,但每個人都有想做的事情,我的媽媽與外婆都在台灣,所以我想留在這邊試試,不管演戲、唱歌、主持都可以。」
--------------ここまで抜粋

6月にGrammyとの契約更新の時期が来るが、娃娃は契約を更新するかどうかまだ決めていない。しかも中國娃娃は解散するかどうかも決めてない。ただし、台湾での仕事をメインにすえる。といったことが書かれています。

うーむ、揺れる女心?

問題の解散報道とGMM否定のウラ話

そして、例の7月4日がやってきます。
Thai Popper's Paradiseでもニュースになった、中國娃娃解散報道です。

この解散記事は「星報」のほか、7月3日付けの「中華日報」にも掲載されていました。
--------------
【2005/07/04 星報】
記者 張雅婷/報導

在台灣出過9張專輯的中國娃娃決定要解散,各奔前程。

已出道快5年的中國娃娃,以「單眼皮女孩」讓台灣觀眾認識了她們,雖然沒有大紅大紫,但是每逢節慶都可以聽到商家在播放中國娃娃的歌,如「發財新年歌」、「賀歲喔喔喔」;在泰國、馬來西亞及新加坡,中國娃娃還得過最佳重唱組合與最佳單曲等2項殊榮。

中國娃娃因為各自目標理念不同,儘管感情再好,兩人還是決定趁年輕時解散。娃娃的中文流利,一向都是由她扮演發言的角色,未來娃娃依舊會朝歌唱事業發展,不排斥與泰國及英國製作人合作,更打算主持節目,甚至前往內地拍戲。

貝兒則是對幕後發展有濃烈的興趣,也計畫出國深造舞蹈,貝兒表示,2人的默契真的很好,娃娃也很照顧她,即使中國娃娃解散,對她來說都是一輩子的回憶。
--------------
Copyright © 2005 GMM, Encore


この記事を、マレーシアの問題児が世界中のChina Dollsファンサイト(ウチにも貼って行きました)に貼りつけて回ったんですわ。
コアなファンは過去の解散騒動を経験していましたから、特に問題視しなかったのですが、これを知らなかったファン(特に台湾と中国ね)が解散報道を悲観して、サイトをクローズするわ、掲示板に泣き言を書き連ねるわで大変な騒ぎに。

そこで、事情通のあるヒト経由でGrammyに事の真相を確認していただきました。
その結果が、Thai Popper's Paradiseに掲載されたあの記事という訳です。

つまりChina Dollsは解散していない、というGrammyの回答には重みがありました。
Thai Popper's の記事は、めざましい効果があり、悲観していたファンが一日で立ち直ったほどです。

そして二人の決心は固まった?

--- 2005 Aug.

事態が急転したのは、8月のこと。BigBelle.comのフォーラムにYokが書き込んだメッセージによると、
8月13日、タイの「TV POOL TONIGHT」という番組にChina Dollsが出演し、解散報道について語ったそうです。

その内容は、最初に引用したBellのメッセージと同等のもの。
つまり二人はそれぞれの目標を追及していこうと。その間、ちょっとChina Dolls事業はお休みにしてもいいよね、ということです。

これに関してファンからBellに質問が数多く寄せられた結果、最初のBellの書き込みとなったのでしょう。

これまでと何も変わらない

唯一の問題は、Bellが「Stop」という言葉を使ってしまったこと。なぜなら、これまでのChina Dollsの仕事の仕方と、なんら変わるところがないからです。

これまで単独の仕事として、HwaHwaは台湾で司会や娯楽番組、歌謡番組への出演をこなしてきました。こういった単独の仕事形態は、既に2002年の5月から始まっているのです。


もちろんBellも、昨年から単独でのTV出演を何度か行っています。

ただ一つ従来と異なっていることは、学業から開放された二人には新しいことを始める時間が豊富にあること。それだけです。

China Dollsに終わりはない

とりあえず今は、BellとHwaHwaがそれぞれの理想を追求すべく別々の方向の道を歩みますが、それはあくまでも自分を磨くため。
決してChina Dollsの仕事をしないというわけではないのです。

極端な話、仕事の依頼さえあれば、来週にでもChina Dollsのコンサートや2005 Tiwa Hula Hulaのライブがどこかで、当たり前のように行われている可能性だってあります。

Bellが語った活動停止という意味は、その程度の軽い意味合いなのです。

ですからそう遠くない将来、また新しいアルバムでこれまでと違ったChina Dollsの魅力をファンに見せてくれることでしょう。

All About China Dollsはこれまで通り、
China Dollsのファンサイトとして継続します。

HwaHwaおよびBellの最新情報が入り次第、このBlogで報告させていただきますので、
よろしくどーぞ。
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2005年08月30日

 719. Grammy Gold 10周年コンサート

前のエントリーからはや1週間以上。リハビリはうまく捗っていないようですが、焦らずボチボチ進めましょ

No.718に記載した「Grammy Gold 10周年記念コンサート」が8月28日に行われ、
このコンサートに参加された方から多数の写真がアップロードされ始めました。

まず一つは、World of HwaHwaのギャラリー。
ここに「Concert 10th Anniversary of Grammy Gold」としてスナップが掲載されています。

もう一つは、Puttmanさんからいただいた写真。
ウチのギャラリー「Grammy Gold 10th Anniversary Concert」に掲載させていただきました。

大きな写真はギャラリーをご覧いただくとして、コンサートのリハーサル時のレアな
写真や、今回から使用したという一眼タイプのデジカメの美麗さ。
これだけの発色・解像度を見ると、良いデジカメが欲しくなってしまいます

←いつもながらにオリジナルな
工夫をしているHwaHwaと、
TシャツであっさりとまとめたBell。
私服にも個性が現れています。
Copyright © 2005 Puttman

このコンサートで、China Dollsは「รองูเข้าฝัน」(Raw Ngoo Kaaw Fan)1曲を歌ったのみだそうですが、
ステージの飾りつけもバックダンサーも豪華で、見ごたえのあるコンサートだったとのことです。

来日時のライブは簡素だったし、こういう派手なステージも見てみたいですね

-- 追記 Aug. 31 --

SLYさんのBlog「何となくタイPOPS」のこのエントリーに、コンサートのレポートと写真が掲載されています。
これは必見です。
Posted by alt at 12:56 | Comments [6] | Trackbacks [0]

2005年08月21日

 718. Grammy Gold 10周年コンサート間近

2週間ほどBlogを書いている時間がありませんでした。
毎日書いていると、義務感みたいなものが生じるんですが、逆に書かないでいると
それはそれでいいかな、と思ったりするのが不思議。

書き方を忘れないうちに、リハビリがてらに、このネタを。

現在、China Dollsは来る28日のコンサートの練習に忙しい毎日を送っているそうです。
総勢40名近いアーティストが参加する、かなり豪華なコンサートになるのだとか。

興味のあるヒトは、ここでチケットが買えます
http://www.thaiticketmaster.com/concert/gmmgold.php


向かって右端後ろがChina Dolls


コンサートに参加するアーティストのリストはコレ。
China Dollsを筆頭に そうそうたる面々です。
China Dolls พลับ
ต่าย อรทัย ญา ญ่า หญิง
พลพล ลานนา
พันซ์ อ๊อด คีรีบูน
อรวี สัจจานนท์ ศรัญย่า
ศิริพร อำไพพงษ์ ปั่น
ไท ธนาวุฒิ ดวงจันทร์ สุวรรณี
อี๊ด สำราญ ไมค์ ภิรมย์พร
กบ TAXI
ชรินทร์ นันทนาคร
เสือ ธนพล นันทิดา แก้วบัวสาย
ชาย เมืองสิงห์ ก๊อต จักรพรรณ
ไวพจน์ เพชรสุพรรณ เพลิน พรมแดน

Parapolのタイ文字って、wawaみたいだよね
Posted by alt at 23:33 | Comments [1] | Trackbacks [0]

2005年07月11日

 697. 6月のまとめ

7月に入ってから、2005 Tiwa Hula Hulaのライブが一段落した感があります。
いまになって思うと、6月はコンサートが目白押しでしたねぇ。

そんなわけで6月に行われたコンサート、特に日本からファンが参加した
コンサートを振り返ってみましょう。

■6月2日 Forte pub R.C.A

こちらにはsecさん、一休さんほか数名のファンが参加されています。

下の写真は、secさんが撮影された写真です。全員がジーパンと、ちょっと珍しい
衣装ですね。

詳しいレポートは、一休さんのサイトで読めます。
Forte pub R.C.A
Copyright © 2005 sec

secさんからご提供いただいた写真がGalleryにあります。

■6月23日 Hollywood pub

このイベントには、Lamyayさん、一休さん、Nakamuki会長らが
参加されています。こちらに関しては、No.688. Hollywood pubでのライブ
ご覧ください。

■6月30日 Coliseum

こちらのコンサートにも一休さんほかの日本人ファンが参加されました。
これまた詳しいレポートが、一休さんのサイトに。必見です。

このコンサートでは、全員ミニスカートですねー。
こうして見ると、コンサートごとに衣装が違っています。
そういうコンセプトなんでしょうか。それとも、適当に決めてるのかな。

Coliseum

Copyright © 2005 Ikkyu

一休さんからご提供いただいた、写真がGalleryにあります。
Posted by alt at 21:14 | Comments [8] | Trackbacks [0]

2005年06月03日

 668. 6月のスケジュール

World of HwaHwaほかで発表された、6月分のChina Dollsのスケジュールです。
もう過ぎたものもありますし、China Dollsなのか2005 Tiwaなのか詳細は不明。

-- June 5 英訳を追加 --
日時 予定
6月2日 23:00 forte pub R.C.Aでコンサート
6月3日 21:00 สโมสรกองทัพเรือ
Water Army(Navy?) association
6月5日 17:00 ศูนย์ศิปวัฒนธรรม
Culture center
6月10日 19:00 บาร์บุรี กทม.
Bar buri , Bangkok
6月11-12日 "Lan Kom Muang"で"国王の孫の生誕記念コンサート"
6月13日 22:00 ศาลหลักเมือง สมุทรสาคร
Samutsakorn
6月14日 18:00 Ch.5 "I am siam" に出演
6月16日 23:00 ไบเทค บางนา
Bitech Bangna
6月22日 18:00 โรงแรมมิราเคิล แกรนด์ กทม.
Miracle Grand Hotel, Bangkok
6月23日 23:00 Hollywood pub Ratchada
6月26日 16:00 ไบเทค กทม.to be no.1
At Bitech Bangna " To be number one concert"
6月27日 "MTV just talk"に出演
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2005年05月25日

 667. Genki Phuket 続報

664. プーケットライブのムービーの続報です。掲示板に書いた情報に+α。

プーケットはパトンビーチで行われた「Genki Phuket Live」は
TAT(タイ国観光庁Tourism Authority of Thailand)の主催で行われたプーケットの
復興支援イベントでした。

プンプイ@オーサカさんによると、
これはTATが行った復興支援イベントで、日本から day after tomorrow が出たのは
知っていたのですが、まさかチャイナが出演していたなんて、驚きです!
TATの紹介ページということだそうです。

というわけで、ちょっと検索してみました。
この掲示板によると、China Dollsはデイアフの前座を務めています。
日本人に最も知名度の高い(と思われる)China Dollsが選ばれたのでしょうか。

さらにHISは、デイアフファン向けにこんなツアーも募集していたようです。
ここによると、60名も日本からプーケットへ行っています。

ふーむ、それでNo.664のムービーには日本人の声が聞こえるわけですね。

また、気になるのがPhuket-Info.com
China Dolls video, 2 April 2005.
We had a free concert at Patong beach yesterday with China Dolls and Day After Tomorrow at "Genki Phuket Live" which was broadcasted
to Japanese TV channels. The video can be downloaded from Thailand Photos
なる記述。

早速、タイ国観光庁の方に確認を取ってみたところ、
肖像権・著作権などの都合で動画の撮影は行っていない」とのことでした。
TATのご担当者様、ありがとうございました。

テレビ放映があるのかと、ちょっと期待しましたが、結果にガックリ。

ともあれ、このように海外のサイトに書かれていることを、
ウカツに信じちゃイケません。必ずウラを取らないと
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2005年05月22日

 664. プーケットライブのムービー

World of HwaHwaのフォーラムへの書き込み及び
掲示板でのwilsonさんからの情報です。 Thank you, wilson.

Phuket-Info.comに、4月1日プーケットのパトンビーチで行われた「Genki Phuket Live」
のライブが紹介されています。
また、THAILAND-PHOTOS.NETムービーがダウンロードできます。直リンクは、コチラ

プンプイ@オーサカさんから補足情報をいただきました、このイベントは
TAT(タイ観光庁)が行った復興支援イベントだそうです。

China Dollsは日本語とタイ語、英語でしゃべっている上、ムービーには周囲の
日本人客の声まで収録されています。
東京コンサートよりも、ずっと多く日本語を話してるし
Copyright © 2005 Phuket-Info.com

曲は、Hey Man Dee、Kow Mai Rak、Oh Oh Oh、Muay Nee Khaの4曲。
ライブの雰囲気がたっぷり味わえる19分21秒、必見です。
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2005年05月18日

 661. MO Showに出演

プンプイ@オーサカさんのこのエントリーに、先日放映されたMO Show(モーショウと発音するらしい)
オンデマンド放送へのリンクが張られていました。
ムービーファイルに直リンクするとココ

--- May 20 追記 ---
SLYさんのBlogにMO Showのレポートと写真が登場しました。
これは必見、キレイな写真揃いです。

MO Show 1
MO Show 2
MO Show 3
MO Show 4

放送内容はこんな感じです。会話の概略は、プンプイ@オーサカさんの上記エントリーの
コメントで紹介されています
「2005 Tiwa Hula Hula」が正式なグループ名のようですね。長いっつーの。
登場するや否や、すぐに主題曲「Hula Hula」を披露。MVとライブをうまく組み合わせた映像でかなり凝ってます。
司会者がメンバーに質問を投げかけると、皆しゃべるしゃべる。特にChina DollsとYaYa Yingはしゃべりまくり
メンバーの顔がズームアップされると、画像のようにメンバーの名前が表示されるのですが、大人しいJennifer(Jenny)は、一度もアップにならず。
↑画面が切り替わるとなぜか瞬間移動しているHwaHwa。ここから察するに、何度か撮り直したか、複数のシーンを一つに編集したんですね。
↑最後はリンボーゲーム。皆、ソツなくこなしましたが、中でもKatの体の柔らかさが際立っていました。
Copyright © 2005 TV9, MCOT
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2004年11月03日

 553. Miracle Mars プレス発表会 3

もう一回、このネタでひっぱりましょ

タイのF4ファンサイトに、Mars発表会の写真が大量にアップロードされています。

入り口はココ。
http://www.f4bo-thailand.com/

写真を貼ってあるページへの直リンクはココ。
http://www.f4bo-thailand.com/forum/viewtopic.php?t=1060
http://www.f4bo-thailand.com/forum/viewtopic.php?t=1048

やはりっつーか当然っつーか、ほとんどVicの写真です(笑)

---追記 12:30---
久しぶりにChina Dolls Clubより。

これはタイのF4ファンサイト。数枚にChina Dollsが。
http://www.f4thailand.com/f4inthailand.asp

Copyright © 2004 M-Web (Thailand) Limited.
こちらはおなじみsanook.com。主役じゃないので扱いは小さいです。
http://star.sanook.com/gallery/gallery_10296.php
2004年11月03日 07時30分
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2004年10月28日

 551. Seventeen誌に登場

10月号のSeventeen Thailand誌にChina Dollsの記事が掲載されました。

内容は例によって分かりませんが、インタビューとChina Dollsの写真で
5ページ程度の記事に仕上がっているようです。

Copyright © 2004 seventeen

これが最後の金髪写真かも。

↓Seventeen Thailandはココが出版しているみたい。
http://www.mediatransasia.com/seventeen.html
さすがにハーストといえどもタイ版は作らないやね(笑)

んー、表紙を見た感じ大人向けにも思えますが、読者ターゲットは
12~24歳の女性と、まあSeventeenより微妙に高め設定
2004年10月28日 14時00分
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2004年10月27日

 550. HOT WAVE CINEPLEX

10月16日、「HOT WAVE CINEPLEX」というイベントが開かれました。

↓詳しくはこのヘンで。写真こそありませんが、China Dollsの名前もあります。
http://www.atimemedia.com/news/

Copyright © 2004 atimemedia.com
2004年10月27日 15時00分
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2004年10月25日

 549. F4のVicにインタビュー

10月22日、China DollsはTV3で放映されるドラマ「Mars(戰神)」のプレス発表会の司会を務めました。
元々「Mars」 は台湾のTVドラマのようですが、タイのTV3が放映権を買ったというわけです。
---11月2日追記---
タイでは
「Miracle Mars」として放映されているみたいですね。

これが、そのプレス発表会の模様です。

ちょっと分かりにいですけど、右端のポニーテールがHwaHwa、左端のショートヘアがBellです。
二人のヘアスタイルはガラッと変わりましたね。来日時と比べると、もはや別人


司会のChina Dollsは得意の中国語を活かして、ドラマの主役であるF4のVic(周渝民)らにインタビューを行ったそうです。
ちなみにF4とは台湾のアイドルグループで、タイでも爆発的な人気を誇ります。

メジャーアーティストへの中国語によるインタビューは、先日HwaHwaが行った女子十二楽坊以来、これで2度目となるんじゃないでしょうか。

その女子十二楽坊へのインタビュームービーを、先週SLYさんに見せていただいたのですが、その番組でのHwaHwaはインタビューアーぶりも堂に入ったもので進行も大変スムーズでした。

China Dollsは今後も、自らの音楽活動のほかに、中国語圏のアーティストへのインタビュアーとして活躍するシーンも見られそうですね。

もちろんChina Dolls本人が出演するドラマができれば言うことありません

↓Marsの壁紙。
Copyright © 2004 www.thaitv3.com
バイクもののドラマなんでしょうか。日本でもロケしたみたいです。

↓詳しくはTV3のMarsページで。
http://www.thaitv3.com/film/new%20film/mars/
2004年10月25日 09時30分
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2004年10月20日

 545. バンコク週報にChina Dolls

バンコク週報の「ミーハー芸能通信」にChina Dollsの記事が掲載されています。
といっても、China Dollsが参加したイベントのニュースについて報じているのですが……。

まずは、Virgin Hitz 40 Awardの模様。写真アリ。
http://www.bangkokshuho.com/rensai/geinou/040930main.htm
キャットウーマンって、バットマンの? 似てないと思いますがー

こちらは「94.5 For Music Mania」の記事です。もちろん写真アリ。
http://www.bangkokshuho.com/rensai/geinou/main.htm
2004年10月20日 22時00分
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2004年10月19日

 544. The Games

Hongさんご提供ネタ。 khoopkhun khrap, Hong!

10月17日、China Dollsは「The Games」 という番組に参加しました。
「The Games」 は毎週日曜日に行われているタイのTV番組で、赤の「Red Devil」と青の「Big Blue」に分かれて対戦するものです。

このゲームの中で、サンダルを蹴って遠くへ飛ばす種目があり、
HwaHwaは約15.38m、Bellは約6.7m飛ばし、彼女らが所属する
「Red Devil」チームが勝ちました。
HwaHwaの脚力あなどるべからず

もうひとつのゲームは、内容はよく分からないのですが小型バイクが
賞品になっていて、こちらは負けたとか。

China Dollsが参加した回の放映日時は不明ですが、Ch.3に注目です。

これは10日に収録された同番組。
China Dollsは写っていませんが、参考として。
Copyright © 2004 atimemedia.com

その記事はコレ。同じく参考として。
http://www.atimemedia.com/enupdate/archives/000628.html
2004年10月19日 12時00分
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2004年10月16日

 543. 94.5 For Music Mania

10月13日、タイのFM局、94.5 For Music Mania開局祝いに、歌手が大集合しました。

eotodayにその記事が掲載されています。
http://www.eotoday.com/hotnews/index.php?id=180
↓写真はコチラ。
http://www.eotoday.com/music/news/2004/041014/index.html
Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.
思えば、Annitaはおととし、China Dollsは今年日本でライブをやってるんですよね。
以前はタイのアーティストは遠い国のヒトでしたが……時代は変わったものです。


ヘアスタイルを見る限り、HwaHwaは港台歌手スタイルに、一方、Bellは欧米歌手風へと着実に進化しているようです。
2004年10月16日 11時00分
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 542. The Stars 2

SLYさんご提供ネタ。Arigato, SLY-san.

10月9日、タイのTV番組「The Stars 2」を観に、HwaHwaはじめGrammyの歌手が来ていたそうです。
(下の写真は控え室でのショット。ちなみにParapolはこの日の出演者)
Copyright © 2004 SLY
HwaHwaとYa Ya YingはMarshaのコンサートにも来ていたし、仲がいいようですね。

このときBellは 遊園地(?)で足をケガして来られなかったとか(HwaHwa談)。

その件をタイのファンに尋ねてみましたが、知らなかったとのこと。
2004年10月16日 11時00分
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2004年10月15日

 541. Virgin Hitz 40の写真とムービー

半月ほど前に掲示板に書いたことですので、もはや旧聞に属するネタ。

先日行われたVirgin Hitz 40 Awardsの写真とFlashムービーが見られます。

Copyright © 2004 virginhitz.com

↓写真はココ。
http://www.virginhitz.com/gallery/hitz/hitz40awards/content.html

↓ムービーはコチラ。
http://www.virginhitz.com/funzone/funfilm/hitz40/content.html
↓Flashへの直リンクはコレ。音がメチャクチャ割れてます(笑)
http://www.virginhitz.com/funzone/funfilm/hitz40/flash/ff4.swf

見所は、HwaHwaの新しい髪形。
個人的には金髪より、コッチの方が好き
2004年10月15日 23時30分
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2004年09月30日

 539. Hitz40 Awards結果

No.536の続報です。

結局、Hitz40 AwardsはTata youngが3つの賞を独占し、タイでの人気の根強さを証明したかたちになりました。

Copyright © 2004 M-Web (Thailand) Limited.

sanook.comにChina Dollsの写真が掲載されていますので、どーぞ。
Thank you, Vicky.
http://music.sanook.com/gallery/gallery_10525.php
2004年09月30日 22時00分
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2004年09月22日

 536. Hitz40 Awards

Virgin RadioのイベントHitz40 Awardsの紹介ページです。
http://www.virginradiothailand.com/hitz40awards/hitz40award.html

トップのイメージ画像にChina Dollsが掲載されていて、投票のページもあるのですが、
http://www.virginradiothailand.com/hitz40awards/poll_use/index.html

Hitz40 Awards leklek mai yaiyai choopってどんな意味なんでしょう?

まー、なにはともあれChina Dollsに一票
2004年09月22日 23時30分
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2004年09月16日

 531. 綺麗なChina Dollsは好きですか?

タイから「her world 9月号」が到着しました。
SLYさんも言っていたけど、この雑誌はフルカラーですので、本当に重い。
送料は雑誌本体の3倍以上かかります(苦)


her worldの表紙。もう見るからに女性誌ですね。
なんでも石鹸と美白化粧品のサンプルもついているらしい。

her worldは、シンガポール版やマレーシア版もありますが、
China Dollsが載っているのは、もちろんタイ版です。

ここはインタビューページの表紙。この対向ページに記事がありますが、中身は残念ながら読めません。HwaHwaとBellそれぞれのことが書いてあるようですねぇ。

せめて見出しだけでも辞書ひいてみようと思ったんだけど、タイ語のデザインフォントは読まれることを拒絶しているとしか……(笑)
インタビューとは別立てのファッション特集。

テーマは「シック」。
全ページを通じて、まさに大人の「粋」が演出されています。
これ誰かわかりますか? もちろん、HwaHwaですが、もはや別人の領域かと。
こちらはBell。シックというより、ちょっとアバンギャルドな装い。
一連の写真を見て思ったのですが、CDのジャケットも、これくらいキチンと撮影してくれればいいのにねぇ。
Copyright © 2004 herworld.com

入手する機会があれば、ぜひとも購入することをオススメします。
タイから持ってくるには、ちと重いけど

というか、これ通販ショップで扱えば絶対に売れる(笑)

------ 追加情報 (Sep. 19) ------
サワディーミュージックさんが、スポット的に少数部輸入したそうです。
一冊1200円とお買い得。
2004年09月16日 16時30分
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2004年09月11日

 527. カラオケ本とインタビュー

営業を再開したクルクルクルンテープにChina Dollsのインタビュー記事が掲載されています。

元々フリー情報誌の「MOVE」という雑誌に掲載された記事のようです。
なかなか日本語でのインタビューは読む機会がありませんので、必見かと。
http://www.kru2krungthep.com/china.htm

また、T-popのカラオケ本がリリースされました。
こちらにもChina Dollsのインタビューが掲載されています。


さらにOh Oh Ohの日本語歌詞(訳詩ではなくオリジナル?)も掲載されて
いるなど、China Dollsの扱いがとても良いのが特徴です。

このカラオケ本は

で購入できます。
2004年09月11日 06時30分
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2004年09月07日

 523. Game showにBell出演

ChinaDollsClubから。
今週土曜日の11日に放送されるテレビ番組にBellが出演するようです。
番組名はTV5の「Game show(เกมส์โชว์)」、放映時間は日本時間の
午後4時からのようですが、変更される可能性もありますのでご注意。

ついでに、No.516の続報。
タイで10日ごろ発売される予定の「her World」の表紙は、こんな感じだそうです。


んー、コメントは実物を見てからにしておこう(笑)
2004年09月07日 11時30分
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2004年09月06日

 522. MarshaのコンサートにHwaHwa

Thai Popper's Paradiseより。
9月4日に行われた、MarshaのコンサートにHwaHwaほか、Grammyの歌手の姿が。

↓詳細とオリジナル写真はコチラで。
http://www.thaipoppers.com/20040904marsha/index.htm

HwaHwaが写っている写真をピックアップ。
(左上)コンサート会場の最前列でノリノリのGrammyアーティストたち。こうなると、もはや一般客と区別がつきません。
(右上)こちらはややスター然とした写り方。でも、みな口が半開きなのは、歌っているから? HwaHwaはサングラスをかけてない写真の方が写りがいいですね。
(左)Ya Ya Yingと2ショット。
Copyright © 2004 Thai Popper's Paradise

HwaHwaは髪を黒っぽい色に染め直し、スタイルもストレートに変えてますね。
2004年09月06日 11時00分
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2004年08月30日

 518. China Dolls衣装大全 No.7

久しぶりに、このシリーズ。
衣装ネタは、まとめるのに恐ろしく時間がかかるんです

この衣装が初めて披露されたのは、2001年台湾の高雄で行われた第12回金曲獎の
星光大道でのこと。
「最佳重唱組合獎」にノミネートされた中國娃娃のこの姿には、取材陣も驚いたようで、
翌日の新聞記事をにぎわせました。
ノミネートされたものの、残念ながら最佳重唱組合獎は逃しています。

なんせ星光大道といえば、フォーマルなスーツや豪華なイブニングドレスに身を包んだ
スター達が赤じゅうたんの上を闊歩する、晴れの舞台。
そこにこの格好ですもん、最初からウケを狙っていたとしか思えません
その日、こんなドレスを着ていたのは中國娃娃だけ。なんでもシロクマを模しているとか。

Copyright © 2001China Times Inc.
Copyright © 2001 GMM Grammy Copyright © 2001 Emily

そのときの衣装に「Pen Khon Thai」のMVでお目にかかれるとは(左下)。

右下の写真は金曲獎の後、中國娃娃が台湾に滞在している間に行われた
サイン会で撮影されたものですが、これって……どう見てもシロクマの中身だよね?(笑)

シロクマの毛皮を取り去れば、あっという間に近未来的コスチュームに変身する、
おトクな衣装でした。

↓まだ金曲獎のオリジナル写真が残ってます。
http://showbiz.chinatimes.com/music/gma2001/frame/pic/st24.jpg

時期:2001年5月~
登場シーン:第12回金曲獎式典(台湾)、サイン会(台湾)、「Pen Khon Thai MV」ほか
2004年08月30日 15時30分
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2004年08月26日

 516. 雑誌の表紙

ChinaDollsClubより。

9月にタイで発売される「Her World」という雑誌の表紙は、China Dollsらしいです。
これは、通販でも買えるのでしょうか。
2004年08月26日 09時00分
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2004年08月19日

 512. Mother's Day Concertのニュース

eotodayから。

オーサカキングでのライブと同じコスチューム
Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.

14日行われたMother's Dayコンサートのニュースに、China Dollsの名前と写真が掲載されています。
http://www.eotoday.com/cgi/news_music/show.php?id=4871
内容は読んでません
2004年08月19日 23時00分
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 511. マッハ!!!!!!!!の女優が……

らすいんさん、ご提供のネタ。Arigato, Rasuin-san.

現在公開中で、話題のタイ映画「マッハ!!!!!!!!」 (原題:องค์บาก(ONG BAK, オンバーク))に、ヒロインのお姉さん役で出てる女優さんが、なんとChina Dollsのミュージックビデオに出演していたヒトだそうです。

その女優さんの名前は、ルンラウィー・バリジンダークン(ンゲク)。
ンゲクってサザエさんのセリフみたいですね。セリフなのか、あれは(笑)

映画のパンフレットに、はっきりとChina Dollsウンヌンの件が記載されているとのこと。
どのMVに、どんな役柄で出ていたかは不明ですが、顔を見ればわかりそうな気もします。

これから 「マッハ!!!!!!!!」を見るヒトは、要チェックですぞ。

------- 以下、追記 Aug.20 14:00 -------
公式サイトにも、ルンラウィーさんの紹介文がありました。
http://www.mach-movie.jp/

「アバウト・ザ・ムービー」→「キャスト」 →「ルンラウィー・バリジンダークン(ンゲク)」
をクリック!

こういうヒット映画の紹介に、「チャイナ・ドールズ」 の名前が出てくるのはありがたいことです。
2004年08月19日 22時30分
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2004年08月14日

 509. China Dolls Club アドレス変更

りんたろうさんからの情報。 Arigato, Rintaro-san.

唯一のインターナショナルファンクラブであり、China Dolls公認(Grammyは黙認)のサイト、China Dolls Clubのアドレスが変更されています。
サーバーを移転したときに新アドレスも取得したようですね。

2,3日前までは、旧アドレスからの自動転送が行われていましたが、
現在は、
http://www.chinadollsclub.net/
の新アドレスからのみアクセス可能です。
2004年08月14日 09時30分
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2004年08月13日

 508. Mother's Day Concert

Thai Popper's Paradiceより。

明日、8月14日にラチャダーピセークのタイランドカルチャーセンターにて、
Mother's Day Concertが行われます。

このコンサートには、China Dollsのほか、Yaya Ying, Gamboon, Bua Chompoo Ford, Labanoonほかのアーティストが出演します。

この時期、渡タイされている方も多いでしょうね、ご覧になったら、ぜひ、おみやげ話を聞かせてください
2004年08月13日 14時00分
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2004年07月24日

 498. ChinaDollsClub 復活!

長らくダウンしていたChinaDollsClubが復活しました。

現時点では中身が空の状態ですが、徐々に復旧されることでしょう。
2004年07月24日 21時00分
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2004年07月23日

 496. アンチエイズキャンペーン

GMM Grammyの歌手がエイズ防止キャンペーンArt Wall “Caring for HIV / AIDS”を行い、China Dollsもその舞台に立ちました。他にもYa Ya Ying、Ninaなどの名前もあります。

↓詳しくはコチラ
http://www.eotoday.com/cgi/news_music/show.php?id=4750

Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.

この記事の中でChina Dollsは、"Bell+HwaHwa China Dolls"と表記されています。従来、eotodayの記事では「二人の中国娘 China Dolls」というキャッチが多用されていましたが、より大人っぽい表現になっていますね。
2004年07月23日 1時30分
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2004年07月13日

 491. 女子十二楽坊にインタビュー

SLYさんご提供のネタです。arigato, SLY-san.

掲示板でのSLYさんの書き込みより引用。
---------------------------------
日曜の"Wake Club"でHwahwaがタイでコンサートをやった女子十二楽坊にインタビューしたのがありました。さすがHwahwa、中国語を流暢に話してましたよ。
---------------------------------
どなたか、内容を録音したり録画された方いらっしゃいませんか?

日本で大ヒットを飛ばした後、シンガポールを経由してタイにコマを進めた女子十二楽坊を迎え撃ったのは、タイ華僑が誇るスーパースターChina DollsのHwaHwaだったというわけですね。女子十二楽坊の面々も、よもやタイにChinaがいようとは思ってもみなかったのでは!?
よくわからん文章ですか? んー、今日暑いし頭ボーっとしてるし

ともあれ、HwaHwaはタイ人でもあり台湾人でもありますので、当然中国語はペラペラです。Grammyも粋な計らいをしますね。

でも。以前、台湾のテレビでこんなことがありました。
以下は、HwaHwaとBellの中国語での会話。

H:「お母さんの姉妹のことを何て言ったっけ?」
B:「おばさんでしょ」
H:「そうそう、おばさん!(笑)」

こんな具合に普段タイ語で話しているためか、たまに中国語を度忘れするようです。果たしてインタビューは無事に進行したのでしょうか?

それにしても中国語をBellに教えてもらうようでは「負うた子になんとやら」……。
2004年07月13日 10時30分
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2004年07月09日

 488. ChinaDollsClub 再構築へ

実質的なオフィシャルサイトのChinaDollsClubが全てのデータを失い、現在再構築中です。

このサイトのwebmasterであるCNDFIN氏(フィンランド人)が、ウチの掲示板に書き込んだ文章によると、昨日何者かによりクラックされ、データベースが破壊されたとのことです。
ここ数ヶ月間、タイ語フォーラムのデータベースが壊れていたのは周知の事実。私には、データベースの累積的なエラーが引き起こした破壊にも思えるのですが……。

彼は、(データを失ったのは痛手だが)新たにサイトを構築できる良い機会であると述べています。
そういうポジティブシンキングは大好き

がんばれスオミの国のヒト! ムーミンと一緒に応援しているぞ!

つーか、重要なスレッドのデータはだいたい持ってるんだよな、わし。
復旧に協力しますです。普段世話になってるし(笑)
2004年07月09日 23時30分
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2004年07月08日

 487. GMMの底力

毎度ながらChinaDollsClubからのネタです。
伝聞ですので真偽のほども不明ですが、ちょっと面白いので取り上げちゃいます。

今年、GMMのオーナーは100人の歌手をデビューさせると宣言したそうな。
それがどういう意味なのか、はたまたどういうアイデアがあるのかわかりませんがちょっと楽しみ。
間違っても粗製濫造だけはご勘弁。

また、経営難がささやかれる台湾のGMM8866。この会社についても、もう一度テコ入れすると宣言したそうな。
こっちは多いに期待。中國娃娃の新譜をよろしく
2004年07月08日 20時30分
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2004年07月07日

 486. なにかと縁があるスパイダーマン

eotodayの記事から。

http://www.eotoday.com/cgi/news_music/show.php?id=4664

Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.

昨日、「スパイダーマン2」を上映している映画館で催し物があり、China Dollsが参加したようです。観客を交えて、さまざまなゲームに興じたとか。

日本じゃ獅童、タイではChina Dollsですかー。タイの方がいいな

補足トリビア 1
タイ語でスパイダーマンは、สไปเดอร์แมน と書く。

補足トリビア 2
中国語でスパイダーマンは、蜘蛛人(zhi1 zhu1 ren2)。そのまんまやん(笑)

補足トリビア 3
中國娃娃が歌った「蜘蛛人陥入情網」の作曲者は日本の山本剛大氏。
2004年07月07日 13時30分
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2004年07月06日

 485. Live chatの写真

Sanook.comに、先日行われたLive chatの写真が掲載されました。
Thanks Vicky, Atisspent.

ここに下の写真15枚が掲載されています。
http://music.sanook.com/gallery/gallery_10244.php

Copyright © 2004 M-Web (Thailand) Limited.

いずれもリラックスした良い表情ですね。
ただ、顔にウォーターマークがかかっている写真は、もう一工夫して欲しいところ。
2004年07月06日 14時00分
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2004年07月01日

 481. 誕生日パーティ

ChinaDollsClubGalleryにHwaHwaの誕生日パーティの写真がアップロードされました。

詳細は不明ですが、プライベートなパーティっぽいですね。
右奥に写っている女性は、Bellの母親だよね? HwaHwaとBellの間には、ファンクラブで作ったTシャツを着ているタイのファンが。ちと珍しい組み合わせです。
Bellから熱いキスを受け、固まるHwaHwa(笑)
Source :  ChinaDollsClub

以下はHwaHwaの感謝レス。スレッドに埋もれていたので、ここにペーストして保存しておきましょう。

ChinaDollsClubから引用。
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thanks for every msg,so happy that people all around the world wish me at the same time ^^ i am really happy and appreciate..wish everyone will be happy happy everyday too..love
--------------------------------------------
2004年07月01日 08時30分
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2004年06月30日

 480. Live chatの成果

昨日行われたNo.479のLive chatですが、予想どおりチャットサーバーに接続できませんでした。
しかし静止画と音声で、それなりにチャットを楽しむことができましたので、早速ご報告。

今回初めて知ったのですが、Live chatは参加者が打った文字をアーティストが目の前のモニタで読みながら、マイクを通じて返答するといった仕組み。その様子はムービーで配信されます。

これなら、キーボードを打てないアーティストでもスムーズにチャットを進められますし、生の声で返事が返ってくるのは実に楽しいものです。なかなか良いシステムかと。

チャットへの参加者はかなりの数に上ったみたいです。タイのみならず日本を含む外国のファンも参加していたようで、マルチリンガルなChina Dollsは、その特技を活かして、タイ語、中国語、日本語、英語を駆使してファンに答えるなど、サービスたっぷりでした。

チャットが始まる直前のChina Dolls。右下にチラっと写っている白い物体がモニタです。
最初は緊張気味の二人ですが……。
いざチャットが始まると、すぐにくつろいだ雰囲気に。
モニタを食い入るように見つめたり……
冗談を言い合っては爆笑したり。
ファンの求めに応じて、一曲アカペラで歌うサービスまで。
意外に上手でした。←意外とか言うな!!
チャットの最後にサインする二人。
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何回かしゃべった日本語のうち、(いつもの定型文ですが)一番長いところを抜き出してみました。
HwaHwaの発音は、ほぼ問題ないですね。これくらい外国語が話せたら楽しいだろうなって感じ。
その一方でBellはいかにもタイ人っぽい発音です。

China Dolls : こんにちはー、
HwaHwa : わたしたちはチャイナドールズです。
China Dolls : わたしは
Bell : ベルです。
HwaHwa : わたしはワワです。今日はとっても嬉しいです。
Bell : ハチメマチテ!(笑)
HwaHwa : どうぞよろしく(笑)
Bell : アジノモト!

味の素って……!? そういうコマーシャルでもあるんでしょうか?(笑)
2004年06月30日 09時00分
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2004年06月29日

 479. Live Chat at Sanook

Sanook.comで、本日チャットが開かれるようです。

6月29日17:00~18:00 (日本時間の19:00~20:00)
http://music.sanook.com/livechat/china_dolls/

チャットサーバーは、かなり重くなることが予想されますし、参加に条件があるのかどうか不明(よく読んでない)ですが、時間のある方は参加してみては?
2004年06月29日 06時30分
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2004年06月27日

 478. GREEN MARKETコンサート

GREEN WAVE(106.5FM)のイベント「GREEN MARKET」が本日開催中。
このイベントにChina Dollsが参加しています。
http://www.atimemedia.com/project/greenwave/market/

参加メンバーは、China Dollsのほか、PEACEMAKER / B5 / HUM / 2 BECOME 1 / SOFA / FIRST STAGE SHOW / Koh SAX MAN / Ten Teerapak / Earn / Kob Saowanit / Id
と、新人から古参まで人気アーティストをぞろい。
2004年06月27日 13時30分
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2004年06月25日

 476. Just Say Noコンサート

これまたVicky提供的。いつもありがとう

明日、麻薬反対を目的としたコンサートが開かれるようです。
http://www.eotoday.com/hotnews/index.php?id=104

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この写真は以前のものでしょうか? ちょっと若いよね

抄訳はこんな感じ。誤訳の可能性もアリ(笑)
----------------------------------------------
GMM Grammyの歌手たちが協力して麻薬反対コンサートが開催されます。
参加する歌手は、China Dolls、Nina、Beau Sunita、Humで、来る26日(土曜日)に、FuturePark Rangsit(?)のナムプー・ドントリー・ラーン「音楽の泉広場?」付近で開催予定。
UN Puwanart(?)が司会を担当するほか、kalaaもコンサートへの参加を表明しています。
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Thai Popper's Paradiseによると、14:00開始のようです。(21:00追記)

訳してみてつくづく思うのですが、やはりタイの地名や固有名詞が分からないと手も足もでないですねぇ。
ฟิวเจอร์พาร์ค が FuturePark だと分かるまで相当悩みました。まさかエーゴだったとは……
2004年06月25日 12時30分
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2004年06月18日

 472. Encoreレーベルのアーティスト

さばさんからのメールで思いついたネタ。

ご存知のとおり、China Dollsの所属レーベルはEncore、タイ最大の音楽企業GMM Grammyの一部門です。

Encoreの名はChina Dollsファンの間で有名でも、Encoreのアーティストについてはどうでしょうか?

例えばChina Dollsの師ともいえるJ Jetatinや、中国系のDragon 5、Ratree 2002で共演したJennifer、Ya Ya Ying、それにCover GirlsのAnnitaは有名どころ。

でも、その他にもこんなにいたんです。知らなかった……

Name

Music
Label
 Annita  Pop  Encore
 China Dolls  Pop Dance  Encore
 Dragon 5  Pop Dance  Encore
 J : Jetarin  Pop Rap  Encore
 Jennifer  Pop  Encore
 Kai  Pop  Encore
 Nisitar  Pop  Encore
 Sompol  Pop  Encore
 Taka  Pop  Encore
 U H T  Pop  Encore
 Veerawan  Pop Dance  Encore
 Ya Ya Ying  Pop Dance  Encore
参考:
http://thaipoppers.com/database/index.shtml
http://www.gmmstar.com/html/star/artist.asp

この顔ぶれを見ると、Encoreの稼ぎ頭はやはりChina Dollsと言えそう。

補足トリビア その1
Encore(アンコール)をタイ語では อังกอร์ とつづり、アンコーと発音します。
実際encoreを英語読みするならアンコーの方が近いやね。フランス語ではどうなんでしょ?

補足トリビア その2
GMM Grammyは จีเอ็มเอ็มแกรมมี่ で、ジーエムエムグランミー。

補足トリビア その3
上の表内にあるリンク先のフォーマットがソックリなのは、GMMがThai Popper's Paradiseのページをパクっ……もとい参考にして作ったためらしい(笑)
2004年06月18日 13時30分
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2004年06月14日

 468. キャンパスツアー

ChinaDollsClubでのBellの書き込みから。

ChinaDollsClubから引用。
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Campus!
Sunday, June 13 @ 14:46:31 ICT
bellbsb writes: " เตรียมเจอกันในcampus tour นะคะ อย่าลืมซ้อมเต้นและซ้อมร้องกันให้ดีนะ ส่วนงานอื่นๆเช่น มิวสิกวีดีโอ ถ้าอยากเห็นลองโทรไปหา encore ดูนะคะ
จะพยายามทำงานให้ดีที่สุดค่ะ //รักเสมอ//Bell "
--------------------------------------------

訳はこんな感じでどうでしょうか先生!?
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Campus tourに行く用意はできましたか? (私たちと)一緒にダンスしたり歌えるよう、忘れずに練習しておいてくださいね。
それと(コンサートの?)MVを見たいなら、encoreに電話して頼んでみて。
みんなに最高のステージを見てもらえるように頑張ります。
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6月のスケジュールは、いまのところこれが最新。
スケジュール
7 เตรียมพัฒ
10 มัธยมดุสิตตาราม
11 พระแม่มารี
12 งานแข่งฟุตบอลไรซักอย่างเนี่ย ที่ Indoor 4โมงเย็น
13 งานบริจาคโลหิตที่สภากาชาดไทย 4โมง-6โมงเย็น
15 วัดเทพลีลา
16 สุรศักดิ์มนตรี
17 สตรีนนทบุรี
18 โรงแรม ไฮแอท หัวหิน
20-21 Extreme tour เชียงใหม่
22 นวมินทร์
23 สตรีวิทยา 2
24 สุวรรณสุธาราม
25 เซ็นต์ฟรังค์
26 กิจกรรมงานต่อต้านยาเสพติดโลก
30 กิจกรรมของ Virgin Hitz (Movie Club)

No.453のスケジュールより過密になってますねー。15日からアチコチの大学やお寺(?)などなど。目立つところでは、20-21日のチェンマイツアーとか。
なにはともあれ忙しいのはなにより

スケジュールが変更される可能性があるのは、いつもどおりです。
2004年06月14日 05時00分
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2004年06月10日

 464. ファンレター

Thai Popper's ParadiseのPalmy特集にファンレターの書き方講座が登場しました。

ファンレターを出す出さないは別として、タイ語ではこう書くのかと、ただ解説を読んでいるだけでも楽しめます。

しか~し。China Dollsのファンサイトとしては、Palmyネタを強引にChina Dollsネタにしてしまうわけであります。
他人のフンドシでなんとやらみたいな

Thai Popper's Paradiseファンレターの書き方講座を参考に、宛名を次のように換えるだけで、あ~ら不思議。
China Dolls宛のファンレターが書けそうじゃありませんか。

「HwaHwaさんへ」ならこう書きます。

「Bellさんへ」ならこのように。

「HwaHwaさん&Bellさんへ」なら、こんな風に。

こんな言い方をするかどうか疑問ですが、一応「China Dollsさんへ」も。


みんながこぞって同じ文面のファンレターを送ったら、受け取った方はさぞかし呆れるでしょうねぇ(笑)
それはそれで笑いが取れるかも?

でも。
China Dollsは二人とも英語ができますので、実は何もタイ語で書く必要はないんです

それに二人のメールアドレスは公開されていますから、新曲の感想を送ってあげてみてはいかがでしょう。
ヒマなときは返事をくれることもあるとか!?
2004年06月10日 10時00分
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2004年05月28日

 453. 6月のスケジュール

eotodayから。

来月のスケジュールがでました。
http://www.eotoday.com/cgi/news_music/show.php?id=4586

6月は、China Dollsは「B/W」のコンサートツアーが目白押し。過密スケジュールですね。

例によって、訳しているヒマ(と能力)がないので、そのままコピペ。
必要としてるヒトは、タイ語読めるだろうし

スケジュール
7 โรงเรียนเตรียมอุดมศึกษาพัฒนาการ
11 โรงเรียนพระแม่มารีสาทร
15 โรงเรียนวัดเทพลีลา
16 โรงเรียนสุรศักดิ์มนตรี
17 โรงเรียนสตรีนนทบุรี
22 โรงเรียนนวมินทราชูทิศเตรียมอุดมน้อมเกล้า
23 โรงเรียนนวมินทราชูทิศสตรีวิทยา 2
24 โรงเรียนสุวรรณสุทธารามวิทยา
25 โรงเรียนเซ็นฟรังซิสซาเวียคอนแวนต์

スケジュールはコロコロと変わりますので、出発前に事前チェックをオススメします。
2004年05月28日 21時00分
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2004年05月27日

 452. Sanook.comのインタビュー

ChinaDollsClubから。Vicky, arigato.

内容は以前のeotodayのインタビューに似ているようですが、アルバム記者発表会での写真も2枚あります。
http://music.sanook.com/interview/interview_10114.php
2004年05月27日 20時00分
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2004年05月25日

 450. HwaHwa献血

ChinaDollsClubから。

23日にHwaHwaが献血に行ったとか、China Dollsが水上マーケットに遊びに行ったことが書かれています。

献血がニュースになるのは、寄付が重要な意味を持つ仏教国タイならではですね。

とまぁ、ネタ的にはそこそこではありますが、今回のMEMOの主旨はどちらかというと情報ソースについて。

これまでタイのファンが、こういう情報をどこから入手しているのか不思議に思っていました。
ところが、上に紹介したネタの書き込みで、ようやくソースが判明。

kom chad luekというメディア(新聞?)がソースらしいです。
kom chad luekはサイトもありますが、検索してみたところ該当する記事は見つかりませんでした。残念。
2004年05月25日 09時00分
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2004年05月22日

 448. HAPPY FESTIVAL 2004のムービー

続けてもうひとつムービーネタをいきましょう。
T-POP STYLEから。Arigato, ko-san.

T-popファンなら既にご存知だと思いますが、T-POP STYLEはGrammy公認の動画配信サイト。
定期的にさまざまなアーティストのレアなムービーがダウンロードできます。

このサイトの正しい利用方法は、もちろん有料会員になって高画質のムービーを楽しむことですが、
太っ腹なことに、サンプルとして無料で見られるコンテンツもあるのです。

今なら、China Dollsのムービーが見られます。
■HAPPY FESTIVAL 2004 in BANGKOK part3
http://www.t-pop.jp/pickup/2002rt_movie.html

見られるムービーは2本。China DollsはRatree 2002として出演し、Muay nee kahとOh Oh Ohを歌います。
Muay nee kahはさまざまな歌手がカバーしていますが、この迫力ある躍動感が出せるのはChina Dollsだけ。
まさにホンモノの貫禄
Copyright © 2004 GMM Grammy, T-POP STYLE

ただし、T-POP STYLEに詳しい説明が書かれている通り、ムービーを再生するには専用ソフトが必要(ソフトは残念ながらWindows版のみ)。
そのソフトを使ってムービーをダウンロード・再生できるという仕組みです。
(In order to play these movies, a special software and Japanese Windows OS are required.)

今月末で配信期間が終わってしまいますので、まだ見てないヒトは急いで見に行こう(笑)
2004年05月22日 16時00分
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2004年05月19日

 445. 最近のChina Dolls News

B/Wを発売した後も、China Dollsに関するニュースが報じられています。

たとえば、これは昨日のeotoday。No.443の写真にも写っていたHotwaveのイベントのことでしょうか
(写真だけで内容をあて推量してます)
http://www.eotoday.com/cgi/news_music/show.php?id=4529

Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.
こういうときのHwaHwaって、ホント嬉しそうな顔するねぇ

こちらはおとといのatimemedia。タイトルしか読んでませんが、衣装のことを書いてあるのかな。
http://www.atimemedia.com/enupdate/archives/000415.html
2004年05月19日 13時00分
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2004年05月17日

 443. 海岸でのスナップ

ほかのアーティストのファンクラブに直リンクするというオキテ破りなネタ。

今月初めにHotwaveのイベントがらみで海に行ったときのスナップ。
↓な~んとココはNina のfan club
http://www.yimsiam.com/club/board/topicRead.asp?wbID=ninathecat&id=000804

「HwaHwaといっぱい写真撮ったの」と嬉しそうなNina。スナップだとHwaHwaの表情が全然違いますね。なんつーかアットホームな感じです。おお、Modern Dogのボーカルも写ってます。
さすがに写真をパクってくるわけにいかないので  リンク先のページでご覧ください。

なお、このときBellは体調不良のため、残念ながら不参加でした。
2004年05月17日 09時00分
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