●交響詩「禿山の一夜」 その1
言わずと知れたムソルグスキーの一曲。
初めて聞いたのは小学生になった頃か。
世の中にはスゴイ音楽があるものだと思ったものだ。
いまだにスコアを見ても、なぜこんな音になるのか分からない(笑)
原型はピアノ曲だったそうな。ピアノ5台ぐらいで連弾しても面白いかもね。
仕事の締め切りが近づいてきたので、息抜き(現実逃避ともいう)にラフミックスを作成。
とりあえず、現状はこんな感じ。
約10MBあります。
低音、もう少し出してもいいかな?
チェロは?ボーンに食われた?
ボーンはもう少し下品な音に。
0:36 ティンパニ飛び出し
ティンパニ メリハリ
バスーン全体的にでかすぎ。特に4:36以降
パーカッション 高音部上げる
音圧高すぎ。
ブラス メリハリ調整要。
バイオリン再調整。
ベル下げる。リバーブの残響長くする?
ハープ下げる。
クラ 下げる8:33以降
8:47 バイオリン引っ張る
ストリングス もっとウェットでいいかな