2007年03月11日

 823. HwaHwa、OK magazineに登場

久しぶりにナンバーつきエントリー。このネタは手間がかからないので、先に取り上げます。

おなじみWorld of HwaHwaから。

HwaHwa自身がフォーラムに書いたメッセージをそのまま引用させて
もらいましょう。
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please check the OK magazine in thailand this month,there is me&my little hermes inside..hope u guys will like it..and also the tv program "RU JING PA" on ch3 thailand on 2Mar..if there is sth new update,i will always let u guys know here..take care,with love biggrin
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つまりOK magazineにHwaHwaと彼女の愛犬Hermesの写真が、
続いて3月にRu Jing PaというTV番組に出演しますよ、ということです。
すでに発売済&放送済ですので、我々はすでに目にしているわけですが

以下は彼女のGalleryからの転載。
ok ←2月26日に発売された
OKマガジンの表紙。
ok ok
ok ok
Copyright © 2007 OK magazine

CuteさとSexyさの絶妙なバランスは、HwaHwaならではの持ち味。
それにしても、今年は美脚のHwaHwaで売っていくのでしょうか。
最近、ミニとショートパンツばかりだよね

おとなしくしているHermesが、これまた可愛い。

Hermesといえば、HwaHwaがHermesをテーマとしている(らしい)
ポエムがありますので、いずれ紹介します
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2007年03月07日

 821. RU JING PA記事建設予定地

えー、明けまして。本年もよろしく。といっても、もう3月ですが

つくづく思うのですが、Blogにしてもmixiにしても、いちいちパスワードを入力しなければ
ならない仕組みは、どーも性に合わないようで、以前のHTML形式でのアップロードに
比べて、更新が滞りがちになってしまいます。

3ヶ月も放置しているのは忍びないのですが、じっくりとエントリーを書いているヒマも
ないのが残念無念であります。

取るものも取り合えず、ここに2007 Show Girls、それにサプライズゲストとして
HwaHwaが登場したタイのTV番組"RU JING PA"のエントリーを書く予定の
プレースホルダーとして、この原稿を置いておきます。
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2006年12月17日

 820. 今週の2007 Show Girlsの予定

BigBigBell.comのBellの書き込みから。

今週の2007 Show Girlsのコンサート予定は次の通りだそうです。

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Now I have lots of tour concert in Thailand. We'll start this monday at Samui. Tuesday at Pitsanulok. Wednesday at Pijit. Thursday at impact arena BKK. Friday at Nakornsawan...Hope to c u guys naka. Love.//Bell
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一覧にすると、こんな感じ。

18日(月) Samui
19日(火) Pitsanulok
20日(水) Pijit
21日(木) Impact Arena BKK
22日(金) Nakornsawan

タイはハイシーズンですし、この時期、観光に行くヒトも少なくないでしょうね。
すべて平日の予定なのが残念ですが、在タイしている方は2007 Show Girlsを
見る絶好の機会です。
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2006年11月04日

 815. 彼女が契約しなかった理由

同じ新聞(dailynews.co.th)の記事を元にしているようですが、
複数のサイトで、HwaHwaがShow Girlsに参加しなかった理由が解説されています。

http://hilight.kapook.com/view.php?id=3796
http://news.sanook.com/entertain/entertain_43524.php

この他にももう一箇所あって、そこにはHwaHwaの巨大な写真が貼られていたのですが、
URLが変わってしまったようですね、残念。


タイ語を表示できないヒト、ごめん。元記事の全文を引用します。
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เหตุ "หว่าหวา" ไม่ต่อสัญญา "ไชน่าดอลล์" ถูกดองยาว

ปล่อยให้เพื่อน ๆ ออกอัลบั้มชุดใหม่ “โชว์เกิร์ล” แบบไร้เงาสาวหมวย หว่าหวา-สุภัชญา ลัทธิโสภณกุล เลยจุดกระแสแมงเมาท์ลือสนั่นอีกว่า สาวหว่าหวา ไม่ต่อสัญญาแกรมมี่ฯ แถมแอบน้อยใจต้นสังกัดถูกดองงานของไชน่าดอลล์

เกี่ยวกับเรื่องนี้ หว่าหวา เปิดใจว่า “การที่ตัวเองไม่ได้ร่วมงานในอัลบั้ม “โชว์เกิร์ล” ไม่ได้มีปัญหากับเพื่อน ๆ เลยค่ะ ยังสนิทกันเหมือนเดิม ช่วงที่หมดสัญญาพี่ ๆ ที่แกรมมี่ก็มายื่นถามว่าจะต่อสัญญามั้ย หว่าหวาเองก็บอกกับพี่เขาไปตรง ๆ ว่าขอต่อเป็นอัลบั้ม ๆ ไปได้หรือไม่ ก็คุยไปคุยมา มันไม่ได้ ตัวเองเลยไม่ต่อ พอมาตอนหลังพี่เขาก็จะอนุโลม

แต่เมื่อตัวเองกลับมามองว่าเดี๋ยวเพื่อน ๆ จะคิดว่าไม่เหมือนกัน เลยกลับมาคิดว่าไม่เอาดีกว่า ประกอบกับช่วงที่ผ่านมาตัวเองต้องบินไปมาระหว่างไต้หวันเยอะ เนื่องจากไปช่วยเป็นล่ามให้น้องชายที่ไปทำธุรกิจที่นั่นค่ะ เลยคลาดเคลื่อนไม่ได้เซ็นสัญญาต่อ พอมาถึงเมืองไทยก็ได้รู้ว่า เบลล์ เซ็นต่อไปแล้ว ตัวเองก็ไม่ได้โกรธเพื่อนนะคะ ทุกคนมีเหตุผลของตัวเองค่ะ ที่สำคัญหว่าหวาอยากทำอัลบั้มในนามไชน่าดอลล์มากกว่าด้วย ซึ่งแกรมมี่ก็บอกว่ายังไม่มีแพลนจะออก ตัวเองก็เลยไม่เซ็นสัญญาต่อค่ะ”
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以下に抄訳を掲載します。
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HwaHwaがGrammyと契約しなかった理由

HwaHwaは他の4人が参加した今回のShow Girlsプロジェクトに加わらなかった。
ウワサの中には、China Dollsプロジェクトを継続しなかったGMMに対して、HwaHwaが
好感を持っていなかったという説がある。

HwaHwaはインタビューにこう答えている「私は他の4人と今でも親友だし、友人関係に
問題があるわけではありません」

当初、HwaHwaはGMMの各プロジェクト(訳注:2002, 2005, Show Girlsのような特別プロジェクト)毎に
契約しようと考えていたが(訳注:他の仕事もできるように)、そういう契約形態は他の4人に不公平だと
思ったし、弟のビジネスで通訳をするため、しばしば台湾へ行く必要があった。
そのため、彼女はプロジェクトに参加しない道を選んだ。

なによりも一番の理由は、HwaHwaが特別プロジェクトよりもChina Dollsのアルバムを
リリースすることがより重要であると考えたことだ。
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エピソード2の件と併せて考えると、GMMがどういうスタンスを取っているのか、
なんとなく想像できますね。

China Dollsというグループを、Bell&HwaHwa以外の誰が演じられるというのでしょうか?

ただ唯一嬉しいことは、上記サイトにファンから数多くの声援が寄せられていることです。
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2006年10月23日

 810. 新プロジェクトShow Girls始動!

World of HwahwaJILLさん一休さんのBlog、ウチの掲示板でも話題になっていますが、
昨日、タイのテレビで新プロジェクト「Show Girls」が紹介されたそうです。
(スペルは未確認。タイのヒトはShow Girlと単数形で書いてます)

--- 06.Oct.24 追記 ---
プンプイ@オーサカさんによると、CD発売予定は11月21日だとか。
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すでに多くの方がご存知の通り、このプロジェクトにHwahwaは参加しませんでした。
それに関しては、別のエントリーで取り上げる予定。

複雑な思いはあるのですが、予定通り
新アルバム強力宣伝モードで行きます。文句あっか

Show Girlsの出で立ちは、こんな感じ。
黒を基調として白を配色したコスチュームは、2005 Tiwa Hula Hulaの
Kuen neeの衣装を彷彿とさせます。 なぜか皆、マネキンっぽい

今わかっていることは、 Thanks, GODZA
・メンバーはBell, Kat様, Jennifer, Yaya Yingの4名。

・プロジェクト名は、従来の2002、2005と続いた西暦を冠したものではなく、
Cover Gilrs系?

・音楽はタイpop風(ここよくわからんです) タイ音楽調

・Bellは「ジャズダンスなどを基本から練習しなければならなかったので、筋肉痛の毎日だった」と
語っています。ダンスは激しいものなんでしょうか

・話がHwahwaのことに及ぶと、YaYa Yingが「私たちはHwahwaのことをとても残念に思ってます。
今、彼女は台湾に戻っていますよ*1」と語り、レポーターが「Hwahwaは台湾でドラマの女優になるようです」と
付け加えた。
(これに関しては、情報に不正確な点がありそうですね)
*1 Hwahwaはしばらく台湾にいましたが、今はタイへ戻っているはず。

2002、2005で定評のあるアーティストたちが、全力で取り組んだ
新プロジェクト。完成度が楽しみです。
アルバムの発売は11月下旬を予定しているようですが、今度は遅れなしを期待していいのかな?
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2006年06月18日

 807. 充実したHwaHwaの誕生日

このところ、HwaHwaとBellのパーソナルサイトの更新頻度が
高くなっています。ファンサービス満点ですね

World of HwaHwa に、HwaHwaの誕生日を撮影した写真が
掲載されました。

ギャラリーはココ。
国王在位60周年
誕生日パーティ

その中から、気になった写真を抜き出してみました。
HwaHwaが抱えているチワワについては、おいおい紹介するとして、このHwaHwaのケーキを見つめる表情が最高。
弟のSong Songクンからはピンク色のバッグがプレゼントされました。
でもSong Songクン、なんだか口からトランプ出しそうな風貌だな……。
タイ国内は国王慶賀ムード一色だとか。
HwaHwaファミリーも黄色い服に身を包んでいます。
Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com
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2006年06月07日

 801. Bell, On the Moveに出演

Permanent Bell.com から。

Bellによると、来る6月18日(日)朝9時(日本では11時)から放映される
UBCのテレビ番組「ON THE MOVE」に出演したそうです。

「ON THE MOVE」は、若者向けの情報番組。さまざまな流行りモノの
紹介から、アーティストが紹介する文化やグッズのコーナーまである
30分間のプログラムです。

ところで、この番組はどうやって見ればいいんでしょうか?(笑)


ちなみにHwahwaの分は、残念ながら4月16日に放映済みです。
聞くところによると、日本の文化をHwahwaが体験する内容だったとか。
それは見てみたかったなぁ……
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2006年04月06日

 793. タトゥフェスのその後

1st World Tattoo Festivalの写真がオフィシャルサイトに掲載されています。

写真の数は250点以上、会場の様子がほぼ把握できるような数です。
China Dollsが写っている例をここに掲載しましょう。
Bellの写真はこれ以外にも多数ありますよ。
Copyright 2006 www.worldtattoofestival.com

また、このイベントの模様は日本のタトゥ専門誌にも取り上げられています。
Ikkyu-san, Arigato.

雑誌の名はTATTOO BURST5月号、サンプルページに
いくつか写真が掲載されていますが、オフィシャルサイトの写真の方が
出来がいいみたい


May 2006 Vol.31 1500yen
3月16日に発売されていますので、まだ書店にあるかどうか……。
上のページから通販でも購入できます。

Bellは1月来日時、この編集部にも遊びに行ったんですね。
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2006年04月05日

 792. タイで話題のT-popサイト

近頃はタイ国内でも、日本でタイの音楽(T-pop)が流行っていることが、
話題になっていることをご存知でしょうか。

日本でT-popブームの兆しがあることは、以前eotodayのニュースでも
簡単に取り上げられましたが、PANTIP.COMのこのページでは、
主なT-popサイトをリンク付きで紹介しています。

書き込みに曰く、「これまでタイ人は日本の歌を聴いてきたけれど、近頃は
面白いことに日本人がタイの歌を聴いている」のだとか。コメント欄には
「意外」とか「知らなかった」といった意見が多数

常々、タイ人はT-popの面白さをわかっていないと嘆いている私から
すれば、面映い感じがします。ここ数年のタイ音楽は、欧米化・J-pop化
しすぎてつまらない印象すら感じています。
タイ語で歌えばなんでもT-pop ってもんじゃないでしょう。

さて、本題に戻ります。

書き込み内容は、まずその流行ぶりが一目で分かる画像の紹介から。
しかも、まうさんのBlogにあった、一休さんとTOKKEYさんのスタジャン画像です

この写真はどちらも私が撮影したもの

タイでは一休さんも有名人!?
http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/mau_nippon/2489339.jpg

んで、簡単な説明とともに国内のT-pop関連サイトがリストアップされています。
ついでに一部訳してみました。よくわからないところはスキップしてます
正しい訳を募集中。

เวปไซต์ที่เป็นส่วนกล่างในการเผยแพร่ข่าวสารในวงการเพลงไทยของญี่ปุ่นก็มีเวปใหญ่ๆ2เวป
タイ芸能界に関する情報を宣伝している大規模なウェブサイト(??)
Thai Popper's ParadiseวปหลักของชาวT-pop เลยก็ว่าได้


T-POP Style เวปของ GMM Grammy ที่ญี่ปุ่น ใช้คำว่า T-pop ซะด้วย
GMM Grammy所属のサイト T-popという用語が使われています(?)

เวปขายCDเพลงไทยสัญชาติญี่ปุ่น
日本国内でタイのCDを販売するサイト
Sawadee Music


ส่วนเวปนี้เป็นแหล่งฟังเพลงไทยOnlineในญี่ปุ่น มีเพลงไทยให้ฟังเยอะมาก
(ผมก็แอบมาฟังบ่อย คุณภาพเสียงคมชัดดี)
日本国内でタイの歌をOnlineで聴けるサイト、非常にたくさんの曲が聴けます。
(私はしばしばここでこっそり聴いてました。音質もクリアで良好)
Thailand Authority


ส่วนเวปแฟนเพลงแฟนคลับก็มี
ファンクラブ(?) 「私たちはパーミーを愛してる」 
We Love Palmy พวกเรารักปาล์มมี่(นะก๊ะ)

Pro Pro Maket ไชนาดอลล์,2005ทิวาฮูลาฮูล่า,แคท
チャイナドール、2005 Tiwa Hula Hula、Kat
まうさんのサイト名のスペルが……

All About China Dolls

Blog ของ Pumpui (อ่านว่าปุ้มปุ้ยมั้ง) ข่าววงการเพลงไทย
PumpuiのBlog (たぶんプンプイのことだと思う) タイ芸能界のニュース

SIAM STATION เวปแนะนำเพลงT-pop
T-popを紹介するサイト

プレーンタイ เวปแปลเพลงไทยโดยคนญี่ปุ่น
日本人向けにタイ語曲の翻訳をするサイト

何となくT- Pops วงการเพลงT-pop
T-pop関連

KOH Mr.Saxman Fansite in Japan

SiLLyFooLs!!! [SiLLyFooLs+BodySlam+Ebola ]Blog

Thaiに魅せられて

戦慄!ありんす帝國 แฟนคลับKatreeya English !
Katreeya Englishのファンクラブ!

アイのルアンルースック แฟนเพลงT-pop
T-popファン

サイアム系で行こう!
こちらのサイトは、日本語の文章を英訳する
サンプルとして紹介されていました。
http://www.excite.co.jp/world/english/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Ffuku%5Fbangkok%2F&wb_lp=JAEN&wb_dis=2

サイアム系で行こう!このエントリーによると、
全く同じ記事(投稿者は同一人物みたい)が、このサイトにも。

URLを紹介したサイトの内、トラックバックの機能を備えているサイトの
最新記事にトラックバックを送らせていただきました。よろしくどーぞ。

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2006年04月02日

 790. A-LIVEコンサートの写真

World of HwaHwaPhoto GalleryNo.789で取り上げた
A-LIVEコンサートの写真が掲載されました。

前のBlogの写真より、ずっとクリアです。隣の女性は誰だろう?
  これ、歌ってるよね? 歌う司会者なんでしょうか。
しかも、隣の台湾人歌手はスッピンに見えるんだけど……練習風景?
Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com

このコンサートには、BellとBell母も見に行ったとか。
HwaHwaとBellの仲は大変良好のようですね。
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2006年03月31日

 789. テレサテンA-LIVEコンサートで司会

World of HwaHwa のBlogから。

HwaHwaは、3月25および26日の二日間、サイアムパラゴンで行われた
Deng Li Jun "A-Live" in Bangkok コンサートの司会を務めたそうです。

Deng Li Junとは即ち鄧麗君、日本人にもおなじみのテレサ・テンのこと。
このコンサートは、今は亡きテレサ・テンの歌を中国から来たダンサーの
演舞とともに歌うといった趣向のもの。
テレサテンは私の好きな歌手の一人、このコンサートはVCDがあるなら、ぜひとも見てみたいものです。

オフィシャルサイトを見ると、チケットは1000~3000バーツとなかなか高額。
こういう大きなコンサートの司会をすることは、HwaHwaにとって良い経験に
なったことでしょう。

コンサートのオフィシャルサイトはココ。

Copyright © 2006 www.hwahwaworld.com

HwaHwaのBlogによると、まだこれから写真が追加されるようです。
できることなら、もっとクリアな写真を所望。

歌手は台湾出身のLi Tong Yao。在りし日のテレサにソックリ
バックには総勢30名のダンサーが 中央にはテレサの肖像が映し出されています。
Copyright © 2006 Major Cineplex

China Dollsとして、もしくはHwaHwa個人として、彼女はこれまでにも司会を
担当してきました。 今後は、こういった仕事が増えてくるのかも知れませんね。

やはり知名度がそれなりにあって、タイ語と中国語、それに英語ができることは、
HwaHwaにとってメリットが大きいようです。
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2006年03月24日

 787. AXE Xtractive Partyのムービーほか

Vickyさんから、傷心のChina Dollsファンにプレゼント。 Arigato, Vicky-san.

Kapook.comに AXE Xtractive Partyのレポートが掲載されていて、
そこにはKatのみいない2005 Tiwa Hula Hulaの姿が。


フォトギャラリーはココ


Yaya Ying+Jennyの歌、それにご存知China DollsのRorn。

Rornのムービーは圧巻です。BellのTattooにもバッチリフォーカス。

Let's Party とGenie Jah

Katのいない2002 Ratree。どちらも生歌です。
Copyright © 2006 Kapook.com

かなり狭いステージですが、その分メンバーが密集してフレームに収まって
いるためか、なかなかカッコ良いパフォーマンスを見せてくれます。これは必見
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2006年03月20日

 785. China Dolls Episode 2について

この件は、しばらく様子見をしようと考えていたのですが……。

GrammyサイトやタイのラジオHotwaveで発表されるやいなや、あっという間に
全世界のChina Dollsファンが知るところとなりましたので、伏せておく意味もなくなりました。
私が知っているところを書いてみます。
HwaHwaサイトBellサイトJILLさんBlogなど多数のサイトに書き込みがあります)

■China Dolls Episode 2プロジェクトとは?

GMMはChina Dollsの第二段として、China Dolls Episode 2プロジェクトを開始しました。
これが告知ポスター。
China Danceのリソースを使いまくりです。
眼が細ければいいのか?
5人のChina Dolls。Muayという文字を入れて中国系を強調したロゴです……。

Encoreではなく、Aratistというのがレーベル名なのでしょうか

GMM Grammyサイトにある、その詳細ページ
内容を要約すると、こんなことが書いてあります。
-----------------------------------
5人のMuay(中国系女性)を募集
年齢は16~22歳
歌が好きなヒト、ダンスが好きなヒト
中国語を話せれば、なお良し
募集期間は3月18日から4月9日
-----------------------------------

この意味がわかりますか?

要するに、China Dollsのネームバリューを利用して、新たな中国系のグループを
作ろうというわけです。
イメージ的には、China Dollsというより女性版Dragon 5と言ったほうが近いでしょう。

パッと集めてヒットすればOK、売れなければ「次行こ、次」ということになるのは明らか。
時間をかけて育てるつもりはなさそうですし、こんな行き当たりバッタリのプロジェクトを、
よくも思いついたものです。

China Dollsは中国系のデュオだから売れたわけではありません。
ましてやChina Dollsという名前で売れたのではないのです。


HwaHwaとBell、そしてプロデューサーが揃って初めて、
China Dolls独自の世界が完成したのです。


それは、Muay nee khaに始まってTing Nongまで一貫して続いた
China Dollsワールドがそれを証明しています。

以前から、私が第二のChina Dollsを作るには、HwaHwaとBellを
育てることから始めなければならない、と言い続けているのは
そのためです。

China Dollsは他人が成り代われるグループではありません。

■China Dollsの今後

さて、China Dollsの現状は次の通り。

HwaHwa、Bellともに芸能活動を続けています。
China Dollsは解散したわけではありません。
BellはChina Dollsとして、新アルバムを出すつもりがあると言っています。


ただ、今回のプロジェクトが始まったことにより、

GMMのバックアップは期待できない。
GMM系のメディアに登場する機会が減るだろう。
China Dollsという名前が、今後も使えるかどうか不明。


というデメリットが予想されます。

それのみならず、HwaHwaとBellは今回のGMMの仕打ちに
大変傷ついています。

China Dolls Episode 2が、実力のある新人を育成するための
プロジェクトならまだしも、 こんなアラの目立つ企画のために、
彼女たちの活動範囲が狭められてしまったのです。

しかもこのプロジェクトから、GMMからChina Dollsとしてアルバムを
リリースすることは、もうないとまで推測できます。

■で、どうするのか。

All About China Dollsが今後も、HwaHwaとBellを応援し
情報をお伝えするサイトであることは変わりありません。
Episode 2の扱いについては保留。

今後とも、China Dolls - Bell & HwaHwa - への
サポートをよろしくお願いいたします。

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2006年03月11日

 780. Hip Hop Party 他

予定していたネタを急遽サシカエて、このニュース。 Vicky-san, Arigato.

先日行われたイベントにChina Dollsが参加、インタビューを受けています。

詳細はKapookのページをどーぞ。内容はよく分かりませんが、
Hip Hop Party とか Concert The Get Rich or Die Tryin’ World Tour 2006
書いてあります。

すっかりカッコ良くなったChina Dollsが、健在ぶりをアピール。
他の参加者に比べると、貫禄すら感じさせます。
Copyright © 2006 Kapook.com

上のページで、動画も見られます。動画ファイルに直リンクすると、
コレと (HwahwaとBell)
http://broadband.bunditcenter.com/hiphop/6_vdo_hiphop.wmv


コレ。(Bell単独)
http://broadband.bunditcenter.com/thegetrichordietryin/2_vdo_50_cent.wmv

上に置いた写真のオリジナルは、ココと
http://www.kapook.com/promote/hiphopparty/hiphopparty5.php

ココにあります。
http://www.kapook.com/promote/thegetrichordietryin/cent.php
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2006年03月03日

 776. HwaHwaの恋愛感

World of HwaHwaから。

Forum でGODZAクンが、タイの雑誌記事を紹介してくれました。
Thank you, GODZA.

彼によると雑誌はゴシップ系のもので、誌名は立ち読みだったので
忘れたとのこと。

記事は、HwaHwaへの恋愛感と恋人についてのインタビュー。
衣装からみて、Tattoo Festivalの時かな?
Copyright © 2006 Unknown

HwaHwaの回答は次の通りだったそうです。
GODZAが教えてくれました。

「今、付き合っている彼はいません。もし付き合うなら
おなべではなく、ホンモノの男性が良いですね~。
私は台湾で育ったので、そういうところは気にします。
でも、友達の中にはおなべやおかまの人もたくさんいるし、
そういう人も嫌いじゃありませんよ。良い人ばかりです


このインタビュアーの質問は、相当偏向した内容と推測されますが、
HwaHwaの回答は実に配慮が行き届いています。彼女のバランス感覚は日本人に
近いものがありますね。
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2006年02月17日

 771. Tattoo Fesでファッションショー

多忙になるとパタリと更新が止まるBlogへ、ようこそ

そんなペースで、かれこれ5年やってますので、これからもたぶん停滞するでしょう。
よろしくです

さて。
毎度おなじみのWorld of HwaHwaPhoto Galleryに、この日曜日に行われた
Tattoo Festivalの注目コーナー、ファッションショーにHwaHwaとBell、
それにYaYa Ying、Jenniferが登場しました。

自然の精霊のようなHwaHwa。
このヘアスタイルは、自分の髪を
使ったそうです。 なんとびっくり
HwaHwaの前を行くのはBellだと
思うのですが、自信なし(笑)
写真を撮影したwendyにでも尋
ねてみます。
カメラを持つと、なぜか変顔を
撮りたがる不思議な三人娘
Copryright © 2006 www.hwahwaworld.com

みな極彩色の絵が描かれた肌色の襦袢みたいのを着ていますが、
これはTattooをイメージしているものと思われます。

各人のいでたちはもちろん、メイクも非常に斬新で、イベントの最終日を
飾るショーとして、かなり見ごたえがあったそうです。
VCD化を希望したいところ

HwaHwa、YaYa Yingとも自毛で、チリチリボンバーな頭を作っていますが、
こんなことして髪の毛は痛まないんですかね。
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2006年02月07日

 769. 盛り上がりつつあるTattoo Festival

プンプイ@オーサカさんご提供の情報です。 Arigato, pumpui@osaka-san

pop.co.thのこのページにも
「1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」の記者発表会の
模様が記事になっています。 (詳しくは No.734 に)

主催者のBellが一番目立つ扱いで、その次がWongファミリーといった扱い。
また、Bellと友達の芸能人、HwaHwaやYaYa Ying、モデルのJib Dusitaが
応援に駆けつけたそうです。
たぶんこれが、マスコミへのTattoo初お披露目。
(左)JoyさんとCoolなBell。(右)すっかりWongファミリーの一員といった様子
2005 Tiwa -1 この中でTattooがあるのはYaYa Yingだけ?
Copyright © 2006 www.pop.co.th

Bellの背中のTattooを、マスコミは何枚も写真に撮っていたとのこと。
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2006年02月06日

 768. まもなくTattoo Festival

引き続き BigBigBell.comから。

今週金曜から開催される
1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」 の伝聞3連発です。

・入場料は150バーツらしい。でもって300バーツで3日間通しの入場券が買えるらしい。
(価格を訂正しました)

・HwaHwaも行くらしい。

・シンガポールのファンも行くらしい。

以上
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2006年02月05日

 767. China Dolls ピンバッジ?

HwaHwaネタが続いたのでBigBigBell.comから。

タイのChina Dollsファンクラブが、こんなピンバッジ(?)を作ったそうです。
Tung-Tingと書いてありますが、ピンバッジだよね?
Copyright © 2006 BigBigBell.com

価格は3$(120バーツ)で、注文はnanにメールすればいいみたいです。
ただタイへの送金に関わる手数料や送料がかかるので、実際には
もっと高くなるハズ。

詳しくはココまたはコチラで。

ところで去年Tシャツを作る話があって、すでに発注済みなんだけど、
あのプランは、それっきり自然消滅したんだろうか……
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2006年02月01日

 765. またもやゴシップ記事

World of HwaHwaのBlogより。No.763の続報です。

前のエントリーにも書いてありますが、「Backstreet Boys」コンサート
での出来事。

今度は新聞が、HwaHwaとSongSongの写真を撮ってスクープとして
掲載したそうです。

新聞自ら、写真に「PAPARAZZI」の文字をカブせるなど、
やることは正に「」並みの下世話さ。
Copyright  © 2006 unknown

一緒に行っていたのは、弟のSongSongクンな訳ですが。
二人の照れたような、呆れたような笑顔を見よ。
Copyright  © 2006 unknown

タイのメディアは以前から、このようなゴシップ記事を掲載していましたが、
昨年あたりから、芸能誌が相次いで創刊されるなど、にわか芸能人ブームに
なっているみたい。
それで、こんな記事が次々と掲載されるようになったのでしょうか。

タイの芸能人も、これまでのようにプライベートをのんびり過ごすことが
できなくなってきているのかも知れません。良くない風潮だね
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2006年01月31日

 764. Tattoo festival予告記事

プンプイ@オーサカさんからの情報。Arigato, pumpui@osaka-san.

Sanook.comのこのページに、きたる2月10~12日に開催される
1st WORLD TATTOO ARTS FESTIVAL THAILAND」の紹介記事が
掲載されています。 (詳しくは No.734 に)

Sanookのページには、豪華絢爛な肌をした青年たちと
主催者のJimmyさんの写真や、

ご存知Bellの写真などが掲載されています。
Copyright © 2006 Sanook.com

タイでは、Tattoo(タイ語でサック)は、若者の間で流行っているのだとか。
だからこそ、BellもTattooビジネスへ関心を示しているのだと思われます。

BellやJimmyさんの娘でありBellのパーソナルマネージャーであるJoyさんの
話が載っているようですが、読んでません。

またBellのTattooですが、wendyが言っていた雀というよりは
もっと派手な鳥だよね、これ。
(もっとはっきりした画像が、SLYさんのBlogにアリ)

Joyさんは、Bellの腹部にあるような、かっちりしたアブストラクトな絵柄を
得意に しているのか思ってました。
ところが、意外にフリーハンドな絵も彫るんですね。
このヘンがスゲーと思ったところです。誤解しないように、ヒトツ
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2006年01月30日

 763. HwaHwa親密交際報道の真相

World of HwaHwaのBlogより。

なんとHwaHwaがタイのゴシップ誌、その名も「Gossip」に
激写された模様。

記事タイトルも「HwaHwa 若い中国系男性と親密交際中」 と
そのものズバリ。
どうでもいいけど、このフォントは本当に読みにくいねぇ
Copyright  © 2006 Gossip

写真でご覧の通り、HwaHwaを含む数人の男女が楽しげに
ショッピング中のところを盗撮したもの。

前のエントリーの写真を見ると、5年前はかなり幼かった
じゃないですか。HwaHwaもすっかり大人になったという
わけですね。

ただ、HwaHwaサイトのBlogJILLさんのBlogを見れば
事の真相はお分かりでしょう。

というかChina Dollsファンなら、きっとこの男性を知ってますよね
Copyright © 2005 HwaHwa

HwaHwaの弟、SongSongクンです。
正面から見ると、結構似てる

ともあれ、ウラも取らずに記事を書いた記者は編集長あたりに
怒りのパイルドライバーでも食らってもらうこととして
こういう形でメディアに登場するということは、まだまだChina Dollsの
知名度は低くない(高いと言い切りたいところですが、控えめに表現)と言えそうですね。

ちなみに、この二人が行った「Back Street Boys」は、
昔からHwaHwaが大ファンなんです。
バンコクでコンサートを行ったんですね。
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2006年01月11日

 752. TINA Hula Hula?

なにやらスポーツ紙の見出しのようなタイトルですが。

Tinaこと、Christina Aguilarが「Hula Hula」の音楽にあわせて
踊っているシーンのムービーです。映像は2005年9月ごろのもの?



なにかのイベントの出し物の練習中でしょうか。
そこでTinaが一緒に振り付け師に習いながら、ダンスをしている
といった光景です。

オリジナルページはTina サイトのココ
ムービーへの直リンクはコレ
(要Flash Player)

さすがはDancing Queenの呼び名を持つChristina、
なかなか堂に入ったダンスを見せてくれます。
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2006年01月05日

 746. Count Down Concertの舞台裏

これまたWorld of HwaHwaから。

ギャラリーにカウントダウンコンサート前(後?)の楽屋でHwaHwaが
撮影した写真が掲載されています。

ヘン顔のJennyと おどけるKatと
妖艶な目線のBellに これまたヘン顔のYing
Copyright 2006 www.hwahwaworld.com

なにやら面白いヒトたちです。
KatとJennyが片手に装着しているロンググローブ(何て言うんだろ?)が 忍者風味

ヒョウキンじゃない顔のスナップは、SLYさんの何となくタイPOPSでどーぞ。
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2006年01月04日

 744. Count Down Concertの映像

もう4日になってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。

2006年最初のネタは、やはりコレ。
プンプイ@オーサカさんから教えていただいたBigなお年玉です。

No.739で紹介した、大晦日に行われたカウントダウンコンサートのムービークリップ。
下のURLから視聴することができます。
56K
256K
(要Windows Media Player)

直リンクなら、ココ。
直リンク 256K

ただ残念ながら混雑しているのか、はたまた通信回線が細いのか、まともに見られたものじゃありません。
時間を変えてトライしてみると、良いのかも……。

ともあれ、2005 Tiwa Hula Hulaのパートのダウンロードに成功したので、
そのキャプチャを掲載しておきます。

Copyright © 2005 MCOT

舞台の上の彼女らは、非常にキレのある演技を行っているのですが、
なんとしたことか、後続の男性歌手らしき人物のマイクが生きているんですわ。

その歌声がバッチリと、いやHula Hulaの歌声よりも大きく、しかも音痴な 歌声が
鳴り響いてます。
歌っている本人に罪はないんだけど、プロならもう少し上手に歌って欲しいな