MEMO
China Dollsに関する雑多な情報

[Top] - [Memo] - [Index]


 
560. Bellの卒業式 1
China Dolls Clubおよびファンからの情報。

19日、Bellは大学の卒業式に参加します。
彼女はすでに大学を卒業していますが、正式なセレモニーは今日行うのだそうです。

これに先立ち先週13日、卒業式のリハーサルが行われ、数名のファンが参加したとか。

そのときの写真もあるのですが、現在掲載許可待ち(^^;
大学の卒業式につきものの角帽に独特のローブ、しかもそのローブは鮮やかな水色のラインが入ったもので、カッコいいです。

Bellの髪の毛の色がまた変わりました。しかも、髪は完全に短くしたわけじゃないんですね。まだ一部だけ長い(笑)
2004年11月19日 02時00分
559. 台湾メディアの中國娃娃評
11月10日の星報から。
------------------------------
長らく消息のなかった中國娃娃が、先日の広西南寧市のコンサートに登場、2年ぶりに中国を訪問。その二人のルックスは娃娃が日本風、Bellはパンク風と驚くほど以前とは違い、その所作振る舞いもずいぶん大人っぽくなっていた。
「中國娃娃」が広西に到着するやいなや、現地のメディアに「おかっぱ頭じゃないんですか?」と訊かれ、彼女らは笑いながら「それはずっと前のスタイルですよ」と答えた。ここ数年の間に「中國娃娃」はそれぞれの目標に向かって進み、大学を卒業した娃娃はキュートでスイートな日本風のファッションを、一方Bellは個性的なパンクファッションを愛用している。
二人のスタイルの変化は南寧のイベントで高い評価を受け、また、少女だった二人が成長しますます魅力的になったことは、メディアやファンから大いに賞賛された。

現在、日本や韓国への進出をうかがっている「中國娃娃」は、先日も日本で行われた「関西旅遊展」に参加し、2万人を超える聴衆の前で「單眼皮女生」など、軽快なタイpopを歌った。日本のDJは「中國娃娃」を評して、「癒し系歌手」と称賛した。
2万人て!? 2000人もいなかったと思うけど(^^;

ここしばらく台湾に来ていない「中國娃娃」は台湾のファンを忘れたわけではなく、アイドルドラマを見るのが好きな娃娃は、いつか台湾のドラマに出演したいと語った。

------------------------------

ノリノリダンスポップで一世を風靡したChina Dollsも、ついに「癒し系歌手」と呼ばれる時代になりましたか。
確かに彼女らのキャラには、そういう一面もあるよね(^^)
2004年11月14日 15時30分
558. 中国メディアの中国娃娃評
今日まで待ってみましたが、残念ながら中国娃娃の写真を掲載したメディアはありませんでした。

しかしその一方、やはり出演したアーティストの中でも中国娃娃は注目されるグループだったようで、複数の記事が彼女たちのことを取り上げています。

たとえば、この記事。11月7日 新桂网-广西日报より
http://www.newgx.com.cn/staticpages/20041107/newgx482418dd668-274667.html
タイのグループ「中国娃娃」は唯一自国語でフォークソングを歌った(訳注:フォークソングとはKow mai rukのことらしい)。彼女たちの歌の意味は分からなかったが、その躍動的で情感タップリの曲にノッた若者たちは足を踏みならし、彼女らのダンスに合わせて体を揺すっていた。
中国娃娃は2曲目に「単眼皮女生」を歌った。中国風のドラや太鼓と電子音楽の組み合わせは誰も思いつかなかった奇抜なアイデアだが、一見野暮ったく思えるものが実は最も洗練されたものなのである。

激しく意訳。文学的(?)な言い回しはよくわかりません(^^;

また、短いながらもこんな記事が。11月7日 新桂网-当代生活报より
http://www.newgx.com.cn/staticpages/20041107/newgx482418d154b-274506.html
タイから来たグループ「中国娃娃」の「単眼皮女生」は楽しい気分に満ち溢れ、現代のポップスの一形態と考えられる彼女らの激しく熱いパフォーマンスは、観衆の大歓声を呼び起こした。
China Dollsを初めて見たのでしょうか、記者の驚きが伝わってくるようです(笑)

台湾の新聞にも記事がありましたが、それはまた後日。
2004年11月11日 15時30分
557. 「中華情」に出演
中国の新聞に、昨日行われた「中華情」の記事が掲載されています。

一番詳しいのは新桂网。
http://www.newgx.com.cn/staticpages/20041107/newgx418da9cd-274637.html
Copyright © 2004 新桂网
「中華情」の舞台はこんなに巨大なものだったらしい。
上の写真の観客の数といい、下の写真のセットの大きさといい。
音響よりも、あくまでも見てくれ優先のようですね
(^^;

さて、肝心の中国娃娃ですが、China Dolls ClubにあるAnnieの書き込みでは「単眼皮女生」と「kow mai rak」を歌ったようですが、新聞記事には「雨絲」と「単眼皮女生」と書かれています。

で、新聞が出演歌手をどのように評価したかですが、それが通りいっぺんのことしか書いてないんですな(笑)。メディアにとっては「中華」を喧伝するためのイベントでしかないようです。理由は下に記載

続報があれば、あたらめてご紹介しましょう。

このイベントは、「東盟」という中国を盟主とした経済・文化同盟がバックボーンになっているようです。この「中華情」に参加した歌手や観客は、こんな歌を歌わされたそうです。
“啊,中华,我的中华/你是我永恒的家/你是我温暖的心/无论何时,无论何地/我的心永远热爱中华/永远热爱中华。”

あえて訳しませんが、これは中華料理に対する愛を歌ったものではありません(笑)
このイベントの底流にあるのは強烈な中華思想なんですねぇ。

中華思想というのは「三日に一度はラーメンを食べること」ではないことを、あらためて認識させられます。
なるほど華僑はしたたかなわけだよね。と、軽くまとめておきましょう
(^^;
2004年11月07日 16時30分
556. 「中華情」イベント詳細
今日、中国娃娃が出演するイベント「中華情」のプログラムリストです。
いずれかのサイトで動画が見られるかも。

「中華情」 は3部から構成される歌の祭典で、中国娃娃は
その第2部、東南アジアの歌手の部に出演。
タイのフォークソング(?)「雨絲」と持ち歌の「単眼皮女生」を歌います。

詳細はこのヘンのサイトが詳しい
http://2004songs.newgx.com.cn/index.html

《中華情·中國-東盟博覽會盛典之夜》
節目主持人:胡瓜 夢桐

序曲:民樂的現代詮釋

1、紅櫻束(女子打撃樂隊)+古典時尚樂隊I+山鷹組合(彝族)
古典時尚樂隊II+CAP兄弟(改編自廣西民歌)

第一部分:亞熱帶風情 盛典南寧
(展現廣西包括全國其它各少數民族如:壯族、瑤族、苗族、侗族風情)
2、《美麗神奇的地方》 演唱:梁秋冬(壯族)
3、《格桑花開》 演唱:高原紅+容中爾甲(藏族)
4、《美麗的廣西》 演唱:肖燕(壯族)
5、《T·O·D·A·Y》 演唱:愛戴
6、《漓江情》 演唱:陳春燕(瑤族)
7、(1)山地民歌 演唱:張惠春(Saya)
(台灣高山族)(2)(SoLo)

第二部分:東南亞盛饗 魅影亞洲
(東南亞各國民歌組成的華美盛宴)
8、(1)《梭羅河》 演唱:文章(印尼) (印尼民歌)
(2)《三百六十五裡路》
9、(1)《浪花一朵朵》 演唱:阿牛(馬來西亞)
(2)馬來西亞民歌
10、(1)《呼吸》演唱:蔡健雅(新加坡)
(2)《True Love》
11、(1)《海鷗》 演唱:高明駿(緬甸) (緬甸民歌)
(2)《我悄悄蒙上你的眼睛》 演唱:高明駿(緬甸)張韶涵(台灣)
12、《寓言》 演唱:張韶涵(台灣)
13、(1)《雨絲》 演唱:中國娃娃(泰國)(泰國民歌)
(2)《單眼皮女生》
14、民歌翻唱 演唱:黑豹樂隊 (印尼《船歌》打頭,翻唱菲律賓、越南、柬埔寨、文萊等各國民歌)

第三部分:華彩新樂章 時尚中國
15、 演奏:陳美(英國)
16、(1)《我在身邊》 演唱:周傳雄(台灣)
(2)《記事本》
17、(1)《亂了感覺》 演唱:張柏芝(香港)
(2)《最新形象》(粵)
(3)《星語心願》
18、(1)《心在跳》 演唱:黎明(香港)
(2)《喜》(粵)

(プログラムは変更される可能性があります)
2004年11月06日 16時00分
555. ついに中国でライブ
もう今日になりますが11月6日、中国娃娃は中国の南寧(Nan ning)市で開催中のイベントに参加します。

詳細は不明ですが、ここに中国娃娃の名前が。
http://www.flyingsong.com/readnews.asp?id=389
この情報はAtisspent提供的. Thank you.(^^)

曲目が「単眼皮女生」と古いのですが、大陸における中国娃娃は
そこで時間が止まっているんでしょうね(^^;

今回のイベントは上記サイトをみると、かなり大掛かりなもののようです。
大陸のファンが増えることが期待できそうですね。

また、今回は中国での観光をする余裕もなく、土曜にライブをやって
翌日はタイへトンボ返りだとか。

続報があれば、改めて報告します。あと、写真もね(^^;
2004年11月06日 02時00分
554. 注目されるT-pop
たまには日本のネタでも。
今年のT-pop旋風はテレビや雑誌・新聞のみならず、ネットの世界を
情報が駆け巡っています。

ただし話題となるのは、もっぱらPalmyとTata young、それに加えて
その他のアーティストという扱いですので、China Dollsファンとしては
ちと物足りないものがあります(笑)

まー、それはそれとして。T-popがチマタの話題に上がることは
勝手にT-pop応援団としてはウレシイことには変わりありません。
ネットサーフィンの途中でT-popの話題を発見すると、思わず文章を
読みふけったりして。

たとえば、このサイト。ここは「女子十二楽坊」のファンサイトですが、
キッチリT-popの動向を押さえていますし、もちろんChina Dollsにも言及。

↓入り口はココ
「女子十二楽坊資料館」
http://www.twelve-girls-band.info/

↓ブログの該当記事はココ。
タイ・ポップスに注目!
http://weblog.twelve-girls-band.info/2004/09/26thailand-pops.html

2ヶ月前のものですが、Palmyのファンサイトができたことなど、
内容もup to dateなものに更新されています。
ウチへのリンクも貼ってくれていますね。ありがとうございます(^_^)/

サイトオーナーの名前に見覚えがあると思ったら、海外の「女子十二楽坊」
サイトによく来ているヒトでした。なるほど世界は狭い(^^;
2004年11月05日 16時30分
553. Miracle Mars プレス発表会 3
もう一回、このネタでひっぱりましょ(^^;

タイのF4ファンサイトに、Mars発表会の写真が大量にアップロードされています。

入り口はココ。
http://www.f4bo-thailand.com/

写真を貼ってあるページへの直リンクはココ。
http://www.f4bo-thailand.com/forum/viewtopic.php?t=1060
http://www.f4bo-thailand.com/forum/viewtopic.php?t=1048

やはりっつーか当然っつーか、ほとんどVicの写真です(笑)

---追記 12:30---
久しぶりにChina Dolls Clubより。

これはタイのF4ファンサイト。数枚にChina Dollsが。
http://www.f4thailand.com/f4inthailand.asp

Copyright © 2004 M-Web (Thailand) Limited.
こちらはおなじみsanook.com。主役じゃないので扱いは小さいです。
http://star.sanook.com/gallery/gallery_10296.php
2004年11月03日 07時30分
552. Miracle Mars プレス発表会 2
タイTV3のオフィシャルサイトに「Miracle Mars」のプレス発表会の模様がレポートされています。
http://www.thaitv3.com/what_up/activity_mars.html

このサイトではドラマの主人公たちの写真はもちろん、発表会の司会者であるChina Dollsの姿も
写真に写っていました。
Copyright © 2004 The Bangkok Entertainment Co., Ltd.

HwaHwaはロシア風?(コサック風?良く分かりません(^^;の衣装、Bellは中国風の衣装と
これまでのイメージとはちょっぴり違っています。

↓China Dollsが写っている写真に直リンク。
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic08.jpg
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic10.jpg
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic14.jpg
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic21.jpg
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic23.jpg
http://www.thaitv3.com/what_up/image_whatup_update/activity/miracle_mars/big/Pic30.jpg

なおこの記者会見は、10月30日のドラマ放映分の直後に放送されたそうです。
2004年11月02日 16時30分
551. Seventeen誌に登場
10月号のSeventeen Thailand誌にChina Dollsの記事が掲載されました。

内容は例によって分かりませんが、インタビューとChina Dollsの写真で
5ページ程度の記事に仕上がっているようです。

Copyright © 2004 seventeen

これが最後の金髪写真かも。

↓Seventeen Thailandはココが出版しているみたい。
http://www.mediatransasia.com/seventeen.html
さすがにハーストといえどもタイ版は作らないやね(笑)

んー、表紙を見た感じ大人向けにも思えますが、読者ターゲットは
12~24歳の女性と、まあSeventeenより微妙に高め設定(^.^;
2004年10月28日 14時00分
550. HOT WAVE CINEPLEX
10月16日、「HOT WAVE CINEPLEX」というイベントが開かれました。

↓詳しくはこのヘンで。写真こそありませんが、China Dollsの名前もあります。
http://www.atimemedia.com/news/

Copyright © 2004 atimemedia.com
2004年10月27日 15時00分
549. F4のVicにインタビュー
10月22日、China DollsはTV3で放映されるドラマ「Mars(戰神)」のプレス発表会の司会を務めました。
元々「Mars」 は台湾のTVドラマのようですが、タイのTV3が放映権を買ったというわけです。
---11月2日追記---
タイでは
「Miracle Mars」として放映されているみたいですね。

これが、そのプレス発表会の模様です。

ちょっと分かりにいですけど、右端のポニーテールがHwaHwa、左端のショートヘアがBellです。
二人のヘアスタイルはガラッと変わりましたね。来日時と比べると、もはや別人
(^^;

司会のChina Dollsは得意の中国語を活かして、ドラマの主役であるF4のVic(周渝民)らにインタビューを行ったそうです。
ちなみにF4とは台湾のアイドルグループで、タイでも爆発的な人気を誇ります。

メジャーアーティストへの中国語によるインタビューは、先日HwaHwaが行った女子十二楽坊以来、これで2度目となるんじゃないでしょうか。

その女子十二楽坊へのインタビュームービーを、先週SLYさんに見せていただいたのですが、その番組でのHwaHwaはインタビューアーぶりも堂に入ったもので進行も大変スムーズでした。

China Dollsは今後も、自らの音楽活動のほかに、中国語圏のアーティストへのインタビュアーとして活躍するシーンも見られそうですね。

もちろんChina Dolls本人が出演するドラマができれば言うことありません(^^;

↓Marsの壁紙。
Copyright © 2004 www.thaitv3.com
バイクもののドラマなんでしょうか。日本でもロケしたみたいです。

↓詳しくはTV3のMarsページで。
http://www.thaitv3.com/film/new%20film/mars/
2004年10月25日 09時30分
548. アジアエンタメマガジン続報
BMIの「アジア エンターテイメント マガジン」が到着しました。

パラパラとめくってみて最初の感想は「制作現場が見えるようだなぁ(笑)」 でした。
原稿をガーっと集めて、エイヤで作るとこうなっちゃうという見本(^^;

編集や体裁に関しては今後に期待するとして、内容は結構楽しめます。
流行の韓国はもちろん、港台、大陸、タイ、ラオス、ビルマ、マレーシア、フィリピンと
広くアジアを網羅し、各国の音楽・映画事情が手に取るように分かったり分からなかったりします。
こちらも今後に期待(^^;

さて。肝心のChina Dollsの記事ですが、カラー見開き2ページに、広報
写真とインタビューが掲載されています。

内容は3年前のTV映画「風雲」のことと、デビュー前後のこと。
んー、3年前のインタビュー記事なのかな?

特に目新しいことは書かれてないのですが、Bellの祖父母に関しては
初めて知りました。だからBellは中国語の上達が早かったんですね。

付録VCDには、China Dollsのインタビュームービーと、日本のファンへの
メッセージが収録されています。

ただし、困ったことにインタビュームービーには字幕がないので、会話の内容が分かりません(笑)
他の歌手のムービーには字幕がついているのにねぇ。

VCDのインタビュームービーも、会場入り口や駐車場でゲリラ的に撮影した
ものが多く、画質や音質は今後の改善が期待されますが、 中身はなかなか
面白いです。

総じて次号に期待しつつも「買い」の一冊と申せましょう (^_^;
2004年10月24日 07時30分
547. アジア エンターテイメント マガジン
今月発売されたBMIの「アジア エンターテイメント マガジン」にChina Dollsのインタビュー記事が掲載されているようです。

まだ現物を見ていないのですが、こんな表紙で、


このような内容だそうです。
アジアエンターテインメントメマガジンは、香港・台湾・韓国・タイ・フィリピン・ベトナム・ラオスなどアジア各国のアーティスト、俳優の情報満載!
特別巻末付録として、読者へのメッセージ入り、新作映画予告編が収録されたVCDがつきます。

んで、記事内容は、

-表紙:チャン・ドンゴン
-「ブラザーフッド」来日記者会見 /チャン・ドンゴン、ウォンビン、カン・ジェギュ監督
-リュ・シウォン来日イベント
-イ・ビョンホン来日記者会見
-ペ・ヨンジュン初来日記者会見
-Baby V.O.X独占インタビュー
-王力宏(ワン・リーホン)独占インタビュー
-チェ・ジウ、ユンソクホPD来日記者会見
-ジェイ・チョウinタイランド
-パク・ソルミ、ユ・ヨル来日記者会見
-王菲(フェイ・ウォン)ライブinマレーシア・レポート
-ディック・リー訪日・密着レポート

-チャイナ・ドールズ独占インタビュー
-パーミーライブ in Japan
-タイ映画「マッハ!」 /ブラッチャー・ピングーオ監督、主演俳優トニー・ジャー単独インタビュー

添付VCDのコンテンツは、

-王力宏(ワン・リーホン)インタビュー映像
-Baby V.O.X 韓国イベント&ショーケース

-チャイナ・ドールズ インタビュー&メッセージ
-ニコル・テリオー メッセージ&ライブ
-蔡健雅(ターニャ・チュア)メッセージ
-ブア・チョンプー インタビュー
-アレクサンドラ(ラオス)独占インタビュー 他


このラインナップを見るとかなり面白そうですね。また、収録されている
China Dollsのインタビューはタイで取材したオリジナルだそうです。
(Sさんありがとうございます(^_^)

現物が到着したら、あらためてご紹介します。

ちなみに、この書籍はサワディーブックス他で購入可能です。
http://www.sawadee-shop.com/book/index.html
2004年10月23日 02時30分
546. 新聞記事中の日本ファンサイト
先日発行された「中時電子報」の中で、娃娃は日本のファンサイトについて語っています。

その記事から関連部分を抜粋して翻訳してみました。
(元記事は「中時電子報 」 趙雅芬/台北報導)

先般、中國娃娃はタイの観光旅行を宣伝するために、日本へ行きました。彼女らが関西空港に到着すると、日本のファンはプラカードを掲げて歓迎し、彼女らを驚かせました。中國娃娃は数々のステージをこなし、また数多くのファンにサインを行いました。
娃娃によると、最も彼女らを驚かせたことは、日本のファンがサイトを作っていることです。台湾やタイのファンが作ったサイトよりも数が多く、詳しい情報が記載されているので、自分の近況を日本のサイトで調べているほどです。

確かに大阪でのライブ以降、China Dollsの情報が記載されたサイトの数は世界でも例を見ませんし、情報密度もかなり充実しています(^_^)
また来日してくれれば、常にこの情報密度を保てますぜ(笑)
2004年10月22日 00時00分
545. バンコク週報にChina Dolls
バンコク週報の「ミーハー芸能通信」にChina Dollsの記事が掲載されています。
といっても、China Dollsが参加したイベントのニュースについて報じているのですが……。

まずは、Virgin Hitz 40 Awardの模様。写真アリ。
http://www.bangkokshuho.com/rensai/geinou/040930main.htm
キャットウーマンって、バットマンの? 似てないと思いますがー(^^;

こちらは「94.5 For Music Mania」の記事です。もちろん写真アリ。
http://www.bangkokshuho.com/rensai/geinou/main.htm
2004年10月20日 22時00分
544. The Games
Hongさんご提供ネタ。 khoopkhun khrap, Hong! (^^)

10月17日、China Dollsは「The Games」 という番組に参加しました。
「The Games」 は毎週日曜日に行われているタイのTV番組で、赤の「Red Devil」と青の「Big Blue」に分かれて対戦するものです。

このゲームの中で、サンダルを蹴って遠くへ飛ばす種目があり、
HwaHwaは約15.38m、Bellは約6.7m飛ばし、彼女らが所属する
「Red Devil」チームが勝ちました。
HwaHwaの脚力あなどるべからず(^^;

もうひとつのゲームは、内容はよく分からないのですが小型バイクが
賞品になっていて、こちらは負けたとか。

China Dollsが参加した回の放映日時は不明ですが、Ch.3に注目です。

これは10日に収録された同番組。
China Dollsは写っていませんが、参考として。
Copyright © 2004 atimemedia.com

その記事はコレ。同じく参考として。
http://www.atimemedia.com/enupdate/archives/000628.html
2004年10月19日 12時00分
543. 94.5 For Music Mania
10月13日、タイのFM局、94.5 For Music Mania開局祝いに、歌手が大集合しました。

eotodayにその記事が掲載されています。
http://www.eotoday.com/hotnews/index.php?id=180
↓写真はコチラ。
http://www.eotoday.com/music/news/2004/041014/index.html
Copyright © 2004 GMM Grammy Public Company Limited.
思えば、Annitaはおととし、China Dollsは今年日本でライブをやってるんですよね。
以前はタイのアーティストは遠い国のヒトでしたが……時代は変わったものです。


ヘアスタイルを見る限り、HwaHwaは港台歌手スタイルに、一方、Bellは欧米歌手風へと着実に進化しているようです。
2004年10月16日 11時00分
542. The Stars 2
SLYさんご提供ネタ。Arigato, SLY-san.

10月9日、タイのTV番組「The Stars 2」を観に、HwaHwaはじめGrammyの歌手が来ていたそうです。
(下の写真は控え室でのショット。ちなみにParapolはこの日の出演者)
Copyright © 2004 SLY
HwaHwaとYa Ya YingはMarshaのコンサートにも来ていたし、仲がいいようですね。

このときBellは 遊園地(?)で足をケガして来られなかったとか(HwaHwa談)。

その件をタイのファンに尋ねてみましたが、知らなかったとのこと。
2004年10月16日 11時00分
541. Virgin Hitz 40の写真とムービー
半月ほど前に掲示板に書いたことですので、もはや旧聞に属するネタ。

先日行われたVirgin Hitz 40 Awardsの写真とFlashムービーが見られます。

Copyright © 2004 virginhitz.com

↓写真はココ。
http://www.virginhitz.com/gallery/hitz/hitz40awards/content.html

↓ムービーはコチラ。
http://www.virginhitz.com/funzone/funfilm/hitz40/content.html
↓Flashへの直リンクはコレ。音がメチャクチャ割れてます(笑)
http://www.virginhitz.com/funzone/funfilm/hitz40/flash/ff4.swf

見所は、HwaHwaの新しい髪形。
個人的には金髪より、コッチの方が好き(^^;
2004年10月15日 23時30分
540. China Dollsの画像が見られるサイト 6
No.537に追加です。

阿凡提さんちの写真が、さらに増えています。
阿凡提さんの「阿 凡 提の世界」
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/mainpage.html

画像館
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/gazoukan.html

既出のページも構成が変わっているようですので、併せて再掲載させていただきます。

China doll in Osaka King
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/china_al1.html
China doll in Asia Festival 1
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/china_al2.html
China doll in Asia Festival 2
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/china_al3.html
HwaHwa特集
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap3.html
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap4.html
Bell特集
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap1.html
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap2.html

このほかにもサイトをご存知でしたら、ご紹介ください。 順次、掲載させていただきます。
2004年10月01日 20時30分
539. Hitz40 Awards結果
No.536の続報です。

結局、Hitz40 AwardsはTata youngが3つの賞を独占し、タイでの人気の根強さを証明したかたちになりました。

Copyright © 2004 M-Web (Thailand) Limited.

sanook.comにChina Dollsの写真が掲載されていますので、どーぞ。
Thank you, Vicky.
http://music.sanook.com/gallery/gallery_10525.php
2004年09月30日 22時00分
538. 人生に不可欠なもの
eotodayにChina Dollsのコメントが掲載されています。
http://www.eotoday.com/music/artists_corner/the_fifth_must_have/page2.html

このコーナーは、著名なアーティストが「あなたの人生に必要不可欠なものは?」という質問に答えています。
人生に必要不可欠なものがなぜfifth must haveになるのか、ちと意味がわかりません(^^;

その問いに対し、China Dollsの二人は次のように答えています。
Bell
音楽 私たちを幸せな気分にしてくれるから。
HwaHwa
家族 家族は誰にとっても人生の基本。良い家族がいれば良い人生を送れるでしょう。
HwaHwaはさらに回答しているのですが、私には訳せませんでした。
「家族はさまざまな場面で支えてくれる」みたいなことを言っているのでしょうか?

どちらの回答にも共感を覚える人が多いのでは?
2004年09月28日 08時00分
537. China Dollsの画像が見られるサイト 5
No.534に追加です。

pumpuiさんちの写真集が完結編までアップロードされました。
pumpuiさんの「pumpuiの泰國藝能文化大全」
http://pumpui.hp.infoseek.co.jp/

チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その1)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その2)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その3)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その4)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その5)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その6)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その7)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その8)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その9 )
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その10 )
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その11 )
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その12 )
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その13 ) をクリック!
(緑色の地は新着サイト)

このほかにもサイトをご存知でしたら、ご紹介ください。 順次、掲載させていただきます。
2004年09月23日 07時30分
536. Hitz40 Awards
Virgin RadioのイベントHitz40 Awardsの紹介ページです。
http://www.virginradiothailand.com/hitz40awards/hitz40award.html

トップのイメージ画像にChina Dollsが掲載されていて、投票のページもあるのですが、
http://www.virginradiothailand.com/hitz40awards/poll_use/index.html

Hitz40 Awards leklek mai yaiyai choopってどんな意味なんでしょう?

まー、なにはともあれChina Dollsに一票(^^;
2004年09月22日 23時30分
535. 国内にT-popサイトが続々登場
ネット上には、数多くのT-pop関連サイトが存在します。しかしそのサイトの大多数は、ファンが運営する非公式なものでした。
ところが今年に入ってからというもの、状況は一変。

この春、ユニバーサルがT-popに参入してからというもの、T-popアーティストの公式サイト、公認サイト、さらには非公式ながらレーベルのバックアップを得ているサイトが次々と開設されるようになりました。

ちょうどPalmyのファンサイトが設立されたこともあり、良い機会ですので、国内のサイトの一覧をまとめてみましょう。
サイト名 アーティスト名 備考
We Love Palmy.net
http://www.welovepalmy.net/index.htm
Palmy 非公式
GMM Grammyの協力あり
Welcome To T-POP World!
http://www.universalmusicworld.jp/t-pop/
V.A. 公式
ユニバーサルミュージック
T-POP STYLE
http://www.t-pop.jp/
V.A. GMM Grammy公認
GMM GRAMMY SHOP
http://www.sonymusicshop.jp/thai/index.html
V.A. 公式
Sony Music Shop
Tata Youngオフィシャル・サイト
http://www.platia-ent.co.jp/artists/tata/index.html
Tata Young 公式
プラティア・エンタテインメント

こうして見ると、やはりGrammyが強いですね。
というか、Tata YoungのサイトができるまではGrammyの独壇場でした。

今回はちょっとChina Dollsネタとは離れました。しかし、国内におけるT-popの動向はChina Dollsの今後の行く末に関わってきますので、あながち無関係とは言えません。
2004年09月21日 15時30分
534. China Dollsの画像が見られるサイト 4
No.530に追加です。

阿凡提さんちの写真が、さらに増えてます。
阿凡提さんの「阿 凡 提の世界」
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/mainpage.html

画像館
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/gazoukan.html
HwaHwa特集
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap4.html をクリック!
(緑色の地は新着サイト)

このほかにもサイトをご存知でしたら、ご紹介ください。 順次、掲載させていただきます。
2004年09月19日 16時00分
533. China Dolls in 大阪のムービー
Grammy公認の動画配信サイトT-POP STYLEから。

China Dolls来日の模様を撮影したムービーが登場しました。
現在掲載しているムービーは、9月17日~10月17日まで視聴可。

■チャイナ in 大阪
http://www.t-pop.jp/specialedition/index.html

左上:毎日放送の「ちちんぷいぷい」で放送したメッセージの録画風景。日本語でしゃべってます。

右上:ソフトクリームを手に記念撮影。すっかり観光客気分ですね。これはアメリカ村かな?

左下:神社の絵馬の前でも記念撮影。「何コレ?」「願い事を書くの?」みたいな話してますが、เขียน khian「書く」しか聞き取れない(笑)
Copyright © 2004 GMM Grammy, T-POP STYLE

ただし、T-POP STYLEに詳しい説明が書かれている通り、ムービーを再生するには専用ソフトが必要(ソフトは残念ながらWindows版のみ)。
そのソフトを使ってムービーをダウンロード・再生できるという仕組みです。
(In order to play these movies, a special software and Japanese Windows OS are required.)
2004年09月18日 22時30分
532. 中國娃娃ファンのアーティスト
元ネタは大陸のファンfell、同Attispentが掲示板に転載して教えてくれた話題です。
fell, Attispent, Arigato (^^)/

「花兒 (The Flowers)」という大陸のグループがあります。
↓詳しくは「亜洲明星総覧」 で。
http://homepage3.nifty.com/asiastar/group/flowers.html
今日まで全然知らなかったグループ(^^;

もう少しマトモな写真はなかったのだろうか?(笑)
Copyright © 2004 卓越网

んで、このグループのボーカル兼作詞作曲者は大張偉(前列真ん中のヒト)
というヒトなんですが、彼は偉い。名前も偉そうだけど、実に偉い。

どのヘンが偉いのかと言いますと、ことあるごとに中國娃娃ファンであることを
公言して憚らないんですわ。
なかなか骨のあるヤツ。ただし、おととしから去年の古い話ね(^^;

fellによると、その証拠がネットにあるそうです。

北方网
http://ent.enorth.com.cn/system/2004/08/16/000843921.shtml

上のページから関連部分を抜粋。
主持人:你们有偶像吗?
大张伟:我本身喜欢中国娃娃。
花儿乐队:我喜欢朴树、周杰伦
---------------------------------------------
司会者:好きなアイドルはいますか?
大張偉:私自身は中國娃娃が好きですね。
花兒:私は朴樹や周杰倫が好きです。
---------------------------------------------

検索したら、この通り、他にもゴロゴロでてきました。

卓越网
ファンとのチャットより。
http://bbs.joyo.com/vip/chatvip_huaer.htm

网友:
你会不会唱别人喜欢的歌?
大张伟:会,这张专辑就已经翻唱了。我以前也翻唱过好多歌。以前也翻唱过《阴天》。
王文博:只要是好歌我们都想翻唱。
大张伟:我个人最喜欢华语音乐组合就是中国娃娃。
郭阳:我最喜欢是朴树,陶喆,周杰伦。
大张伟:我最喜欢吴宗宪。还有康康也挺好。
王文博:还有黑豹。
---------------------------------------------
ファン:他の歌手の歌を歌ったりしますか?
大張偉:歌いますよ。このアルバムでもカバーしてるし。 以前から私はいろんな歌をカバーしてます。前も(莫文蔚の?)「陰天」を歌いました。
王文博:結局、我々が良いと思った曲ならなんでも歌います。
大張偉:私個人が最も好きな中国語の歌手グループは中國娃娃なんです。
以下、略。
---------------------------------------------

それはゼヒとも中國娃娃のカバーを歌っていただきたいものです。
でも、他のメンバーはロック志向のようですから、大張偉の意見は
なかなか通らないのかも知れませんね。

そのほかにも、まだあります。

昆朋网城----娱乐信报
2002-02-04北京青年报より
http://www.kp.net.cn/xb/news/pn54257.html

网易女性頻道
北京青年报より(上と同じ)
http://lady.163.com/item/020204/020204_82550.html

Tom论坛 音乐评论
http://bbs3.tom.com/read.php?forumid=336&postid=34266
2004年09月17日 12時30分
531. 綺麗なChina Dollsは好きですか?
タイから「her world 9月号」が到着しました。
SLYさんも言っていたけど、この雑誌はフルカラーですので、本当に重い。
送料は雑誌本体の3倍以上かかります(苦)


her worldの表紙。もう見るからに女性誌ですね。
なんでも石鹸と美白化粧品のサンプルもついているらしい。

her worldは、シンガポール版やマレーシア版もありますが、
China Dollsが載っているのは、もちろんタイ版です。

ここはインタビューページの表紙。この対向ページに記事がありますが、中身は残念ながら読めません。HwaHwaとBellそれぞれのことが書いてあるようですねぇ。

せめて見出しだけでも辞書ひいてみようと思ったんだけど、タイ語のデザインフォントは読まれることを拒絶しているとしか……(笑)
インタビューとは別立てのファッション特集。

テーマは「シック」。
全ページを通じて、まさに大人の「粋」が演出されています。
これ誰かわかりますか? もちろん、HwaHwaですが、もはや別人の領域かと。
こちらはBell。シックというより、ちょっとアバンギャルドな装い。
一連の写真を見て思ったのですが、CDのジャケットも、これくらいキチンと撮影してくれればいいのにねぇ。
Copyright © 2004 herworld.com

入手する機会があれば、ぜひとも購入することをオススメします。
タイから持ってくるには、ちと重いけど(^^;

というか、これ通販ショップで扱えば絶対に売れる(笑)

------ 追加情報 (Sep. 19) ------
サワディーミュージックさんが、スポット的に少数部輸入したそうです。
一冊1200円とお買い得。
2004年09月16日 16時30分
530. いまChina Dollsの画像が見られるサイト 3
No.525に追加です。

阿凡提さんちの写真も増えてます(^^)
阿凡提さんの「阿 凡 提の世界」
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/mainpage.html

画像館
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/gazoukan.html
Bell特集
http://www1.odn.ne.jp/kohkun/cap1.html をクリック!
(緑色の地は新着サイト)

このほかにもサイトをご存知でしたら、ご紹介ください。 順次、掲載させていただきます。
2004年09月15日 11時00分
529. Asian Crossroad
順番が前後しますが、同じく日本のメディアに登場したChina Dolls。

8月16日にON AIRされたFM COCOLOの「Asian Crossroad」。
我不想想niとインタビュー、それにKow Mai Rakが放送されました。
もとはなさん、情報ありがとうございます(^^)/

インタビューは中国語で行われたのですが、HwaHwaは当然として
Bellもえらく流暢ですねぇ。
台湾のファンに言わせるとBellの発音は訛ってるということです、またBellは自分の中国語力が
落ちていると言っていましたが、これだけ話せれば充分でしょ。少なくとも私はうらやましいです。


会話の内容は、夏休みはどう過ごす?、食べ物のこと、新アルバムのことなどなど。

夏休みは、Bellはタイのリゾートへ。HwaHwaは弟を連れて台湾へ帰り、
ショッピングや動物園(これが重要)に行くそうです。

食べ物の話では、また饅頭夾蛋のことを語っているし。
もはや饅頭夾蛋は中國娃娃の「持ちネタ」と呼んで差し支えないでしょう(笑)
饅頭夾蛋については、MEMOのNo.494, 495参照

また、年末に特別アルバムを作ると言っています。
この特別アルバムとは、2004Ratree(仮)のことを指すのでしょうか。

ちなみに、このインタビューが行われた日、FM COCOLOの番組Radio City(DJ Mojo)にも生出演したそうです。

後日、公式ページの「おすすめアーティスト」に写真が掲載されるとのことですが、
今日現在掲載されてませんでした。

↓Asian Cross Roadの公式ページはココ。
http://www.cocolo.co.jp/asian_cross/index.html
2004年09月15日 10時30分
528. デジネバ
古いネタですが、China Dollsが日本のメディアに登場した記念すべき放送ですので、遅ればせながらMEMOしておきます。

8月29日、朝日放送の「デジネバ」にChina Dollsが登場しました。
ふぁるこんさん、Lamyayさん、情報ありがとうございます(^^)/

↓デジネバの詳細はコチラ。
http://www.asahi.co.jp/dejineba/

↓China Dollsの紹介ページはコチラ。
http://www.asahi.co.jp/dejineba/renewal/mback/m231-1.html

とりわけ意味のあるアルバムでもない『WE ARE THE ONE』を取り上げているところ、『チャイナ・デーン』を最新アルバムとしているところ以外は、まずまずよくまとまった紹介文かと。
というか内容の古さからいって、どこかからの転載かな?

番組の内容はChina Dollsが、中国語版アルバムの紹介などをしてオシマイという短い内容だったようです。
2004年09月14日 12時00分
527. カラオケ本とインタビュー
営業を再開したクルクルクルンテープにChina Dollsのインタビュー記事が掲載されています。

元々フリー情報誌の「MOVE」という雑誌に掲載された記事のようです。
なかなか日本語でのインタビューは読む機会がありませんので、必見かと。
http://www.kru2krungthep.com/china.htm

また、T-popのカラオケ本がリリースされました。
こちらにもChina Dollsのインタビューが掲載されています。


さらにOh Oh Ohの日本語歌詞(訳詩ではなくオリジナル?)も掲載されて
いるなど、China Dollsの扱いがとても良いのが特徴です。

このカラオケ本は

で購入できます。
2004年09月11日 06時30分
526. China Dolls in 大阪関連Blog
ついでに、大阪ミニコンサートを扱ったBlogをご紹介。

■佰壱式(佰壱式管理人さん)
http://www.roiet101.com/blog/
チャイナドールズ ライブ
http://www.roiet101.com/blog/archives/2004/08/20040808_2254.php
ライブ後のChina Dollsの写真アリ

■泰日ハーフの成長日記(HAMAさん)
http://hama-jr.jugem.jp/
チャイナドールズ
http://hama-jr.jugem.jp/?day=20040808
アジアフェスティバルステージでの写真アリ

■iliveo.blog(iliveoさん)
http://blog.livedoor.jp/hanamogera7/
アジアフェスティバルに行ってきた
http://blog.livedoor.jp/hanamogera7/archives/5667576.html
「大きなお友達」というレトリックが素敵。小朋友(小さなお友達)からの発想でしょうか。
後日、ある方から「大きなお友達」の意味を教えていただきました(^^)/ M-san, Arigato!
これからも素敵な大きなお友達世界を繰り広げてください > iliveoさん
2004年09月10日 17時30分
525. いまChina Dollsの画像が見られるサイト 2
 No.506と同じデータです。
ページが変わってしまいましたし、まだまだ新着サイトがありますので、ここに貼りなおしておきます。

(順不同)
Yaiさんの「SIAM STATION」
http://siam-sta.hp.infoseek.co.jp/
コンサートの画像」をクリック!
らすいんさんの「DALER RAB RAB」
http://www8.plala.or.jp/rasuin/dalertop.html
China Dolls」の画像をクリック!
nakaさんの「列車のあとさき」
http://www.geocities.jp/rotfay04th/
特別企画 China Dollsが日本にやって来た!」をクリック!
さばさんの「Thai Popper's Paradise」
http://www.thaipoppers.com/
China Dolls in Japan」の画像をクリック!
老爺さんの「中國娃娃/関西支社」
http://www.sutv.zaq.ne.jp/chinadolls/
「China Dolls in Osaka !! 」をクリック!
pumpuiさんの「pumpuiの泰國藝能文化大全」
http://pumpui.hp.infoseek.co.jp/
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その1)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その2)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その3)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その4)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その5)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その6)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その7)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その8)
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その9 )
チャイナ・ドールズ・イン・大阪(その10 ) をクリック!
ウチのPhoto Gallery
http://all.aboutchinadolls.com/dailyphoto.html こちらは当分の間、なるべく毎日更新予定
↓こちらに過去の写真をまとめて置いてあります。
http://all.aboutchinadolls.com/forum/html/modules/xoopsgallery/view_album.php?set_albumName=album20
Lamyayさんの「4ALLMOVIEBUFFS」
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/6479/
China Dolls in Japan 2004 をクリック!
フォトアルバムはもちろん、ライブレポートは必見です。
(緑色の地は新着サイト)

このほかにもサイトをご存知でしたら、ご紹介ください。 順次、掲載させていただきます。
2004年09月10日 17時00分
524. 新アルバムの動向
先月後半より、さまざまなメディアでChina Dollsの新譜情報が断片的に報道されています。

まずひとつは、中国語版アルバム。これがどういう構成になるのか不明ですが、
これまでの流れでは、B/Wベース+新年歌アルバムとなる公算が大。
こちらのアルバムは日本のFMラジオやテレビの番組で、China Dolls自身が
触れていますので、年末から年明けにかけて、たぶんリリースされるでしょう。

もうひとつは、タイのアレ(笑)。
アレがどういう扱いなのか、つまり書いていいものかどうかわかりませんので、
アレで通してしまいますが、
Ya Ya YingはタイのTVで年末リリース予定と言っていたそうですし、
実際に録音は進んでいるそうです。

もうしばらく待てば、公式な情報が出てきそうですね。

アレがタイでまたヒットして、ついでにアレが日本に来たらスゴイことになりそう。
でも、ギャラもスゴくアレなことになるんだろうなぁ……。
なんだよアレって(^^;

--追記--
アレとは2002 Ratreeのチームで行う新プロジェクトです。2004 Ratreeか?
(^^;
2004年09月09日 13時00分
523. Game showにBell出演
ChinaDollsClubから。
今週土曜日の11日に放送されるテレビ番組にBellが出演するようです。
番組名はTV5の「Game show(เกมส์โชว์)」、放映時間は日本時間の
午後4時からのようですが、変更される可能性もありますのでご注意。

ついでに、No.516の続報。
タイで10日ごろ発売される予定の「her World」の表紙は、こんな感じだそうです。


んー、コメントは実物を見てからにしておこう(笑)
2004年09月07日 11時30分
522. MarshaのコンサートにHwaHwa
Thai Popper's Paradiseより。
9月4日に行われた、MarshaのコンサートにHwaHwaほか、Grammyの歌手の姿が。

↓詳細とオリジナル写真はコチラで。
http://www.thaipoppers.com/20040904marsha/index.htm

HwaHwaが写っている写真をピックアップ。
(左上)コンサート会場の最前列でノリノリのGrammyアーティストたち。こうなると、もはや一般客と区別がつきません。
(右上)こちらはややスター然とした写り方。でも、みな口が半開きなのは、歌っているから? HwaHwaはサングラスをかけてない写真の方が写りがいいですね。
(左)Ya Ya Yingと2ショット。
Copyright © 2004 Thai Popper's Paradise

HwaHwaは髪を黒っぽい色に染め直し、スタイルもストレートに変えてますね。
2004年09月06日 11時00分
521. GMMのアジア拠点が移転?
ニューロードのメールマガジン「今日のタイねた」によると、GMMのアジア拠点、Global Music and Media(Taiwan)がついに台湾から香港へ移転するようです。

同社は1998年、タイのGMMが中国語圏に進出する足がかりとして設立された企業で、中國娃娃のほか、TaeやDragon 5など、中国系アーティストを台湾・香港市場に送り出してきました。

中國娃娃のミラクルヒットはあったものの、それ以降鳴かず飛ばずの状況が続き、音楽ファンの間ですら経営難がささやかれるほどの状況に陥り、数年前から動向が注目されていました。
調べたところ、台湾のメディアには2年前、タイでは3年前のメディアに経営難と書かれていますね。今までよく持ったものだ……。

さて、同社の経営状態は即ち、China Dollsの中国語版アルバムが出るかどうかという問題に直結しますので、やはりファンには気になるニュースです。
ともあれ、同社が香港に移転することで、タイGMMからの資金上のテコ入れも予想されますので、当面は新アルバムが出しやすい状況に好転したと考えてよさそうです。

特に中国語圏のファンからの期待は大きいハズ(^^)
2004年09月06日 10時30分

[Top] - [Memo] - [Index]